全国社会保険労務士会連合会は3月31日、厚生労働省から受託している中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業での個人情報漏えいについて発表した。
これは2月20日に、同会が主催したセミナーにて、担当者が確認が不十分なまま参加者名簿を参加者が閲覧可能なファイル共有サービスに誤って格納したことで、約15分間、閲覧及びダウンロード可能な状態になっていたというもの。
全国社会保険労務士会連合会は3月31日、厚生労働省から受託している中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業での個人情報漏えいについて発表した。
全国社会保険労務士会連合会は3月31日、厚生労働省から受託している中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業での個人情報漏えいについて発表した。
これは2月20日に、同会が主催したセミナーにて、担当者が確認が不十分なまま参加者名簿を参加者が閲覧可能なファイル共有サービスに誤って格納したことで、約15分間、閲覧及びダウンロード可能な状態になっていたというもの。