CTCSPは、NTTドコモのSIMカードに対応した、Windows Embedded OS搭載のタブレット型モバイル・シンクライアントをNTTドコモに提供すると発表した。
キヤノンITSは、サイバー・ソリューションズの開発した不正端末接続検知・遮断システム「NetSkateKobanシリーズ」の販売を開始した。
フットマークは「衝撃吸収防災ずきん」と「防災ずきんカバー」を2月9日より販売開始する。衝撃吸収パッドを採用して落下物からの衝撃を吸収、専用のずきんカバーを使用することで、クッションとしても利用可能といった特徴を持つ。
NTT Comは、米Fortinet社と協業したと発表した。両社は、業務システムと同じ仮想化ICT基盤に柔軟かつ低価格なセキュリティ対策を迅速に提供できる仮想環境向けマネージドセキュリティサービスを開発、提供する。
CSCは、誰でもクラウド型WAFの導入・開発・第三者への販売が可能となる国内初のセキュリティサービス「誰でも遮断くんAMI」の提供を2月2日より開始する。
また、今回、オフィスや家庭などのあらゆる環境がネットワークで繋がることで身近になるモノのインターネット時代におけるセキュリティ脅威を直接体験できる「モノのインターネットセキュリティ体験館」が設けられる予定。
GMOクラウドは、セキュリティ企業である米CloudFlare社と日本国内初となる正式パートナー契約を締結した。
エレコムは2種類のセキュリティソフトをダウンロード可能なUSB3.0メモリ「MF-KCU3」シリーズを2月上旬より発売開始する。
横河レンタ・リースは、データレスセキュリティソリューション「Flex Work Place Passage Cloud」の提供を3月1日より開始する。
日立ソリューションズは、指静脈認証とシングルサインオンを仮想環境で実現する「セキュア端末 認証強化ソリューション」の提供を1月21日より開始する。
大京は、東京都町田市東玉川学園にて戸建住宅「アリオンテラス玉川学園前」の販売を10日から開始した。
セーフィー、エルモ、ソネットの3社は19日、ホームセキュリティの新サービス「Safie(セーフィー)」に関するメディアラウンドテーブルをソネット本社で開催した。
KDDI、沖縄セルラーは、子どもが安心安全に使える各種機能や、耐衝撃設計を備えたau初のジュニア向けスマートフォン 京セラ「miraie(ミライエ)」を2015年1月下旬より発売する。
イッツ・コミュニケーションズは22日より、防災情報や生活情報をテレビにプッシュ配信する「イッツコム テレビ・プッシュ」のサービス提供を開始する。
アイホンは集合住宅インターホンシステム「VIXUS1Pr(ヴィクサスワンペア)」を1月20日より販売開始する。
パナソニックは、堅牢タブレット「TOUGHPADシリーズ」の新モデルで7インチ液晶を搭載したWindowsタブレット「TOUGHPAD FZ-R1」を発表した。POS機能を搭載しているのが特長。
FFRIは、マルウェア自動解析ツール「FFR yarai analyzer Version1.4」の出荷を開始した。
セコムとセコムトラストシステムズは、取締役会議事録と取締役会書面決議の電子化を可能とする「セコム議事録電子化サービス」の販売を開始する。
オプテックスは防犯用LEDセンサーライト「LA-10PRO LED」を15日から発売開始する。
ビーズは同社ブランド「DOPPELGANGER OUTDOOR(ドッペルギャンガーアウトドア)」から、耐熱性・耐摩耗性に優れた特殊素材を使用したニット帽「ヒネズミニット KC1-264/KC1-265」を発売した。
東京ガスと住友不動産は8日、品川区に建設中のマンションに被災時などの停電で自立起動して発電可能なシステムを採用したことを発表した。