クマヒラは3月3日から開催中の「セキュリティショー2015」にて、体重変化を記録しオフィスからの貴重品持ち出しを防ぐ「サークルゲート クリアーモデル」を参考出展している。
ALSOKでは本日より開催中の「セキュリティショー2015」にて、広大な敷地や接近が困難な場所を上空から撮影する「飛行ロボット空撮サービス」を展示した。2015年4月から本サービスを開始する。
セキュリティショー2015において、ダブリュー・ビィ・ジャパン(WBジャパン)は照明ソケットにそのまま取り付けることができるWi-Fiライブカメラ「PlugInCam」「PlugInCam ROBOT」を出展した。
東京ビッグサイトで6日まで開催されている「セキュリティショー2015」。そこに出展するADLで展示されていたビデオカメラ用超望遠レンズ「HZ62X1235」を紹介しよう。
セキュリティショー2015にて、オプテックスはグループ会社ジーニックによる画像鮮明化装置の新製品「FORTEVISION FOGFINE(フォルテビジョン・フォグファイン)」を展示・実演した。
3日から6日にかけて東京ビッグサイトで開催されているセキュリティショー2015にて、レッツコーポレーションは重さ36g、幅38.5mm×高さ50.3mm×厚さ20.4mmと手のひらサイズでコンパクト、「超ミニカメラ」を展示している。
パナソニックは「セキュリティショー2015」にて、4Kでの高画質撮影が可能な屋外用ドーム型ネットワークカメラを展示した。
ウォッチガードは、コアネットインタナショナルと協業したと発表した。CNIはウォッチガードのUTM/NGFW製品を活用した新たなネットワークセキュリティソリューション「入口・出口対策ソリューション」の販売を開始した。
エヌシーアイは、月額料金による不正・異常検知サービス「Managed Cyber Gate」を5月より提供開始すると発表した。
東京急行電鉄と子会社である東急セキュリティは、4月から鉄道の高架下の防犯カメラに、カメラ画像解析技術を活用した「オンライン画像監視サービス」と「侵入検知サービス」を導入する。
東京都教育委員会は、2月20日に発生した川崎市の中学1年生男子殺害事件を受けて、各学校でこれまでの児童・生徒の犯罪防止のための指導を見直し、緊急対策を確実に実施するよう、区市町村教育委員会教育長および都立学校長へ通知した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン(以下ウォッチガード)は3日、コアネットワークインタナショナル(以下CNI)と標的型攻撃に対する新しい対策ソリューションで協業することを発表した。
NTTドコモは2日、「ネットワーク仮想化技術」を2016年3月より実用化・商用化する方針を発表した。エリクソン、富士通、日本電気の3社と協力し、開発に着手する。
デジタルアーツは、Windows、iOS、Androidの端末で利用できる家庭および個人向けフィルタリングサービス「i-フィルター for マルチデバイス」の提供を開始した。
A10ネットワークスは、DDoS対策専用セキュリティアプライアンス用の最新ソフトウェア「Thunder TPSリリース3.1」を日本国内で提供開始した。
3日から6日にかけて開催される「セキュリティーショー2015」にて、パナソニックグループ(パナソニック、パナソニックシステムネットワークス)がブースを出展する。
3~6日に東京ビッグサイトで開催されるセキュリティショー2015にてセントラル警備保障(CSP)がブースを出展する。
エイネットは防犯カメラの代わりにスマートフォンを使用する監視システム「顔見てスマホみまもり」を開発。2月26日より受注を開始した。ペットホテルや保育施設、独居高齢者住宅などでの利用を想定している。
3月3日から6日にかけて開催されるセキュリティショー2015にて、東京都千代田区に拠点を構えるソリューションサービスを提供する総合商社アスク(ASK)がブースを出展する。
3月3日から6日にかけて開催される「セキュリティーショー2015」にて、キヤノン製品及び関連ソリューションの国内マーケティングを行うキヤノンマーケティングジャパンが展示を行う。
3月3~6日に東京ビッグサイトで開催されるセキュリティショー2015にて、スイスに拠点を置き、60か国以上で事業を展開するKabaグループの日本法人である日本カバがブースを出展する。