トレンドマイクロ株式会社は7月11日、ウイルス対策をアウトソーシングサービス化して企業、一般ユーザに提供するインターネットアウトソーシングサービス(IOS)事業を本格的に展開していくと発表した。
IOS事業とは現在トレンドマイクロが提供しているコンテンツフ
ジェーシーエヌ株式会社は7月7日、世界で初めての機器認知システム「TAO TIME認知システム」を発表した。同製品は、「時間」に関する新しい概念であるTAO時計を基本特許として誕生したものである。従来のセキュリティ方式である「暗号方式」、「本人認証方式」とは役割
情報処理振興事業協会(略称IPA)は7月7日、2000年6月度のコンピュータウイルス発見届出状況を発表した。6月度の発見届出件数は、549件であった。先月発見されたLOVELETTERウイルス事件が一段落したこともあり、先月の900件(史上第1位)に比べ減少しているものの、以
イスラエルのチェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、セキュア・バーチャル・ネットワーク(SVN)アーキテクチャのPhase IIを発表した。同ソリューションは、B2Bアプリケーションとセキュリティを統合したもので、複数のアプリケーションへのシームレ
シュルンベルジェ株式会社は、セガ・エンタ−プライゼスとICカードシステムで技術提携を結んだことを発表した。これにより、セガが全国のアミューズメント施設を高速・大容量の光ファイバー・ネットワークで接続して展開する「エンターテイメントステ−ジnet@(ネット
日本ベリサイン株式会社は、大和証券SBキャピタル・マーケッツが電子認証ソリューション「ベリサイン・オンサイト」を採用したと発表した。大和SBCMでは、インターネット上で普通社債起債に関連する業務を管理し、シンジケート団メンバー間で安全なウェブ・アクセス、
通商産業省は、情報処理技術者試験制度の改革内容について発表した。改革は産業構造審議会中間報告における指摘内容を踏まえ、現実の市場ニーズを反映した試験内容への改定と、各試験区分の位置づけの明確化及び受験者の利便性の向上などを柱としたもので、旧来の試験
日本ボルチモアテクノロジーズ株式会社は、同米本社がフロリダにて開催する企業セキュリティに関するコンベンション「グローバルe-セキュリティ2000」の内容など発表した。今回で第2回となる同コンベンションは、PKIにフォーカスし、PKIをe-businessの不可分の要素とみ
マイクロソフト株式会社は、SQL Server 7.0 Service Packのパスワードの脆弱性を修正するプログラムをリリースした。これは、非推奨モードが設定されたマシンでインストールを実行した場合、サーバにログオンできるユーザーなら誰でも読み出すことのできるログファイル
マイクロソフト株式会社は、IEのActiveXコントロールにおけるセキュリティ問題を修正する英語版プログラムをリリースした。このセキュリティホールを利用することで、悪質なサイトオペレータは、アクセスしてきたユーザーのコンピュータ上にあるファイルを上書きできる
日本ヒューレット・パッカード株式会社は、同社が参加するEC-Delivery30コンソーシアムが、ECサイト構築サービス「EC-Delivery30」の機能を大幅にアップした「EC-Delivery30 Advanced版」の販売を開始したと発表した。Advanced版は、従来のBtoCビジネスモデルに加え、
株式会社大塚商会は、不正アクセスから企業情報を守るための基本的なセキュリティ対策、「ITセキュリティ基礎対策セミナー」を8月3日に開催する。本セミナーは、セキュリティ対策に関する基本的な内容となっており、ファイアウォール導入の基礎講座やウイルス対策のポ
米RSA Security社は、米大手銀行FirstarへRSA BSAFE Crypto-Jをライセンスしたことを発表した。同行では、顧客がネット上で請求を受け取り、支払いができるオンライン・サービスのデータ暗号化にCrypto-Jを活用する。Firstarは、複数の州で銀行業務や金融商品を扱う金
米RSA Security社は、GE Global eXchange Services(GXS)へRSA BSAFE Crypto-Jをライセンスしたと発表した。GXS社では、社内用多目的メッセージ・ブローカー・システムの「GE InterLinx」のSSL実装に同ソフトを利用し、インターネットで交換される重要な業務文書の暗
米RSA Security社は、オープン・インターネット決済サーバ「Jalda」などを扱うEHPT社へ、RSA BSAFE Crypto-JとRSA BASAFE Crypto-Cをライセンスしたことを発表した。これによりEMPT社は、Jaldaが行うユーザー識別時のセキュリティをより高めるために、データ署名ならび
米RSA Securityは2000年7月5日、医療現場で使用されるPCのWebならびにクライアント/サーバー・アプリケーションを開発するSentillion社に、RSA BSAFE SSL-Jをライセンスした。このライセンスにより、Sentillion社は「Vergence Product Family Suite」に暗号技術を導入
株式会社大塚商会は、不正アクセスから企業情報を守るための基本的なセキュリティ対策、「ITセキュリティ基礎対策セミナー」を8月3日に開催する。本セミナーは、セキュリティ対策に関する基本的な内容となっており、ファイアウォール導入の基礎講座やウイルス対策のポ
日新電機株式会社は7月3日、アクセント・テクノロジーズ社製のリモートアクセス用暗号通信ソフト「PowerVPN6.5」の発売を開始すると発表した。
