日本電気株式会社(NEC)およびNECマグナスコミュニケーションズ株式会社は3月1日、広域イーサネット回線上のデータを保護するレイヤ2暗号装置「DATAX COMCIPHER」シリーズの新製品を、同日より発売したと発表した。同シリーズは、回線暗号化のための専用ハードウェアで
株式会社セキュアブレインは2月28日、「セキュアブレイン gred セキュリティレポートVol.19(2011年1月分統計)」を発表した。本レポートは、同社が運用する無料のWebセキュリティサービス「gredでチェック」で収集した情報を基に「セキュアブレイン先端技術研究所」で分
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月28日、「IBM WebSphere Portal Server」の入力値検証に脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。パ
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月28日、ルータ製品である「SEIL」シリーズにバッファオーバーフローの脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で
株式会社ラネクシーは2月25日、ZDNet Japanが2010年12月13日から2011年1月13日までWeb上で実施した「バックアップに関する実態調査アンケート」の結果を元に、バックアップの現状と課題を分析したレポート「1000人に聞きました!バックアップに関する実態調査レポート」
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月28日、制御システム構築・維持・運営に携わる関係者のためのセキュリティ簡易アセスメントツール「日本版SCADA Self Assessment Tool(SSAT)」の提供を開始したと発表した。メールにより申し込むこと
1位 倍精度浮動小数点の処理に起因する無限ループの脆弱性(Scan Tech Report)
http://scan.netsecurity.ne.jp/archives/51944783.html
G Data Software株式会社は2月25日、「2010年下半期のマルウェアレポート」を発表した。G Dataセキュリティラボの調べによると、2010年下半期の新種マルウェアの発生数は約100万件にのぼり、上半期と合わせて合計209万件となり、これまでもっとも多かった2009年の約160万
最新の、頻度の高い検索ワードと、その検索結果に該当する記事を紹介します
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月24日、「Mutare Software Enabled VoiceMail(EVM)」のIPN変更やボイスメッセージ送信、削除などを行うEVMのWebインタフェース
マカフィー株式会社は2月25日、「有名サイト模倣」スパムについて同社のブログで紹介している。これは「さまざまなスパムメール」というシリーズのひとつとなっている。有名なWebサイトや人気のあるWebサイトは、すべてスパム業者の主要なターゲットになっており、McAfe
独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)および一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は2月24日、「IBM WebSphere Portal Server」の入力値の検証に脆弱性が存在すると「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
EMCジャパン株式会社 RSA事業本部(RSAセキュリティ)は2月24日、フィッシングやオンライン犯罪関連ニュース「Monthly AFCC NEWS Vol.43」を発行した。本号では「新たにZeusの機能を得たSpyEyeの新バージョン?トロイの木馬SpyEye V1.3の詳細分析?」として、RSA Research
株式会社ラックは2月24日、情報セキュリティ事故対応サービス「サイバー119」の支援プログラム「サイバー119パートナープログラム」を3月1日より開始すると発表した。本プログラムは、急増する情報セキュリティ事故の被害に遭った企業やIT関連パートナー企業の支援を目的
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は2月23日、BIND 9.7.xの脆弱性を悪用するDoS攻撃について緊急情報を発表した。これは、BIND 9.7.1から9.7.2-P3までのバージョンに実装上の不具合があり、ゾーン情報の更新に差分転送(IXFR)またはDynamic Update機能を使用して
CA Technologiesは2月23日、ソフトウェア・ベース認証ソリューション「CA Arcot WebFort」と不正行為防止ソリューション「CA Arcot RiskFort」、およびこれら2つのソリューションをクラウドから提供する「CA Advanced Authentication Cloud Service」を発表した。これら
日本電気株式会社(NEC)は2月24日、非接触で指紋認証と指静脈認証を同時に行う世界初の装置「非接触型指ハイブリッドスキャナ HS100-10」を製品化、日本市場および北米・アジア各国などにおいて同日より販売を開始したと発表した。4月25日より出荷を開始する。本製品は
マイクロソフト株式会社は2月24日、セキュリティ アドバイザリ「Microsoft Malware Protection Engineの脆弱性により、特権が昇格される(2491888)」を公開した。この脆弱性は、Windows Live OneCare、Microsoft Security Essentials、Microsoft Windows Defender、Mic
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ(チェック・ポイント)は2月22日、「Software Bladeアーキテクチャ」をベースとしたネットワークセキュリティスイート製品の最新版「Check Point R75」を発表、同日より提供を開始した。従来バージョンのユーザは無償
ビジネス ソフトウェア アライアンス(BSA)は2月22日、BSAメンバー企業と大阪府所在のシステム開発会社(A社)との間で、ビジネスソフトウェアの著作権侵害に関して2月15日付で大阪簡易裁判所において調停が成立したと発表した。本調停は、2011年においてBSAメンバー企
マカフィー株式会社は2月22日、組み込みセキュリティにおけるOEMパートナー戦略について発表した。同社は、NCR(ATM)、NECインフロンティア(POS)、シャープ(多機能プリンター、POS)、Schweitzer Engineering Laboratories(変電所サーバー)、Meridian(キオスク)