【画像】ベネッセ漏えい事故後、約5割の企業が「情報漏えい対策の重要度増した」(デジタルアーツ) (6/17)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.09.24(日)

ベネッセ漏えい事故後、約5割の企業が「情報漏えい対策の重要度増した」(デジタルアーツ) 6枚目の写真・画像

調査・レポート・白書

事件後の意識変化、約半数が重要度が増した一方、約15%の「以前と全く変わらない」も
事件後の意識変化、約半数が重要度が増した一方、約15%の「以前と全く変わらない」も

編集部おすすめの記事

特集

調査・レポート・白書 アクセスランキング

  1. ウイルスに感染したIoT機器からの攻撃、メキシコでの大規模乗っ取りで急増(横浜国立大学、BBソフトサービス)

    ウイルスに感染したIoT機器からの攻撃、メキシコでの大規模乗っ取りで急増(横浜国立大学、BBソフトサービス)

  2. 「WannaCry」のワーム活動が拡散する土壌は十分にあった--上半期レポート(トレンドマイクロ)

    「WannaCry」のワーム活動が拡散する土壌は十分にあった--上半期レポート(トレンドマイクロ)

  3. 平日と土日で変わるサイバー攻撃傾向~フォーティネット調査

    平日と土日で変わるサイバー攻撃傾向~フォーティネット調査

  4. 比較的少ない400ノードで毎秒75Gbpsという今期最強のDDoS攻撃を発生(アカマイ)

  5. 2016年の企業のセキュリティインシデント年間被害額は2億3千万円(トレンドマイクロ)

  6. 2016年の個人情報漏えい調査、件数の減少は小規模漏えいの非公表化か(JNSA)

  7. iOSを取り巻く危険度が高まる、App Store外の不正アプリであってもiPhoneが誤認してインストールが可能に

  8. サイバーセキュリティ経営ガイドライン解説書を公開、最近の被害事例も(IPA)

  9. 「マイナンバーのセキュリティに不安」9割以上に--ユーザアンケート調査(トレンドマイクロ)

  10. 「Twitterを利用した防災・減災情報」に関する調査結果を発表、災害の種別は「地震」が最も高く76.9%に(NTTコム リサーチ)

アクセスランキングをもっと見る

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×