PowerVPNは、遠隔地からのリモートアクセスの際、インターネット上、電話回線上でのデータ改ざん・盗聴されることを防止
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は7月3日、同社のセキュア・バーチャル・ネットワーク・アーキテクチャである「PhaseII」がe-ビジネスをリードする30社以上企業からサポート受けてると発表した。同社はOPSEC(OPENPlatform for Security)の新しい
日本ボルチモアテクノロジーズ株式会社は6月29日、次世代のデジタル文書記述言語であるXML形式のデータに電子署名を提供する初のツールキット「X/Secure」を発売すると発表。同時にXMLソリューションで日立ソフトウェアエンジニアリング株式会社と提携すると発表した。
アクトンテクノロジィ株式会社は、インターネットを利用した事件や事故をまとめた年鑑「アクトンファイル2000」を発刊した。同書は、98年度版、99年度版に引き続き、1999年にインターネットで起きた多様なトラブルの記録集で、今回は、過去2年間に渡り同シリーズが記録
有限会社 先端技術研究所は、同社技術センター内デモ・ルームにて「Rainwall」製品紹介のための「技術セミナー」を定期的に開催すると発表した。セミナーは2時間の予定で、アーキテクチャのプレゼンテーション、フェイル・オーバ/リカバリおよびロード・バランシング
World Wide Web Consortium(W3C)は、ニューヨークに30以上の主要な技術系企業、プライバシー擁護者、その他の団体らを集めて、W3Cのウェブプライバシー技術である Platform for Privacy Preferences Project(P3P)の最初の公開テストおよび実装のデモを行ったと発表
米ネットロックテクノロジー社は、ネットロック・セキュリティ・サービスのASPシステムの開発・展開にあたって、SAP社、Andersen Consulting社、ASPentrees社と協力体制をとることを発表した。これにより同社は、NetLOCK Managerの一元管理機能をフランチャイジーに拡
ネットロック テクノロジー ジャパン株式会社は、インターネットやイントラネット、エクストラネットなどのセキュリティを統合的に管理できる、IPSec準拠のネットワーク・セキュリティ・ソフトウェア「NetLOCK Version 3.0J」を発表した。同ソフトは、米国家安全保障局
アクセント・テクノロジーズは、世界中の顧客に対して、セキュリティ評価ソリューションである「Enterprise Security Manager(ESM)」を提供すると発表した。この措置は、FBI、米国司法省、SANS研究所が最近特定したトップ10に入るインターネット上の重大なセキュリテ
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のデスクトップの分割による問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。これは、対話的にログオンできるマシンで分割した処理を行っている時に、特定の環境で悪意のあるユーザーが別のデスクトップでプロセスを生成で
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、インターネットイニシアティブ (IIJ)が、同社の「Provider-1」と「FireWall-1」を運用管理セキュリティ・サービス「IIJセキュリティプレミアム」に採用すると発表した。これによりIIJは顧客に対して、Secure
株式会社ドゥイットは、暗号化アプリケーションを簡単に開発できるJavaライブラリ「FlexCrypto」を開発し、発売した。同プログラムは、Webアプリケーション等で収集された個人情報等のデータそのものを暗号化するための開発ツール。従来のファイル暗号化ツールとは違い
株式会社ウィルは、ストリーム型暗号を可能にする32ビットActive Xコントロール「暗号OCX」を開発し発売を開始した。同プログラムは、データの暗号と復号、およびデータの要約値の計算を行なうための32ビットActive Xコントロールで、バイト単位で暗号処理が可能なRC4
米RSA Security社は、E.piphany社へ、RSA BSAFE SSL-CおよびRSA BSAFE SSL-Jをライセンスしたと発表した。E.piphany社は、「E.piphany E.4 System」リアルタイム・パーソナライゼーション・コンポーネントへSSLを組み込みセキュリティアップを図る。
米RSA Security社は、家庭向け広帯域サービスプロバイダ大手の米BroadJump社へ、RSA BSAFE SSL-Cをライセンスしたと発表した。BroadJump社では、同プログラムを広帯域サービスのディプロイメント(設置)およびサポート製品の「VirtualTruck」と「CorrectConnect」に組
米RSA Security社は、仏通信システム大手のアルカテルへ、RSA BSAFE SSL-Cをライセンスしたと発表した。アルカテルでは、スイッチ製品ファミリー「Omni」にSSLベースの暗号技術を組み込み、HTTPやLDAFPのトラフィックでのセキュリティを強化した。なお、今回のSSL組込
米RSA Security社は、サプライ・チェーン向けSCM製品のトップベンダーであるi2 Technologies社が、同社の5千人の社員が利用するネットワークならびにアプリケーションにおけるリモート・アクセスの認証ツールとしてRSA SecurIDを採用したと発表した。
