兵庫県神戸市は12月20日、東灘区の市立小学校にて学校所有のデジタルビデオカメラ1台とSDカード1枚を校内で紛失したと発表した。
岐阜県は12月25日、県立岐阜聾学校にて体力テスト個人記入カードの紛失が発生したと発表した。
新潟県は12月25日、農林業センサスで同県が任命する統計調査員の作成途中の調査員証が加茂市役所への送付過程で所在不明となったことが判明したと発表した。
OpenBSD に、動的ライブラリの偽装により、管理者権限で任意のコードが実行可能となる脆弱性が報告されています。
マクニカネットワークスは、マルウェア「Emotet」への同社セキュリティ取り扱い製品での対応状況について発表した。
ラックは、同社のセキュリティ監視センター「JSOC」によるセキュリティレポート「JSOC INSIGHT vol.25」を公開した。
フィッシング対策協議会は、ジャパンネット銀行を騙るフィッシングの報告を受けているとして、注意喚起を発表した。
宮城県大郷町は12月20日、台風19号による吉田川の決壊で被害を受けた旧粕川小学校から個人情報の流出・紛失が発生したと発表した。
人材派遣事業などを行う株式会社ダイブは12月22日、同社が台湾地域用に利用しているFacebookアカウントが不正アクセスを受け、同社アカウント情報が閲覧可能な状態となっていることが判明したと発表した。
ヘッドホンを扱うAfterShokzは12月12日、メールシステム上でエラーが発生し一部の顧客リストのメールアドレスが表示された状態でメール送信したことが判明したと発表した。
ジャーカフ氏は、課題の根底に「ベンダーによって脅威インテリジェンスが指す意味が異なることがある」と述べる。日本企業が、脅威インテリジェンス活用のためにどのようなマインドセットの変化が必要か、ジャーカフ氏に聞いた。
ウォッチガードは、「インターネットセキュリティレポート」の最新版(2019年第3四半期)を発表した。
株式会社アルメックスは12月、同社が運営する「ハッピーホテル」サービスにて12月22日頃から第三者からの不正アクセスがあり利用者の個人情報が漏えいした可能性が判明したと発表した。
関西電力株式会社は12月23日、同社社員のパソコンがコンピューターウイルスEmotetに感染し個人情報等のデータ流出の可能性が判明したと発表した。
東京都文京区は12月18日、文京区立保育園にて撮影したデジタルカメラのSDカードの紛失が判明したと発表した。
株式会社北洋銀行は12月19日、12月3日に公表した同行の行員による顧客情報の漏えいについて調査結果を発表した。
Black Hat Europe
ソフォスは、SophosLabsの研究チームがサイバー脅威の最新動向について分析した「2020年版脅威レポート」の日本語版を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、アップルップルが提供する「a-blog cms」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Telos Corporationが提供する、DoDおよびICのセキュリティマーキング要求をサポートするWebベースのメッセージングシステム「AMHS」に、複数のクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、複数のApple製品で使用しているSecureROMに解放済みメモリ使用(use-after-free)の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。