【画像】ICTを活用して下水道氾濫の兆候を低コストに検知する技術を開発、消費電力を約70%削減(富士通研究所) (2/2)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.09.25(月)

ICTを活用して下水道氾濫の兆候を低コストに検知する技術を開発、消費電力を約70%削減(富士通研究所) 2枚目の写真・画像

製品・サービス・業界動向

地形や降雨など多くの情報から求めた水位変化の相関により、下水が上流から下流に流れるのに必要な時間を考慮して水位変化の関係性を算出することが可能(画像は同社リリースより)。
地形や降雨など多くの情報から求めた水位変化の相関により、下水が上流から下流に流れるのに必要な時間を考慮して水位変化の関係性を算出することが可能(画像は同社リリースより)。

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