Android 版 jigbrowser+ におけるアドレスバー偽装の脆弱性(JVN)他
Layer 7 Technologiesを買収(CA Technologies)他
サイファー・テックは、従来のデジタルコンテンツ配信サービスを対象にした著作権保護分野に加え、一般企業・団体などを対象にした情報セキュリティ分野へ本格参入する。
株式会社バンダイナムコゲームスは4月25日、小学生向けWebサービス「TamaGoLand」のサービス説明会を都内で開催した。
「JASA-クラウドセキュリティ推進協議会」発足(JASA)他
そもそも、従来型のDDoS攻撃の発生する理由は「嫌い」ということなんです。実際に、現在でも個人の喧嘩や特定の企業に対する恨みなどから、DDoS攻撃に至る場合があります。ハクティビズムでは、「その嫌いな部分を直せ」ということが主張されます。直すまで攻撃し続けるぞ、と。「俺に刃向うと痛い目に遭うんだぜ」という喧嘩のロジックと同じです。
インターネット利用者の55%、ほぼすべてのWebサイトで同じパスワード(ソフォス:ブログ)他
DDoS攻撃対策ソリューションを提供する米アーバーネットワークス社 社長 Collin Doherty 氏と、副社長の Carlos Morales 氏が4月中旬来日し、先頃同社研究所が発表した年次調査報告書による知見をもとにメディア向けの説明会を実施した。
マイクロソフトは米国時間17日、Microsoftアカウントの大幅アップグレードを順次展開する方針を発表した。セキュリティを向上させるため、今後数日間のうちに、Microsoftアカウント全体で2段階認証が利用可能となる。
NTTソフトウェアは、あらかじめ設定した期間を過ぎると、取引先へ送付した電子ファイルが自動で消去され、情報漏えいを防ぐ米国WatchDox(ウォッチドックス)社のソフトウェア製品「WatchDox」の販売を23日より開始する(日本語版のリリースは5月中旬予定)。
タニタは、公益財団法人全国防犯協会連合会の推奨認定を受けた、防犯ブザー付き3Dセンサー搭載歩数計「FB-736」を4月17日に発売した。
アプリで表示される広告を介して拡散するAndroid向け偽アンチウイルス(Dr.WEB)他
EMCジャパンは、次世代の高度セキュリティ管理プラットフォーム「RSA Security Analytics(RSA SA)」を4月24日より販売開始する。
トレンドマイクロは、サントリーグループ内の業務用Android端末のセキュリティ対策に、モバイルデバイス向けセキュリティ対策ソフトウェア「Trend Micro Mobile Security アドバンス」が標準採用されたと発表した。
ネット選挙解禁で考慮すべき脅威(前編)(マカフィー:ブログ)他
日立ソリューションズは、クラウドサービス事業者向けに「秘文 Cloud Data Protection」のトライアルサービスを5月31日から、販売を8月30日から開始する。
NTTデータは19日、携帯電話回線による緊急回線「ResQ-NW(レスキューネットワーク)」の本格稼働を開始した。信用金庫における災害対策が目的で、「しんきん共同システム」の新たな接続形態の1つとして提供する。
富士通は、小中学校の教職員の校務作業の負荷軽減と、セキュアな環境で児童・生徒のデータ活用を可能とするクラウドサービス「FUJITSU 文教ソリューション K-12 校務支援」を発売した。
著作権は難しい(ACCS:ブログ)他
標的型攻撃の防御に産業界との情報共有の枠組み、J-CSIPの活動レポート(IPA)他
CA Technologiesは、クラウド環境やソーシャルIDとの連携を実現したシングル・サインオン基盤ソリューションの最新版「CA SiteMinder r12.51」を発表した。
トレンドマイクロは、小学校高学年から中学生までを対象とした、安全なインターネット利用を促進するための子供向け無料ガイドブック「インターネットあんしんガイド」の提供を開始した。
「ZBOT」に「SPYEYE」、ブラジルのオンライン銀行ユーザも攻撃対象に(トレンドマイクロ:ブログ)他
NECキャピタルソリューションは16日、ソリトン社の戦略的販売パートナーとして、ソリトン社が提供するスマートデバイスのモバイルビジネスプラットフォーム「DME」(Dynamic Mobile Exchange)の販売を開始した。
すべてのWindows 7ユーザにセキュリティパッチのアンインストールを勧告(ソフォス:ブログ)他
今四半期最大の脅威はBitcoinを狙うZeroAccessボットネット(フォーティネット)他
トレンドマイクロは、「トレンドマイクロ プログラミングコンテスト 2013」の募集を開始した今回はセキュリティという枠を超えて、より幅広いデータを活用したプログラミングコンテストとして開催する。
韓国とスターバックスとAndroid/Smsilence(エフセキュアブログ)他
