株式会社いえらぶGROUPは4月30日、4月8日に公表した同社のクラウドサービスへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社マネーフォワードは5月1日、「GitHub」への不正アクセスについて発表した。
エフワン株式会社は4月8日、2月4日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、最終報を発表した。
第一工業株式会社は4月16日、3月25日に公表した同社へのサイバー攻撃について、第二報を発表した。
ホワイトエッセンス株式会社は4月17日、3月6日に公表した同社運営の歯科衛生士転職サイト「メグリー」への不正アクセスについて、続報を発表した。
九電不動産株式会社は4月17日、同社委託先への不正アクセスについて発表した。
株式会社インテグラルは4月17日、1月30日に公表した同社ウェブサイトへの不正アクセスについて、最終報告を発表した。
株式会社メディカ出版基礎教育営業課は4月17日、同社へのランサムウェア被害について発表した。
株式会社さとうは4月16日、委託先へのランサムウェア攻撃について発表した。
AGS株式会社は4月17日、再委託先へのサイバー攻撃による情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社日本財託は4月17日、同社グループの委託先システム会社への不正アクセスについて発表した。
松山市営住宅管理センターは4月17日、ランサムウェア攻撃による市営住宅入居者の情報漏えいについて発表した。
新エフエイコム株式会社は4月14日、第三者からの不正アクセスによるシステム障害について発表した。
みらいく社会保険労務士法人は4月13日、同法人で利用しているChatworkアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ホテルオークラ福岡は4月10日、同社従業員情報に関するランサムウェア被害について発表した。
オーミケンシ株式会社は4月13日、3月23日に公表したサイバー攻撃によるシステム障害について、続報を発表した。
ユーピーアール株式会社は4月13日、カーシェアリングサービスの業務委託先への不正アクセスについて発表した。
日本テレネット株式会社は3月17日、サイバー攻撃によるシステム障害の発生について発表した。
STARTDASH株式会社は4月14日、同社サービス「Kyuun」での個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社時事通信フォトは4月14日、同社が運営するウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
モビリティプラットフォーム株式会社は4月14日、業務委託先への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
ストリートアカデミー株式会社は4月15日、1月16日に公表した同社が運営する学びのマーケット「ストアカ」での個人情報漏えい懸念について、調査結果を発表した。
株式会社ナンブは4月13日、同社委託先の東山産業株式会社への不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
東証プライム上場企業のイビデン株式会社は4月13日、同社ウェブサイトでの障害について発表した。
株式会社T&Dホールディングスは4月10日、保険代理店への出向者による不適切な情報持ち出しに関する調査結果を発表した。
日本郵船株式会社は4月9日、同社グループが利用する船舶燃料調達システムへの不正アクセスについて発表した。
アルプスアルパイン株式会社は4月27日、同社が利用している外部VPNシステムへの不正アクセスについて発表した。
内閣府沖縄総合事務局は4月28日、不正アクセスによる個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社村田製作所は4月27日、3月6日に公表した同社のIT環境への不正アクセスについて、第三報を発表した。
米子信用金庫は4月24日、個人信用情報機関への誤登録について発表した。
株式会社オカムラは4月10日、タイ連結子会社への不正アクセスについて発表した。
医師・看護師向けの出版教育事業を手がける株式会社メディカ出版は4月9日、3月17日に公表したランサムウェア被害によるシステム障害について、第3報を発表した。
株式会社UPSIDERホールディングスは4月10日、4月1日に発生した同社サービスの決済やログイン機能等の停止について、調査結果を発表した。
株式会社いえらぶGROUPは4月8日、同社のクラウドサービスへの不正アクセスについて発表した。
株式会社システムソフトは4月8日、同社子会社でのランサムウェア被害の発生について発表した。
三井住友海上火災保険株式会社は4月24日、同社出向者による情報漏えいについて発表した。
奈良県奈良市は4月22日、市立奈良病院へのサイバー攻撃の疑いについて発表した。
株式会社はてなは4月24日、同社での不正な送金指示に起因する資金流出について発表した。
日本カーソリューションズ株式会社は4月7日、同社社員名簿と連絡先の流出について発表した。
株式会社ファインデックスは4月7日、同社コーポレートサイトでのアクセス不備について発表した。
株式会社青山メイン企画は4月6日、1月16日に公表したランサムウェア被害に伴う個人情報のき損と漏えいについて、第3報を発表した。
山形県は4月17日、県委託事業者へのサイバー攻撃について発表した。
埼玉県幸手市は4月17日、サイバー攻撃による不正アクセスについて発表した。
株式会社YCC情報システムは4月14日、4月3日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、第四報を発表した。
株式会社村田製作所は4月6日、3月6日に公表した同社のIT環境への不正アクセスについて、第二報を発表した。
一般社団法人日本美容医療研究機構リゾナスフェイスクリニック東京は4月6日、同法人が管理・運用するクラウドサーバへの不正アクセスについて発表した。
近畿大学看護学部は4月6日、株式会社メディカ出版への不正アクセスによる学生等の個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社カーグラフィックは4月6日、同社の公式GoogleアカウントおよびYouTubeチャンネルの乗っ取り被害について発表した。
医療法人徳洲会武蔵野徳洲会病院は4月4日、同院職員によるSNSへの不適切な投稿について発表した。
株式会社阿波銀行は4月3日、不正アクセスによる顧客情報等の漏えいについて発表した。
株式会社穴吹ハウジングサービスは4月3日、2月3日に公表した同社へのランサムウェア攻撃による不正アクセスについて、第5報を発表した。
株式会社YCC情報システムは4月3日、同社サーバへの不正アクセスについて発表した。
SocioFuture株式会社は4月3日、同社がGMOあおぞらネット銀行株式会社から受託している事務業務での顧客情報流出について発表した。GMOあおぞらネット銀行でも同日、文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
株式会社EXIDEAは4月3日、同社従業員アカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社CAMPFIREは4月3日、GitHubアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ウエーブは4月1日、2025年10月31日に公表した同社への不正アクセスについて、確報を発表した。
東京都は4月2日、都市整備局と委託契約を締結した吉本興業株式会社での個人情報漏えいについて発表した。
ウェブサイト「FNJPNews」は4月3日、同ウェブサイトの改ざんについて発表した。
長野マラソン大会組織委員会は4月3日、メールアドレスの不適切な取扱いについて発表した。
東急リゾーツ&ステイ株式会社は4月3日、メール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)は4月1日、JOINフェア出展者情報の流出の可能性について発表した。
沖縄県は3月31日、行政不服審査における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社マイナビは3月31日、2月12日に公表した同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて、第三報を発表した。