独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月11日、2021年度のセキュリティ製品の有効性検証における試行対象製品の募集について発表した。
株式会社イエラエセキュリティは1月11日、「クラウドセキュリティ・アドバイザリー」サービスの1月1日からの提供開始を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは1月11日、社内共有ファイルの情報漏洩対策ソフトの新バージョン「トランセーファー PRO Ver.3.0」と、同製品の新しいオプション「Active Directory 連携オプション」を発売した。
株式会社LogStareは1月6日、エムオーテックス株式会社(MOTEX)と技術提携し、マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」でのLANSCOPEオンプレミス版への対応を発表した。
Kraftonおよびテンセントは、その資金をさらなる不正対策のために使用するとしています。
ゲームクラッシュを起こすバンガロールの新スキンも使用不可能状態です。
本記事では、ログ全般に関わることの情報、インシデントレスポンスにおいて参照されることが多いイベントログに焦点を当て、イベントログを見るための情報であったり、学習するための素材を紹介します。
セキュリティに関わる技術や製品の有効性を、客観的定量的に評価できたら最高以外の何ものでもないが、そこには「どんな事業で」「何を守るために」「どのように運用するか」といった変数が多数存在し、各社千差万別である。
AironWorks株式会社は12月29日、金融業界のサイバーセキュリティ対策に課題感を多く持つ株式会社横浜銀行とサイバーセキュリティシミュレーション教育プラットフォームの共同デザイン始動のため、デザインパートナーシップの締結を発表した。
トレンドマイクロ株式会社は12月22日、Log4Shell診断ツールの提供について発表した。
Active Directory の中のオブジェクトは日々、瞬間ごとに変化していきます。その中で、いつ弱点が発生するかは予測できません。今日検査をして大丈夫だったからといって、明日もそうとは限らないのです。
セキュリティに関わる技術や製品の有効性を、客観的定量的に評価できたら最高以外の何ものでもないが、そこには「どんな事業で」「何を守るために」「どのように運用するか」といった変数が多数存在し、各社千差万別である。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は12月20日、セキュリティスペシャリストを育成する事業として同社独自の教育プログラム「IIJセキュリティ教習所」の開設を発表した。
株式会社NTTドコモは12月22日、「ネットワークセキュリティ」の迷惑メール対策機能の終了について発表した。
英国の警察は、NHS(国民保険サービス)データベースへのアクセス権を持つ者たちが、NHS ワクチンパスポートアプリに登録するための偽のワクチン接種状況情報を販売したとされる事件を受け、過去数ヶ月の間に相次いで容疑者を逮捕した。
株式会社セキュアヴェイルは12月21日、100%子会社である株式会社キャリアヴェイルが提供する「CustomerStare」にて死活監視・性能監視に必要な機能を1つの物理サーバに集約するアプライアンス版の提供を2022年1月から開始すると発表した。
年に 2 ~ 3 回かそこら発生する障害の復旧を速くする以外の監視の目的などないのでは、と思うかもしれないが、ここに CustomerStare は、DX時代にふさわしい新しい目的を追加しようとしている。いわばネットワーク監視の再定義だ。
工場SOC、ビルSOCについて、Interop Tokyo 2020のカンファレンスセッション「スマートビルのサイバーセキュリティ対策 ~AI活用異常検知とビルシステム向けSOCサービス~」での発表内容を元にまとめてみたい。
株式会社SHIFT SECURITYは12月20日、「Log4j向け無償セキュリティ診断・フォレンジック調査」の同日からの提供開始を発表した。
第2回目は、電子メールのごく初期から今日まで、不本意ながら古くて長いお付き合いが続いているマルウェアについて、電子メールネットワークの変化とそれにともなって必要とされる今後の対策を取り上げる。
CrowdStrike のクラウドセキュリティポスチャー管理ソリューションである Falcon Horizon は、パブリッククラウドサービスの監視機能を備えており、展開の拡大によって生じる潜在的な問題を企業がプロアクティブに特定・解決するうえで役立ちます。