イーセキュリティ・ジャパン株式会社は、エンタープライズ向けの新世代のドライブ暗号保護ソフト「ProtectDrive」の日本語版を発売したと発表した。
株式会社ハンモックと株式会社ネクステッジテクノロジーは、企業向けスパイウェア対策ソリューションで業務提携し、ハンモックが提供するホームページ上でネクステッジのスパイウェア対策ソリューション「スパイウェア ハンター」の提供を開始した。
日立電線株式会社は10月26日、同社の認証スイッチ「Apresia」と、NRIセキュアテクノロジーズ株式会社のPCセキュリティ総合管理ソリューション「SecureCube / PC Check(LAN-Blocker)」との動作連携を確認したと発表した。
日本コンピューター・システム株式会社は10月26日、大〜小規模組織向けの情報漏洩対策ソリューション「Nils」の提供を10月27日より開始すると発表した。
株式会社インテリジェントウェイブは10月26日、同社の情報漏洩対策システム「CWAT」の後続製品を2006年2月に出荷予定だと発表した。
製品コードネームは「スカイビーン-Skybean-」。
株式会社アイティフォーは10月27日、セキュリティ監視ソフト「Cat5」の監視機能を大幅に強化するWebアプリケーション「CATサポーター」を開発、同日より発売を開始した。
マクニカネットワークス株式会社は、米ArcSight社とESM(エンタープライズセキュリティマネジメント)ソリューション「ArcSight ESM」の国内販売代理店契約を締結したと発表した。
株式会社富士通研究所は10月27日、低消費電力で世界最小サイズのセキュア通信プロセッサを開発したと発表した。
三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)は10月27日、企業ネットワークに対する外部からの不正アクセスを監視するサービス「不正アクセス監視サービス ライト」の発売を同日より開始したと発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は10月27日、DDoS攻撃からユーザのサーバとネットワークを守る「IIJ DDoS対策サービス」を2005年12月より提供開始すると発表した。
株式会社デジソニックは10月13日、偽造不可能なクレジットカードやキャッシュカードの新技術として、QRコードとワンタイムパスワードを採用した「QRickカード・システム(仮称)」を開発、11月から本格的な事業化に着手すると発表した。
エクストリーム ネットワークス株式会社、NTTデータ先端技術株式会社、東京エレクトロン株式会社の3社は、「エンタプライズVLAN検疫ソリューション」の共同開発で合意したと発表した。
株式会社クローバー・ネットワーク・コムは、フィッシング詐欺やファーミング詐欺防止する個人向けソフトウェア「DocWall」の無償提供を開始した。
富士通サポート&サービス株式会社は、「Fsasバイオ認証システムSF2000 Bio」において、「手のひら静脈認証方式」の対応を開始した。
株式会社IRIコミュニケーションズは、 株式会社エス・アイ・ディ・シー、三井物産セキュアディレクション株式会社、株式会社セキュアヴェイルの3社と提携し、安全なネットワークインフラストラクチャの構築、運用、監視までを一括して提供する総合的なネットワーク・セキ
トレンドマイクロ株式会社は、インターネット学習モデル「ブルーゾーン・クエスト イン 沖縄」と連動し、子供たちにより安全で楽しいインターネットの使い方を学んでもらうために、小学校中・高学年および中学校のクラスを対象した「セキュリティ学習支援キット」をブル
日本エフ・セキュア株式会社は10月25日、株式会社ラックとの技術協力によって開発した統合Webサイト防御アプライアンス「F-Secure Site Guard アプライアンス」を発表した。
イーディーコントライブ株式会社は、株式会社バッファローと協力し、通常時に書込みや削除が出来ないUSBフラッシュメモリ「SSM(Secure System Memory)」を開発、SSMを利用した暗号化プログラムを搭載するセキュリティプロダクト「Safety Disclosure Container(仮称)
NECフィールディング株式会社は10月25日、ハードディスク内の情報を読み取り不能にできるセキュアな装置「Lock-it!」の発売を同日より開始したと発表した。
株式会社ラックは10月24日、企業向けサービス「セキュアサイト ネットビジネス安心プラン」に、安心プラン補償制度として東京海上日動火災保険株式会社の損害保険を追加し、11月1日より提供を開始すると発表した。
トレンドマイクロ株式会社は10月26日、HTTP/FTPゲートウェイ向けセキュリティ対策製品「InterScan Web Security Suite 2.5」と、クライアントPCのウイルスやスパイウェアを削除/復旧する専用サーバ製品「ダメージクリーンナップサービスサーバ 3.0」を発表した。