サイバーソリューションズ株式会社は1月13日、同社が提供するSaaS型セキュア・メールサービス「CYBERMAILΣ」の販売をミツイワ株式会社が開始したと発表した。ミツイワは創業以来、顧客ニーズを的確に把握し、技術革新により誕生するITを最適な形に組合せ、ITサービス
株式会社フォティーンフォティ技術研究所は1月12日、メーカーサポート終了期限を2010年7月13日に控えたマイクロソフト社の 「Windows 2000」の稼働維持を目的とし、既知・未知の脆弱性攻撃からシステムを保護する「FFR yarai 脆弱性攻撃防御機能 for Windows 2000」を
有限責任中間法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月12日、インシデントハンドリング業務報告(2009年10月〜12月)を発表した。10月〜12月に受け付けた届出のうち、コンピュータセキュリティインシデントに関する届出は2,048件(2414通)、対象IPアド
マイクロソフト株式会社は1月13日、2010年1月のセキュリティ情報を発表した。今回発表されたセキュリティ情報は、「MS10-001:Embedded OpenTypeフォント エンジンの脆弱性により、リモートでコードが実行される(972270)」の1件のみ。最大深刻度は「緊急」となってい
日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社(日立ソフト)は1月12日、これまでの秘文製品との連携に加え、PC1台からでも簡単に導入・運用できる新たな秘文シリーズ「秘文LE(Light Edition:ライトエディション)シリーズ」の提供を開始すると発表した。本シリーズ最初
フォーティネットジャパン株式会社は1月12日、「フォーティネットウイルス対処状況レポート(2009年12月度)」を発表した。調査期間は2009年11月21日〜12月20日まで。同レポートによると、日本のマルウェア、スパムの検知数は、米国に次いで2位となっている。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は1月13日、秘密分散技術を使用したデータ管理サービスを2010年秋より提供開始予定であると発表した。これに先立ち、データ管理サービスの実証実験を2010年3月1日に開始する。同サービスは、データを分割した後にクラ
NTTデータ・セキュリティ株式会社は、1月27日に「エンドポイントセキュリティおよびJ-SOX法対策セミナー」を無料開催する。会場は、東京都赤坂にあるエムオーテックス株式会社の東京本部。同セミナーは、エンドポイントセキュリティとして最適なソリューションおよびJ
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月12日、2009年10月1日から2009年12月31日における「JPCERT/CC 活動概要」を発表した。同時期のトピックスとして、「急増したWebページ改竄届出への対応」「中国インターネットセキュリティ事情等の海外
株式会社セキュアスカイ・テクノロジー(SST)は、セキュアなWebサイトを設計・開発するための教育セミナーを3月3日に開催する。会場は、東京都赤坂の関東ITS山王健保会館で、定員は36名。価格は、1社より1名で参加の場合は1人66,150円、1社より2名以上で参加の場合は
株式会社ソフトクリエイトは1月8日、中堅・大手企業向けの不正PC検知・排除システムの最新版「L2Blocker Ver.3.0」を2月1日より発売すると発表した。本製品は、既存ネットワーク環境を変更することなく、「L2B センサー」を既存スイッチに挿し込むだけで管理・運用がで
株式会社コアと株式会社ソフトクリエイトは1月7日、IT資産統合管理ソリューション「コアITAM」と、不正PC検知・排除システム「L2Blocker」との製品連携で協業したと発表した。「コアITAM」は、PC・サーバ・ストレージ・ネットワーク機器・保守契約書・ドキュメントなど
株式会社ソフマップとトレンドマイクロ株式会社は1月8日、「ウイルスバス
ター for Mac 90日期間限定版」をバンドルした中古Macintoshを、ソフマップ
各店舗で販売を開始したと発表した。発売対象となる製品は、Mac OS X 10.4
「Tiger」(10.4.11以降)/10.5「Leopard
セコムトラストシステムズ株式会社は1月8日、ガンブラー(Gumblar)に対する注意喚起を発表した。ガンブラーは、昨年末から猛威をふるい、有名サイトも多くの被害が報告されているウイルス。これに対し、どのようなウイルスなのか、またその主な感染ルート、さらにクラ
BITDEFENDERは1月7日、2009年7月から12月の期間で確認されたマルウェアとスパムの調査結果を発表した。これによると、広範囲に脅威が増加しており、世界的なニュースを悪用したり、低迷する経済環境にあってマーケティングコストを抑えるために、ソーシャルネットワー
BITDEFENDERは1月7日、2010年のセキュリティ予想を発表した。これによると、ボットネットや悪意があるアプリケーション、ソーシャルネットワークマルウェアは2010年にも注意が必要な脅威であるが、2010年のサイバー犯罪のターゲットは、オペレーティングシステム、モバ
エフセキュア株式会社は1月12日、同社公式ブログに、ゲストブロガーであるWebセキュリティの専門家による、Gumblar対策のポイントを公開した。
マカフィー株式会社は1月12日、2009年の日本におけるコンピュータ脅威の総括を発表した。発表によると、2009年は、「Gumblar」が猛威をふるったことが特徴的であった。Gubmlarの感染は、ユーザが不正にiframeを埋め込まれたサイトを閲覧することから始まり、次にIfram
マイクロソフト株式会社は1月8日、2010年1月度のセキュリティ情報の事前通知を発表した。発表によると、セキュリティ情報の公開は1月13日。公開されるパッチは、最大深刻度「緊急」のWindowsが影響を受けるもの1件のみとなっている。なお、「悪意のあるソフトウェアの
トレンドマイクロ株式会社は1月7日、報道関係者に向けて「解析者による“不正プログラムの傾向と対策”セミナー」を都内で開催した。
ターボリナックス株式会社は1月5日、個々のビジネスに最適な支援プログラムを提供するパートナープログラム「TurboPartners」に、Linuxに特化したウイルス・スパム対策ソフトウェアの開発・販売を行うギデオンが加入したことを発表した。