株式会社日立製作所(以下、日立)は10月4日、「Suica」に対応したマンションセキュリティシステムを開発したと発表した。
ブロケード コミュニケーションズ システムズ株式会社(ブロケード)と東京エレクトロン株式会社は9月29日、ブロケードのWAFS製品「Brocade Tapestry WAFS」の国内販売を開始すると発表した。
日商エレクトロニクス株式会社(日商エレ)は、シマンテック株式会社のメールアプライアンス「Symantec Mail Security 8100シリーズ」の販売を開始したと発表した。
サン・マイクロシステムズ株式会社は10月4日、ネットワーク・アクセスの安全性を確保したセキュアなWebアプリケーションインフラ構築に必要なソフトウェアをパッケージ化したスイート製品「 Sun Java Web Infrastructure Suite 」に、稼動サーバ単位で課金する新しいライ
株式会社NTTデータ、東急セキュリティ株式会社、イッツ・コミュニケーションズ株式会社の3社は、横浜市青葉区みたけ台地区において実施した、ICタグを利用した「子供見守りサービス」アイセイフティ実証実験の結果を公表した。
富士通株式会社は、浦和ルーテル学院が児童・生徒の安全対策の一環として、本年4月より連絡事項をメールで一斉送信する「連絡メール」と、ICタグとメールを活用し児童の登下校時刻をリアルタイムに把握できる「登下校確認システム」を導入していることを発表した。
キヤノン販売株式会社は10月4日、独自の赤外線通信技術により個人認証のセキュリティー機能を搭載した、携帯情報端末向け小型認証装置「キヤノン セキュリティペンダント(IP-1)」を10月上旬に発売すると発表した。
株式会社シマンテックは、中規模の団体/企業を対象としたスケーラブルな脆弱性修正/パッチ管理ソリューション「Symantec LiveState Patch Manager」を発売した。
トレンドマイクロ株式会社は、9月28日12時56分頃公開された「パターンファイル2.859.00」において、誤警告が発生することを確認したと発表した。
株式会社日立製作所は10月3日、指静脈認証装置の小型化技術を開発、従来のものと比較して、同社比で容積20分の1となる世界最小の指静脈認証装置を試作したと発表した。
国立がんセンターは10月4日、国立がんセンターで構築を進めてきた日本IBMのセキュリティを搭載した新キャンパス・ネットワークが全面稼動を開始したと発表した。
株式会社ラックは9月30日、米Application Security社と日本国内での独占販売パートナー契約を締結、2005年末より同社製品の販売展開を開始すると発表した。
株式会社シマンテックは、個人・SOHO 向けインターネットセキュリティソリューション製品「ノートン・シリーズ」の最新版を10月14日より順次発売すると発表した。
トレンドマイクロ株式会社は、インターネットサービス事業者(ISP)を通じて利用するウイルス対策製品「ウイルスバスター エントリーエディション」の提供を開始した。
RSAセキュリティ株式会社は10月4日、電子署名およびタイムスタンプを電子文書に付与してe-文書法に対応するための開発者向けツールキット「RSA BSAFE e-文書法対応ライブラリ」の提供を開始したと発表した。
株式会社ハギワラシスコムは、同社のセキュリティソフト内蔵USBフラッシュメモリ製品「UD-Security」をバージョンアップし、新たに2ソフトを追加した「UD-Security II」を発売する。
株式会社ソリトンシステムズは、検疫ネットワークの製品ラインナップに、クライアントPCに検疫用ソフトウェアを一切必要としない、エージェントレス型検疫ネットワーク「CounterACT5.0」を追加し、検疫ネットワークソリューションを強化した。
株式会社ニーモニックセキュリティは、「U3スマートドライブ」に対応するデータ暗号化ソフト「クリプトニーモU3版」の販売を開始した。
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社は、ファイアウォール製品やプロキシー製品の稼動状況をレポートする、米Net IQ社のソフトウェア「Security Reporting Center」「Firewall Suite」の開発・改変権と日本国内における販売権を取得した。
株式会社ライフボートは9月28日、ロシアKaspersky Labs International社が開発したアンチウイルスソフト「カスペルスキー アンチウイルス5」の日本語版を10月28日に発売すると発表した。
イーバンク銀行株式会社は9月28日、スパイウェア対策に効果のある、英数字がランダムに表示される変換表「ワンタイムセキュリティボード」の機能を拡張したと発表した。