韓国サイバーセキュリティメディア最大手 Boan News 創刊編集長チェ・ソヨン氏に、同誌創刊から現在までの足跡を聞きました。
Interop Tokyo 2019 Best of Show Award が6月12日午後発表された。受賞製品と受賞理由は以下の通り。
開催 19 回目の本年は、17 カ国 450 社の出展企業が集まり、32 カ国 47,402 人の来場者がありました。いくつか印象が強かった展示をピックアップしてみたいと思います。
株式会社ジュニアーは6月10日、同社が運営していた婦人服・雑貨等の販売サイト「ジュニアーオンラインショップ(旧サイト)」にて第三者からの不正アクセスを受け顧客のクレジットカード情報が流出した可能性が判明したと発表した。
株式会社平成建設は6月1日、同社が運営するnetsugi cafeについての情報を掲載している「netsugi」Webサイトにて第三者からの不正アクセスによりサイトの一部が改ざんされていたことが判明したと発表した。
大阪府は6月11日、大阪府立今宮工科高等学校定時制の課程にて、生徒の個人情報が記載された「記録簿」を紛失したと発表した。
新潟県は6月11日、同県の農地管理課内にて個人情報を含む書類の紛失が判明したと発表した。
NTT-ATは、ネットワークトラフィック監視システム「@FlowInspector」(アットフローインスペクター)を2019年度秋に販売を開始すると発表した。
トレンドマイクロは、総合サーバセキュリティ対策製品の最新版「Trend Micro Deep Security(Deep Security)12.0」を6月19日より提供開始すると発表した。
私たちはこれまで、国家主導の犯罪グループや金銭を目的としたネット犯罪者、ハクティビストなど、さまざまな形態・規模の攻撃者グループを合計100以上も追跡してきました。
デルとデル テクノロジーズは、次世代エンドポイント セキュリティ ソリューション ポートフォリオ「Dell SafeGuard and Response」を提供開始したと発表した。
EGセキュアソリューションズは、イーシーキューブが提供するECオープンプラットフォーム「EC-CUBE」の公認サービスとして、「EC-CUBE」のサイトを対象に、「EC-CUBE無料セキュリティチェック」と費用に応じた「EC-CUBEセキュリティ強化支援サービス」を提供開始した。
アバストは、日本からIoTデバイスへの攻撃の可能性のあるトラフィックが急増していると発表した。
JNSAセキュリティ被害調査WGは、「2018年 情報セキュリティインシデントに関する調査報告書【速報版】」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、SUKIMALAB.COMが提供する複数の「WordPress」用プラグインの脆弱性について報告が行われていると「JVN」で発表した。
fjコンサルティング株式会社は6月25日から2日間、PCIDSS要件に特化したセキュリティ診断のハンズオントレーニングを都内で開催する。
ハント氏は次のようにも述べている。「サイバー攻撃による他国への干渉が一般的なものになってしまえば、民主主義に対する国民の信頼を独裁国家が揺るがす危険がある」
東京都は6月7日、5月20日に発表した公益財団法人東京都保健医療公社が運営する多摩北部医療センタ―の医師の端末・メールアカウントへの不正アクセス被害に関しての続報を発表した。
キヤノンMJは、2019年4月のマルウェア検出状況に関するレポートを公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、サイトブリッジが提供する、Webブラウザで動作するメーラー「Joruri Mail」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、WESEEKが提供するオープンソースのWikiベースとしたコミュニケーションツール「GROWI」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。