株式会社村田製作所は4月27日、3月6日に公表した同社のIT環境への不正アクセスについて、第三報を発表した。
米子信用金庫は4月24日、個人信用情報機関への誤登録について発表した。
株式会社オカムラは4月10日、タイ連結子会社への不正アクセスについて発表した。
医師・看護師向けの出版教育事業を手がける株式会社メディカ出版は4月9日、3月17日に公表したランサムウェア被害によるシステム障害について、第3報を発表した。
株式会社UPSIDERホールディングスは4月10日、4月1日に発生した同社サービスの決済やログイン機能等の停止について、調査結果を発表した。
株式会社いえらぶGROUPは4月8日、同社のクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社システムソフトは4月8日、同社子会社でのランサムウェア被害の発生について発表した。
三井住友海上火災保険株式会社は4月24日、同社出向者による情報漏えいについて発表した。
奈良県奈良市は4月22日、市立奈良病院へのサイバー攻撃の疑いについて発表した。
株式会社はてなは4月24日、同社での不正な送金指示に起因する資金流出について発表した。
東海大学は4月23日、同学と無関係なウェブサイトへの注意喚起を発表した。
日本カーソリューションズ株式会社は4月7日、同社社員名簿と連絡先の流出について発表した。
株式会社ファインデックスは4月7日、同社コーポレートサイトでのアクセス不備について発表した。
株式会社青山メイン企画は4月6日、1月16日に公表したランサムウェア被害に伴う個人情報のき損と漏えいについて、第3報を発表した。
山形県は4月17日、県委託事業者へのサイバー攻撃について発表した。
埼玉県幸手市は4月17日、サイバー攻撃による不正アクセスについて発表した。
株式会社YCC情報システムは4月14日、4月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第四報を発表した。
株式会社村田製作所は4月6日、3月6日に公表した同社のIT環境への不正アクセスについて、第二報を発表した。
一般社団法人日本美容医療研究機構リゾナスフェイスクリニック東京は4月6日、同法人が管理・運用するクラウドサーバへの不正アクセスについて発表した。
近畿大学看護学部は4月6日、株式会社メディカ出版への不正アクセスによる学生等の個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社カーグラフィックは4月6日、同社の公式GoogleアカウントおよびYouTubeチャンネルの乗っ取り被害について発表した。
医療法人徳洲会武蔵野徳洲会病院は4月4日、同院職員によるSNSへの不適切な投稿について発表した。
株式会社阿波銀行は4月3日、不正アクセスによる顧客情報等の漏えいについて発表した。
株式会社穴吹ハウジングサービスは4月3日、2月3日に公表した同社へのランサムウェア攻撃による不正アクセスについて、第5報を発表した。
株式会社YCC情報システムは4月3日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
SocioFuture株式会社は4月3日、同社がGMOあおぞらネット銀行株式会社から受託している事務業務での顧客情報流出について発表した。GMOあおぞらネット銀行でも同日、文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
ShieldGuardは、ブラウザ拡張機能を通じて、フィッシングや悪質なスマートコントラクトといった仮想通貨ウォレットに対する既知の脅威をブロックする機能を備えたブロックチェーンプロジェクトであると称していました。しかし拡張機能を分析したところ、その真の意図が明らかになりました。ShieldGuardは、主要な仮想通貨プラットフォームや、Googleサービスのユーザーから、ウォレットアドレスやその他の機密データを収集するように設計されていることが判明しました。
株式会社EXIDEAは4月3日、同社従業員アカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社CAMPFIREは4月3日、GitHubアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ウエーブは4月1日、2025年10月31日に公表した同社への不正アクセスについて、確報を発表した。
東京都は4月2日、都市整備局と委託契約を締結した吉本興業株式会社での個人情報漏えいについて発表した。
ウェブサイト「FNJPNews」は4月3日、同ウェブサイトの改ざんについて発表した。
長野マラソン大会組織委員会は4月3日、メールアドレスの不適切な取扱いについて発表した。
東急リゾーツ&ステイ株式会社は4月3日、メール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)は4月1日、JOINフェア出展者情報の流出の可能性について発表した。
沖縄県は3月31日、行政不服審査における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社マイナビは3月31日、2月12日に公表した同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて、第三報を発表した。
住友金属鉱山株式会社は4月8日、フィリピン子会社のITシステムへの不正アクセスについて発表した。
公益社団法人東京都障害者スポーツ協会は3月27日、同協会が運営するホームページでの個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人埼玉大学は3月30日、同学が委託する特許管理システムへの不正アクセスについて発表した。
一般社団法人全国木材組合連合会は3月30日、林野庁から受託した「令和7年度木材産業における外国人材の受入れに関する委託事業」での個人情報流出について発表した。
株式会社ZUUは3月27日、資金流出事案について発表した。
美容室向けヘア化粧品を製造する東証プライム上場企業のコタ株式会社は3月30日、サイバー攻撃によるシステム障害の発生について発表した。
株式会社ムーンスターは3月26日、同社サーバへの不正アクセスの疑いについて発表した。
神奈川県川崎市は3月26日、委託事業者サーバへの不正アクセスについて発表した。
佐藤工業株式会社は3月26日、同社のNASへの不正アクセスについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
一般財団法人大蔵財務協会は3月26日、パスワード変更通知メールの誤送信について発表した。
株式会社テインは4月8日、2025年10月31日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害の発生について、最終報を発表した。
日本コロムビア株式会社は3月31日、2025年8月8日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
全国社会保険労務士会連合会は3月31日、厚生労働省から受託している中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業での個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人奈良国立大学機構奈良女子大学は3月30日、同学メールサーバの設定不備に起因する迷惑メールの送信について発表した。
株式会社ワサビは3月30日、同社アカウントへの不正アクセスについて発表した。
3 月の動向をまとめますと、国家アクターは「止めるべきもの」をよく理解している、ということを再認識させられた月と言えそうです。通信を握れば社会を揺さぶれます。認証を破れば組織を乗っ取れます。AI の判断をだませば、人間の意思決定を曲げられます。
株式会社ジョイフルは3月26日、同社従業員、求職者及びその関係者の個人情報が漏えいした可能性について発表した。
株式会社ゼットンは3月27日、同社が運営する店舗で使用していた旧メールシステムへの不正アクセスについて発表した。
ホソカワミクロン株式会社は3月27日、2月3日に公表した同社へのサイバー攻撃の可能性について、最終報を発表した。
医師・看護師向けの出版教育事業を手がける株式会社メディカ出版は3月25日、3月17日に公表したランサムウェア被害によるシステム障害について、第2報を発表した。
国立大学法人福島大学は3月24日、同学教員に係る教員情報の取り扱いの不備について発表した。
株式会社ジャックスは3月24日、指定信用情報機関への誤登録について発表した。
株式会社福岡銀行は3月27日、顧客の保険契約情報の漏えいについて発表した。
国土交通省は3月24日、「子育てエコホーム支援事業(令和5年度補正事業)」の事務事業者が利用するサーバの不正利用について発表した。
九州電子株式会社は3月23日、同社台湾子会社の情報セキュリティ上の重大な事象について発表した。
宮崎県門川町は3月30日、USBメモリの紛失による個人情報漏えいについて発表した。