FFRIは、ゲートウェイ型の標的型攻撃対策製品の新バージョン「FFR tabaru Version1.1」の出荷を開始した。
日中韓サイバーセキュリティインシデント対応年次会合に係る共同声明(JPCERT/CCほか)他
昭文社は8月20日より、「震災時帰宅支援マップ 首都圏版」最新版を発売する。
ソフトバンクモバイルは9日、今日発売となったモバイルWi-Fiルータ「Pocket WiFi 203Z」に不具合があることを公表。改善のためのソフトウェア更新の提供を開始した。
端末を紛失した場合、リモートでスマートフォンやタブレットを探したり、そのデータを初期化したりできるGoogleの新サービス「Android デバイス マネージャー」が、8日公開された。
ウィルコムおよびウィルコム沖縄とトビラシステムズは8日、ウィルコム「迷惑電話チェッカー<WX07A>」のモニター利用の募集を行う自治体(市区町村)を公募することを発表した。
不正ログイン発生のご報告とアカウントの一時停止について(グリー)他
Twitterは6日、iOSおよびAndroid向けのモバイルアプリをアップデートした。公式アプリからのログイン認証が可能になったほか、アメリカなどの一部の国で先行提供されていた“SMSを利用した認証”が日本でも利用可能となっている。
デジタルライフ・スタイル調査(エフセキュアブログ)他
無線LANビジネス推進連絡会は5日、岩手県釜石市において、公衆無線LANの無料開放の実証実験を行うことを発表した。9月1日より実験を開始する。
NRIセキュアは、「ファイアウォールポリシー検査」を正式にサービス化し、すべての顧客に対して提供を開始した。
FFRIは、マルウェア自動解析ツール「FFR yarai analyzer」の最新版Version1.3の出荷を開始した。
なりすまし利用など、第三者による不正なIP電話利用等に関して(TCAほか)他
お盆のシーズンを前に、国内で最も乗降車数が多いターミナル駅・新宿駅にて、“歩きスマホ”の注意喚起を促す広告をNTTドコモが掲出している。
グーグルは2日、「Google災害情報」に、台風や土砂崩れなどの気象警報・注意報などを追加した。
KDDIは7月31日、Webサイト「子どもとケータイファミリーガイドonWEB」を開設した。子どもたちが、携帯電話やスマートフォンと上手に付き合っていくために必要なルールや取組みについて、アニメなどを交えてわかりやすく紹介している。
経済産業省は1日、オークションやショッピングサイトを利用した製品の販売が急増していることを踏まえ、Amazon.co.jp(アマゾン)と協力することを発表した。
スマホ狙うワンクリック詐欺業者、トラフィックエクスチェンジサービス悪用(マカフィー:ブログ)他
情報処理推進機構(IPA)は1日、2013年8月の呼びかけ「全てのインターネットサービスで異なるパスワードを!~多くのパスワードを安全に管理するための具体策~」を発表した。ここ最近発生している「パスワードリスト攻撃」への対策となるものだ。
Black Hat: 新しいマルウェア自動検出システムの詳細を研究者が発表(シマンテック:ブログ)他
デジタルアーツは、小学館集英社プロダクションと幼児教材および小学生の親子を対象としたWebフィルタリングの提供とインターネットリテラシー教育において協業する。
8月の呼びかけ「全てのインターネットサービスで異なるパスワードを!」(IPA)他
ウォッチガードは、UTM(統合脅威管理)アプライアンスの「XTMシリーズ」に、新たに情報漏えい対策ソリューション(DLP)を追加した。
ソリトンは、マルチデバイス対応の独自ブラウザで安全に企業の社内システム・クラウドシステムを利用させるセキュアアクセスソリューション「Soliton SecureBrowser/Soliton SecureGateway V1.0」を開発、同日より販売を開始した。
各種相談の件数や傾向を更新(国民生活センター)他
キヤノンITSは、Skyとの協同により、企業で利用しているクライアント機器上のウイルス・スパイウェア対策を効率的に管理する連携ソリューションの提供を開始した。
こども登下校メール普及協会は30日、ICカードを活用した登下校メール配信サービス「安心でんしょばと」を今年4月より台東区の公立小学校全19校に提供、1学期の間に約70万通のメールを配信したとを発表した。
NISCは、「情報セキュリティ対策推進会議第12回会合」について発表した。
IIJとNRIは、法人向けのITソリューション分野において戦略的協業を行うことで同意したと発表した。
情報収集するファイル感染型ウイルス「PE_EXPIRO」への対策とは(トレンドマイクロ:ブログ)他
サイボウズとNECビッグローブは31日、サイボウズのクラウド型グループウェア「cybozu.com」とBIGLOBEのクラウド型メールサービス「BIGLOBEクラウドメール」の連携を発表した。
