Googleは8日(現地時間)、Android OSのバージョン別シェアを発表した。Jelly Beanが4.1.xと4.2.xを合わせると初めてGingerbread(2.3.3 -2.3.7)を上回ったことがわかった。
NRIセキュアは、「サイバーセキュリティ 傾向分析レポート2013」を発表した。
マカフィーは、ビッグデータとセキュリティに関する調査結果をまとめた「Needle in a Datastack:The Rise of Big Security Data」レポートを発表した。
イードは、Webサイトの実在等を利用者に表示する、サイトシールの信頼度の調査結果を発表した。
ジャストシステムは4日、「スマートフォンでのクーポン利用に関する調査」の結果を発表した。
ソフトバンクグループのBBソフトサービスは、2013年6月度のインターネット詐欺リポートを発表した。「Internet SagiWall」が検出・収集したネット詐欺サイトの数・カテゴリなどを分析するとともに、スマートフォンとタブレットユーザーに意識調査を実施した。
BSA | The Software Allianceは5日、6月に寄せられた組織内違法コピーの通報が、1か月の通報数で過去最多となる「145件」を記録したことを発表した。これまでは2007年7月の「76件」が最多だった。
ライフメディアのリサーチバンクが7月3日に発表した「未成年者のネット選挙に関する調査」によると、未成年者のネット選挙運動が公職選挙法に違反する恐れがあることを67%が知らないことが明らかになった。
カスペルスキーは、2013年5月のスパムレポートを発表した。5月にはすべてのメールトラフィックにおけるスパムの割合が4月から減少した。
国民生活センターは1日、通信サービスの契約に関する問題点、課題など洗い出すために実施した「ネット回線勧誘トラブル110番」について、相談件数などを公表した。今後、詳細な分析も行われる予定だ。
ニールセンとサイバーエージェントは28日、コミュニケーション系サイトのPCとスマートフォンでの利用目的や意識、広告・コンテンツ接触後の行動に関して、共同で調査を実施した結果を発表した。各サイトを3か月以内に利用した人が対象。
マカフィーは、「2013年デジタル世界の知られざる真相:親と子のオンラインの断絶を徹底解明」の調査結果を発表した。
シマンテックは、「2013 年情報漏えいのコストに関する調査:日本版」を発表した。
ブランド総合研究所は、スマートフォンユーザーの疑問・不安、その対策としてサポートサービスに関する意識についてのインターネット調査を実施した。
マカフィーは、「McAfee脅威レポート:2013年第1四半期」を発表した。
IDC Japanは24日、国内モバイルデバイス(スマートフォン端末、タブレット端末、データコミュニケーション端末、PC)市場の2013年第1四半期(2013年1~3月)の出荷台数を発表した。
シマンテックは、「グローバルにおける中小規模企業のITに対する信頼感指数(2013 Global SMB IT Confidence Index)」を発表した。
ジャストシステムは20日、「大学生のLINE利用実態調査」の結果を公表した。調査期間は6月13日~17日で、スマートフォンでLINEを利用している大学生(18~23歳)の男女750名から回答を得た。
ライフメディアのリサーチバンクは19日、Facebook(フェイスブック)に関する調査結果を発表した。毎年実施しているもので、今年で3回目。調査期間は6月7日~6月12日で、10代から60代の全国男女2400件の有効回答を得た。
子供を意識した対策の前に、まずは保護者自身のインターネットセキュリティに対するリテラシーを上げて、正しく問題を理解し、潜在的な危険性を察知する必要がある。
フィッシング対策協議会は、「フィッシング対策ガイドライン」および「利用者向けフィッシング詐欺対策ガイドライン」の改訂を行ったと発表した。