インターネット セキュリティ システムズ株式会社(ISS)は7月14日、セキュリティ環境の新しい動向に関し、米国から技術担当ディレクターを招きメディア向け説明会を行った。
株式会社IRIコマース&テクノロジーと株式会社ワダックスは7月19日、情報漏洩対策、不正利用監視のためのASPサービス「ALLWatcher ASP」に関する販売の協業について合意したと発表した。これによりワダックスは「ALLWatcher ASP」を7月より販売開始する。本サービスは、
テクマトリックス株式会社は7月19日、同社が開発、販売するマルチチャネルコンタクトセンターシステム「FastHelp」のオプション製品として、「情報持ち出し制御セキュリティオプション」および「顧客情報暗号化オプション」の提供を同日より開始した。本オプションは、顧
エンテラシス・ネットワークス株式会社は7月13日、セキュアなネットワークアクセス制御を実現する業界初の統合ソリューション「エンテラシス Sentinel」を発表した。本製品は、無許可の機器やウイルス感染したデバイスなどからのエンタープライズ ネットワークへのアクセ
【台湾 FineArt Technology社 CEO 劉 振漢 氏 講演から】
日本電気株式会社(NEC)は7月13日、ネットワーク中の迷惑トラフィックをリアルタイムに摘発するトラフィック監視識別技術を開発したと発表した。新技術は、ポート番号やシグネチャといったトラフィックの中身を照合するのではなく、アプリケーション毎に異なる特徴を示
株式会社日立製作所は7月18日、PDAなどのモバイル端末を活用して、外出先から社内ネットワークへのセキュアなアクセスを実現するリモートアクセスソリューションを7月21日から提供開始すると発表した。「Windows Mobile 2003」や「Windows Mobile 5.0」を搭載した各種PD
トレンドマイクロ株式会社は7月13日、企業向けWebアクセスマネジメントソフトの最新版、「Trend Micro InterScan WebManager 5.0」を7月20日から出荷開始すると発表した。同製品は、インターネットを安全かつ効率的に運用するために「有害サイト」や「業務に不必要と思わ
日本電気株式会社は7月18日、世界最小データ量・世界最小計算量のプライバシ保護型認証方式を体現する曲線を発見し、実用化可能であることを実証したと発表した。この認証方式は、同社が2005年7月に開発した認証方式で、利用者が特定グループに所属していることの証明と
株式会社ぷららネットワークスは7月18日、法人向け「BUSINESS ぷらら」のOEMサービス「Private ISP」において、オプションサービス「ウイルスバスター for Business Plala」などの追加、およびホスティングサービス「MultiStage」の追加、IP電話・TV電話サービス「ビジネ
ターボリナックス株式会社は7月13日、ムービットが同社のインターネットサーバ構築ソフトウェア「Turbolinux Appliance Server 2.0」に対応した、スパムメールチェック機能附属のアンチウイルスゲートウェイ「アンチウイルスゲートウェイ for TLAS」を発売したと発表した
株式会社アイセルは7月13日、クリアスウィフトと協業し、7月18日より日本版SOX法に対応した電子メール・コンテンツセキュリティ製品「MIMEsweeper(マイムスウィーパー)」を販売開始すると発表した。デル製サーバに搭載したアプライアンス版「MIMEsweeper SMTP Applian
株式会社テリロジーは7月13日、セキュアヴェイルが提供する、複数のサーバのログを保存・分析が可能なアプライアンス製品「LogStare Enterprise」3モデルの販売を開始すると発表した。
【台湾 FineArt Technology社 CEO 劉 振漢 氏 講演から】
アイエックス・ナレッジ株式会社は7月14日、新しい従業員・職員向けのセキュリティ教育サービス「ウイルスメール体験 メル訓」の提供を開始した。同サービスは、従業員・職員に内緒で訓練用の疑似ウイルスメールを送信し、それ開封(添付ファイルを開く、メール本文のリ
ウェブルート・ソフトウェア株式会社は7月18日、スパイウェア対策ソフトの最新バージョン「Spy Sweeper 5.0」を同日より販売開始すると発表した。本ソフトは、米国で最も使用されているアンチスパイウェアソフトウェアで、2005年11月より日本語版の販売が開始されている
7月19日、個人のものと思われる1件を含む8件のWebサイト改竄が確認されている。改竄を行ったのは「SPYKIDS」と名乗るグループだと思われる。なお復旧情報は7月19日午前12時現在のもの。
以下のセキュリティホール情報は、日刊メールマガジン「Scan Daily Express」の見出しのみを抜粋したものです。
「Scan Daily Express」では、全文とセキュリティホールの詳細へのリンクURLをご覧いただけます。
株式会社りそな銀行は7月18日、全営業店においてコムフィッシュの再調査を実施したところ、43店、合計171,612名分の顧客情報を記録したコムフィッシュが紛失していることが判明したと発表した。これは、コムフィッシュの集中保管作業中に、一部の営業店より紛失の報告が
<今週の特集記事>
●企業の情報セキュリティを管理、設計、監督