2015年10月の製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧 | ScanNetSecurity
2020.10.20(火)

2015年10月の製品・サービス・業界動向ニュース記事一覧

マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管する指紋認証搭載のPC収納ボックス(日本フォームサービス) 画像
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マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管する指紋認証搭載のPC収納ボックス(日本フォームサービス)

日本フォームサービスは、「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、マイナンバー関連のPCや書類を安全に保管できるPC収納ボックスとセキュリティ管理ロッカーを紹介した。

マイナンバーをクラウドに保管し情報漏えいリスクを低減(オービックビジネスコンサルタント) 画像
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マイナンバーをクラウドに保管し情報漏えいリスクを低減(オービックビジネスコンサルタント)

会計ソフト「勘定奉行」を提供するオービックビジネスコンサルタント(以下、OBC)は、「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、「OMSS+マイナンバー収集・保管サービス」を紹介していた。

標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化しマイナンバーのセキュリティを強化(レピカ) 画像
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標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化しマイナンバーのセキュリティを強化(レピカ)

レピカは「2015 Japan IT Week 秋」内の「第5回 情報セキュリティ EXPO【秋】」にて、同社と協業ベンダーによる3つの情報対策ソリューションを出展していた。いずれも標的型攻撃による情報漏えいリスクを最小化し、マイナンバーのセキュリティ面でも役に立つものだ。

サイバー攻撃対策サービスに「調べる」「直す」「守る」の“3本の矢”(NTTソフトウェア) 画像
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サイバー攻撃対策サービスに「調べる」「直す」「守る」の“3本の矢”(NTTソフトウェア)

NTTソフトウェアは、企業・団体などをサイバー攻撃の脅威から守るセキュリティサービス「TrustShelter」のラインアップに、「セキュリティ自動診断サービス」「脆弱性対処支援サービス」「不正通信可視化サービス」の3サービスを追加し、12月1日より順次販売していく。

4社共同でセキュア IoT プラットフォーム事業を開始(CTJ、ESI、SBT、UBQ) 画像
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4社共同でセキュア IoT プラットフォーム事業を開始(CTJ、ESI、SBT、UBQ)

CTJ、ESI、SBT、UBQの4社は、セキュア IoT プラットフォームの開発・構築およびサービス化を共同で実施することに合意したと発表した。

シグネチャを使わずにマルウェア感染や従業員の不適切な行為を検出(KCCS) 画像
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シグネチャを使わずにマルウェア感染や従業員の不適切な行為を検出(KCCS)

KCCSは、英Darktrace社と業務提携し、サイバー脅威対策製品Darktrace「Enterprise Immune System」を同日より提供開始すると発表した。

「ファイルは漏えいする」観点で暗号化・追跡ソリューションを強化(デジタルアーツ) 画像
新製品・新サービス

「ファイルは漏えいする」観点で暗号化・追跡ソリューションを強化(デジタルアーツ)

デジタルアーツは、企業・官公庁向けパスワード不要のファイル暗号化・追跡ソリューションの新バージョン「FinalCode」Ver.5を2016年1月11日より発売開始する。

国内標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品の市場予測を発表(IDC Japan) 画像
業界動向

国内標的型サイバー攻撃向け特化型脅威対策製品の市場予測を発表(IDC Japan)

IDC Japanは、2014年の国内標的型サイバー攻撃向けセキュリティサービス市場規模実績と2019年までの予測を発表した。

「PowerDNS」商用版を日本で初めて提供、DNSセキュリティ製品とともに提案(TwoFive) 画像
新製品・新サービス

「PowerDNS」商用版を日本で初めて提供、DNSセキュリティ製品とともに提案(TwoFive)

TwoFiveは、オランダのPowerDNS.COM BVが開発するオープンソースのDNSサーバソフトウェア「PowerDNS」の商用版を、日本で初めて提供開始すると発表した。

誤送信防止機能を大幅に強化した「m-FILTER MailAdviser」新版を発売(デジタルアーツ) 画像
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誤送信防止機能を大幅に強化した「m-FILTER MailAdviser」新版を発売(デジタルアーツ)

デジタルアーツは、メールの誤送信対策ソリューションの新バージョン「m-FILTER MailAdviser」Ver.2.6の発売を開始した。

外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化(サイバーセキュリティクラウド) 画像
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外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化(サイバーセキュリティクラウド)

