【画像】日本の中小規模企業、グローバルに比べクラウド普及の遅れが顕著(シマンテック) (1/4)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.09.20(水)

日本の中小規模企業、グローバルに比べクラウド普及の遅れが顕著(シマンテック) 1枚目の写真・画像

調査・レポート・白書

クラウドを検討する企業:グローバルでは89%
クラウドを検討する企業:グローバルでは89%

編集部おすすめの記事

特集

調査・レポート・白書 アクセスランキング

  1. 2016年の企業のセキュリティインシデント年間被害額は2億3千万円(トレンドマイクロ)

    2016年の企業のセキュリティインシデント年間被害額は2億3千万円(トレンドマイクロ)

  2. GDPR施行に向け「準備万端」は10%にとどまる--グローバル調査(ウォッチガード)

    GDPR施行に向け「準備万端」は10%にとどまる--グローバル調査(ウォッチガード)

  3. SSL証明書を入れない3大理由「費用高い」「メリットわからない」「必要なサイトでない」(フィッシング対策協議会)

    SSL証明書を入れない3大理由「費用高い」「メリットわからない」「必要なサイトでない」(フィッシング対策協議会)

  4. セキュリティ管理は抵抗ユーザ & 無理解経営層の板ばさみ - 全国情シス調査

  5. 最多脆弱性ブラウザはChrome、最もパッチが適用されていないブラウザは(フレクセラ)

  6. 子どもがデジタル機器を安全に利用するために、フィルタリングや動画サイトの検索制限などの機能を紹介した資料を公表(JISPA)

  7. WEBアプリケーション脆弱性診断実施回数は年2~4回、予算は一回20万円が最多(NHNテコラス、イード)

  8. 日本の個人PCにインストールされている危険ソフトのトップ3が判明(フレクセラ)

  9. 過去1年で1割近くの企業がランサムウェア被害を経験--実態調査(IDC Japan)

  10. Black Hat参加者が感じる自組織の課題は「OSのパッチとアップデート」(Cylance)

アクセスランキングをもっと見る

★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★
<b>★★Scan PREMIUM 会員限定コンテンツにフルアクセスが可能となります★★</b>

経営課題としてサイバーセキュリティに取り組む情報システム部門や、研究・開発・経営企画に携わる方へ向けた、創刊19年のセキュリティ情報サービス Scan PREMIUM を、貴社の事業リスク低減のためにご活用ください。

×