ウィルコムとトビラシステムズは8月1日より、東京都杉並区において、ウィルコムの「迷惑電話チェッカー<WX07A>」のモニター利用を開始することを発表した。
西日本電信電話(NTT西日本)は30日、パソコンへの不正な遠隔操作による情報窃取やなりすましを防止するサービス「セキュリティ機能見張り番」を発表した。フレッツ光契約者向けに8月1日から提供を開始する。
「家庭情報利活用のフレームワーク検討報告」を公開(JIPDEC)他
デジタルアーツは、企業・官公庁向け電子メールフィルタリングソフト「m-FILTER」Ver.3.6を発売開始した。
IPAは、スマートテレビをはじめとする情報家電やスマートフォンなど、いわゆる「組込み製品」の脆弱性を検出するツール「iFuzzMaker」を開発、Webサイトでオープンソースソフトウェアとして公開した。
ソリトンは、PC操作ログを短時間で自在に分析し、セキュリティ対策に活用するソリューション「InfoTrace PLUS Analyzer」の販売を開始した。
「サイバー情報共有イニシアティブ(J-CSIP)運用状況[2013年4月~6月]」(IPA)他
Windows XPのサポート終了への対応(エフセキュアブログ)他
日本IBMは、セキュリティ・インテリジェンスを実現するソフトウェア製品の最新版「IBM Security QRadar V7.2」を発表した。
チェック・ポイントは、企業のデータセンター・ネットワークセキュリティの要件拡張に対応すべく専用設計された13000アプライアンスシリーズの最初の製品となる「Check Point 13500アプライアンス」を発表した。
更新情報:エクスプロイトキット「Styx」の関与が判明(トレンドマイクロ:ブログ)他
日本電気(NEC)ならびにNECマグナスコミュニケーションズは23日、毎秒10ギガビットの転送速度に対応した暗号化専用装置「COMCIPHER(コムサイファー)XL2B」の販売を開始した。
今年は例年より早く梅雨が明けたが、寒暖の差が激しい毎日が続き、熱中症の被害が相次いだ。ここ数日は過ごしやすい日もあったが、気象庁によると、8月に入れば暑さが復活する可能性もあり、熱中症対策は必須といえる。
KDDIは22日、25日にシステムメンテナンスを行い、その間iPhone/iPad でEメール(@ezweb.ne.jp)の利用が一部制限されると発表した。メンテナンス時間は7月25日の2時~6時。
Apache Struts2に任意のJavaコードが実行される脆弱性に関する検証レポート(NTTデータ先端技術)他
こうすれば防げる!FBIが教える不正アクセス対策(AVG:ブログ)他
マクニカネットワークスは、米国Blue Coat Systems, Inc.が提供するクラウド型セキュリティサービス「Blue Coat Cloud Service」の取り扱いを開始した。
NTTドコモは22日、Androidスマートフォン「ARROWS X F-10D」(富士通製)に不具合が見つかったとしてソフトウェア更新サービスの提供を開始した。
2013年6月25日に発生したサイバーテロの分析レポート(2)(アンラボ:ブログ)他
サラヤは、スマートフォンで毎日の熱中症対策などが確認できるスマートフォンアプリ『熱中症ナビ』を開発し、提供を開始した。
KDDIは19日、保有する車載型基地局を改良し、次世代高速データ通信「4G LTE」に対応したことを発表した。
音楽ファイルの不正アップロードを行なった25名の情報開示請求を実施(RIAJ)他
FFRIは7月19日、標的型攻撃対策ソフトウェア「FFR yarai」シリーズのVersion2.3を同日リリースしたと発表した。
「Oracle Outside In」のバッファオーバーフローの脆弱性対策について(IPA)他
神奈川県は7月16日、「体罰防止ガイドライン 神奈川からすべての体罰を根絶するために」および、別冊「校内研修ツール 子どもたちの思いとともに」を作成したと発表した。
EMBASSY Remote Administration ServerにSQLインジェクションの脆弱性(JVN)他
日本HPとFortinetは、中堅・中小企業向けのネットワークセキュリティソリューション分野での協業開始を発表した。
総務省は16日、KDDIに対し、同社が提供する携帯電話サービスにおいて生じた通信トラブルに関して、設備等の総点検を実施し結果をとりまとめるとともに、今後の事故の再発防止に向けた取組等について、報告するよう指導した。
ストア アプリに対する新しいポリシーを発表(マイクロソフト:ブログ)他
制御システムにおけるセキュリティ対策はどのような観点で検討していくとよいのでしょうか。企業全体としてのセキュリティレベルを向上させるための提言として、3つの対策方向性があげられます。
今回は、制御システムのセキュリティインシデントが深刻化する背景や、トレンドマイクロがおとり調査によって収集した攻撃サンプルの解析結果をもとに制御システムに迫る脅威を解説し、有効な対策を紹介します。
脆弱性検証結果:JREの脆弱性(FFRI)他