 サイバーセキュリティクラウドは、同社のセキュリティサービス「攻撃遮断くん」をバージョンアップするとともに、外部公開サーバへの攻撃をリアルタイムに可視化するWebサービス「攻撃見えるくん」を新たに提供することを発表した。

2015年の「CYDER」を開始、6回以上を実施予定(NTT.Comほか) 画像
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2015年の「CYDER」を開始、6回以上を実施予定(NTT.Comほか)

NTT Com、日立製作所およびNECは、総務省から受託した「サイバー攻撃複合防御モデル・実践演習の実証実験」の一環として、今年度第1回目の「実践的サイバー防御演習(CYDER)」を開始した。

手のひら静脈などの生体情報を安全に暗号鍵として利用できる技術を開発(富士通研究所) 画像
業界動向

手のひら静脈などの生体情報を安全に暗号鍵として利用できる技術を開発(富士通研究所)

 富士通研究所は26日、手のひら静脈などの生体情報をより安全に暗号鍵として利用できる技術を、新たに開発したことを発表した。これにより、鍵管理不要で、IDやパスワードなどの秘密情報を簡単に管理できるようになる見込みだ。

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する 画像
特集

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する

頻繁にメディアで見かける「情報漏えい」という言葉が、英語と日本語ではニュアンスが異なっているという。日本語の「情報漏えい」にあたる言葉が、英語では 3 つあると語るのが、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)の伊藤 潤である。

Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第7回「マイナンバーと改正個人情報保護の基礎と最新動向」についてグリーの橘俊男氏が語る 画像
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Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第7回「マイナンバーと改正個人情報保護の基礎と最新動向」についてグリーの橘俊男氏が語る

「話者の方のハードルをあげるつもりはないのですが(笑)、質疑の時間に、法律や制度に関する疑問に的確に答えてもらえると思います。質問を沢山してもらえれば、持ち帰ってもらえるものも増えるのではないでしょうか。」

F5とFireEyeがグローバル・パートナーシップを締結(F5、ファイア・アイ) 画像
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F5とFireEyeがグローバル・パートナーシップを締結(F5、ファイア・アイ)

F5とファイア・アイは、F5 Networks社とFireEye社がグローバル・パートナーシップを締結したと発表した。

Mac向けのメモリ・ディスク最適化アプリを発売、11月1日まで無料提供(トレンドマイクロ) 画像
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Mac向けのメモリ・ディスク最適化アプリを発売、11月1日まで無料提供(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、Mac向けメモリ・ディスク最適化アプリ「ライトクリーナー」をMac App Storeにて提供開始した。

日本のサイバーセキュリティ法整備は国際的高水準 ~ BSA 調査 画像
特集

日本のサイバーセキュリティ法整備は国際的高水準 ~ BSA 調査

ライセンスを得ていないソフトウェアは、アップデートされず脆弱性が放置されるため、攻撃対象として悪用される。1 月に発表された BSA のスポンサードのもと実施された IDC 社の調査によれば、不正ソフト利用率とマルウェア遭遇率の間には正の相関があるという。

トレンドマイクロ、次世代侵入防止システムのTippingPointをHPより買収(トレンドマイクロ) 画像
業界動向

トレンドマイクロ、次世代侵入防止システムのTippingPointをHPより買収(トレンドマイクロ)

トレンドマイクロは、米Hewlett-Packard Company社(HP)のセキュリティ事業の一部であるTippingPoint部門の買収に関する正式契約を締結したと発表した。

Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第6回「S11 仮想通貨の現状と可能性~技術・法律・制度~」についてJAIPAの宮内正久氏が語る 画像
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Internet Week 2015 セキュリティセッション紹介 第6回「S11 仮想通貨の現状と可能性~技術・法律・制度~」についてJAIPAの宮内正久氏が語る

「潜在的な可能性が十分にあり、検討・研究を重ねるべきであるのに、国内ではネガティブな議論が先行されているように見えます。そこでこのセッションでは、きちんと技術・法律・制度を理解し分析したのちに、この可能性について議論してしていきたいと企画しました。」

デジタルサイネージソリューションに災害時の緊急情報を自動で配信・表示させる機能を追加(日立、日立ケーイーシステムズ) 画像
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デジタルサイネージソリューションに災害時の緊急情報を自動で配信・表示させる機能を追加(日立、日立ケーイーシステムズ)

 日立製作所(日立)と日立ケーイーシステムズ(日立ケーイー)は19日、両社のデジタルサイネージソリューションに、災害時の緊急情報を自動で配信・表示させる機能を追加し、12月1日より新サービスとして提供することを発表した。

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