アイ・オー・データ機器は、留守宅のペット・子どもの様子確認や防犯に役立つネットワークカメラ「TS-WPTCAM」を発表した。販売開始は4月下旬。希望小売価格は27,720円。
イスラエルのサイバー攻撃事案を読み解く(ラック:ブログ)他
Dr.Webは、リモートスキャン修復ユーティリティの新バージョン「Dr.Web CureNet! バージョン8.0」をリリースした。
NISCは、4月10日に開催された「第1回 各府省庁PoC会合」について発表した。
Mozillaは米国時間9日、Webサイトに簡単・安全にログインできるブラウザベースの認証システム「Persona」のベータ2版を公開した。
ColdFusionのHotfixを公開(APSB13-10)(アドビ)他
日本電気(NEC)は8日、工場や発電所など大規模施設(プラント)における故障の予兆を分析し、故障に至る前に設備の不健全な状況が把握できる「大規模プラント故障予兆監視システム」を発表した。
日立ソリューションズは9日、自治体向け『災害情報一元配信システム』の販売を、10日から開始すると発表した。このシステムは、1回の入力で複数の通信メディアへの情報配信が可能で、災害発生時に地域住民への迅速な情報伝達が実現できるという。
2013年3月のウイルス脅威(Dr.WEB)他
今回、アーバーネットワークス株式会社のSEマネージャーである佐々木崇氏に、DDoS攻撃の変遷や手法、対策方法などについて話を聞いた。
ユニデンは、ネットワークカメラ「GUARDIAN(ガーディアン)」シリーズで新たに、屋内用と屋外用で2台がセットの「GD7012」を発表した。販売開始は4月下旬。価格はオープン。
Firefox for Android のディレクトリパーミッションの問題に関する報告(FFRIブログ)他
トレンドマイクロは、Point of Sales Activation(POSA)技術を用いて、パスワード管理ツール「パスワードマネージャー」のPOSA版を4月11日より提供開始する。
総務省は5日、「総務省における情報セキュリティ政策の推進に関する提言」を公表した。総務省では有識者から助言を得ることを目的に、3月より「情報セキュリティ アドバイザリーボード」を開催しており、そこで取りまとめたものとなる。
総務省は5日、「国民のための情報セキュリティサイト」を、最新の技術や脅威の動向を踏まえてリニューアルし公開した。
アイ・オー・データ機器は、セキュリティと耐衝撃性に優れたポータブルHDD「HDPD-SUTシリーズ」を発表した。発売は4月下旬で、価格は500GBモデルが12,200円(税別)。
日本電気(NEC)は4日、陸前高田市の小中学校等の公共施設に、IP告知放送システムと既存のネットワークを組み合わせた、災害にも強い公共施設間ホットラインシステムを納入したことを発表した。1日から運用がスタートしている。
Monthly Research 「セキュアハードウェアの登場とその分析」(FFRIブログ)他
TigerText Free に情報管理不備の脆弱性(JVN)他
フォーティネットジャパンは、FortiMail統合セキュアメールアプライアンス向けの次世代オペレーティングシステム「FortiMail 5.0 OS」を発表した。
日本電気(NEC)とNEC台湾は3日、台湾内政部消防署より、台湾の「防救災クラウド計画」に基づく防災救急情報クラウドシステムを受注したことを発表した。システムの構築期間は今後3年の予定。2013年5月から、段階的に稼働を開始する。
Mozilla Japanは2日深夜、Webブラウザ「Firefox」の最新版を公開した。Windows、Mac、Linux版の最新版は「Firefox 20」となる。
他社製品によって保護されたコンピューター上でアクティブな感染を検知(カスペルスキー)他
バリオセキュアは、マネージドセキュリティサービスを全面的に刷新し、大幅にパフォーマンスを向上させた新ハードウェア「VSRiシリーズ」によるサービス提供を開始した。
KDDIは29日、au基地局の長期停電対策として、トライブリッド基地局100局、基地局バッテリー24時間化2,000局の設置が完了したことを発表した。
日本電信電話(NTT)、日本放送協会(NHK)、NTTレゾナントが運営するWeb共同サイト「J-anpi~安否情報まとめて検索~」は1日、連携先に、東京都や千葉市などの自治体をはじめ、大学や商工会議所を追加した。
「ネットワーク情報セキュリティマネージャー(NISM)資格講習」受講者募集(TCA)他
ソフォスは、デバイス単位ではなく、新たにユーザ単位でセキュリティ環境を構築でき、ネットワークにアクセスするすべてのデバイスにおいて包括的な保護を実現できる 「Sophos EndUser Protection」を発表した。
IIJは、「IIJマネージドファイアウォールサービス」の新品目として、パロアルトネットワークス社の次世代ファイアウォール「Palo Alto Networks PAシリーズ」を追加、提供開始した。
平成25年度「組織内不正コピー防止キャンペーン」の実施(ACCS)他