RSAセキュリティ、オン・ザ・エッヂ、バガボンドの3社が共同運営している「NetSecurity」は6月29日、セキュリティ関連のセミナー情報を提供するコーナーを追加したと発表した。企業のセキュリティに対する関心が高まっているのを受け、セキュリティベンダーやISPなどは
日本ベリサイン株式会社は6月28日、大和証券SBキャピタル・マーケッツ株式会社が、インターネット起債システムにベリサインのPKIを採用したと発表した。日本ベリサイン社が提供する電子認証ソリューション「ベリサイン・オンサイト」を採用することにより、大和SBCMは
トレンドマイクロ株式会社は6月27日、ファイルサーバの情報資産を守るウイルス対策ソフト「ServerProtect ver.5.15」を、7月7日より出荷開始すると発表した。今回バージョンアップされた「ServerProtect ver.5.15」は、Windows NT、NetWareの管理をひとつのポータブル
6月24日午後、アップルコンピュータのメーリングリスト“Tech Info Library -Japan”(TIL)の購読者に大量に覚えのないメールが届くという事故が発生した。同社によると、今回の事故は、TILのメーリングリストを管理するために、過去に使用していた暫定的なアドレスを
郵政省は6月22日、本年3月より検討されてきた「情報通信利用に係るセキュリティ保護に関する検討会」の中間報告書を発表した。同検討会は、安全なネットワーク社会の構築に向けて、情報通信の利用におけるセキュリティ保護に必要な方策等が討議されている。報告書は3章
株式会社シマンテックは、ターボリナックスジャパンが発売した「TurboLinux Server日本語版 6.1」に、同社のHDD複製ツール「Norton Ghost」が標準でバンドルされることになったと発表した。同ソフトは、PCのHDDの複製を作成し、そのイメージを別のPCのHDDにコピーする
マイクロソフト株式会社は、本年後半に発売予定の「Microsoft Internet Security and Acceleration Server 2000」日本語版(ISA Server 2000)のβ評価版の提供を開始した。120日間の使用期間限定版で、当社サイトからダウンロード可能。ISA Server 2000は、複数層での
社団法人日本音楽著作権協会は、著作権管理団体の国際組織であるCISAC、BIEMとともに、著作権管理団体による音楽「電子透かし」技術の国際的な評価プロジェクト、「STEP2000」を実施すると発表した。STEP2000は、これまでの標準化作業や評価テストの実施を踏まえ、電子
株式会社シマンテックは、株式会社デジキューブとコンビニエンスストア向け販売代理に関して業務提携を行った。これにより、同社はウイルス対策ソフト「ノートン・アンチウィルス・プレミアム」を、デジキューブと提携している全国のコンビニエンスストアにおいて、6月
株式会社シマンテックは、企業ユーザーならびに販売代理店などを対象とした有償のトレーニングサービスを7月13日より開始すると発表した。このトレーニングは、ウイルス対策製品群やリモートコントロールソフトなど、同社製品の使用に関する知識の習得を目的としたもの
マイクロソフト株式会社は、電子メールの添付ファイルを介して感染するウイルスからユーザーを保護するために、「Outlook 2000 日本語版」および「Outlook 98 日本語版」に対応したプログラム、「Microsoft Outlook 電子メール セキュリティ アップデート」の提供を開
デジタルファクトリ株式会社は、米Netlock Technologies社との技術提携により、セキュリティソフト「NetLOCK」とLinux OS「Kondara MNU/Linux
Server」を、本格的なOSレベルで統合すると発表した。バンドするのではなく、あらかじめ組み込まれた形で提供する。「NetL
関電情報システム株式会社は、Eメール暗号化ゲートウェイソフトウェア「まじかるがーど」を7月3日から発売する。同ソフトは、ノーツ・ドミノを対象としたグループウェア向け電子メール暗号化システムで、ノーツとインターネットの間で処理を行うゲートウェイ方式を採用
マイクロソフト株式会社は、「SQL Server 7.0 Service Pack 1」と「同 2」のインストールルーチンにおけるセキュリティ上の問題を修正するプログラムをリリースした。この問題は、非推奨のSQL Server認証モードが設定されたマシン上にインストールした場合、サーバにロ
米アクセント・テクノロジーズ社は、「セキュア・コンピューティング
(SC)」誌上で最近行われた市場調査と比較評価において、同社製品が“ベスト・バイ”に選ばれたと発表した。高く評価されたのはファイアーウォール製品「Raptor Firewall for NT6.5」と、VPNセキュ
エフ・セキュア社はウイルス検知ならびに駆除率の試験分野で著名な機関であるウイルス・テスト・センター・ハンブルグにより実施されたVTC(ウイルス・テスト・センター)スキャナテストにおいて、「卓越したアンチ・ウイルス製品」と評価を受けたと発表した。
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先日、米国で可決されたデジタル署名関連法案について、エフ・セキュア社の社長クリス・バーガス氏は、同法案を歓迎する意向をしめし、今後のEビジネス促進を促す物だと述べた。しかし、同氏はこの中で、デジタルIDが直筆署名と法的には同等であることは、電子取引の安
アプリケーション・サービス・プロバイダー(ASP)の77ディグリー・ウェスト社が、エフ・セキュア社の集中管理方式のセキュリティー・サービスを採用した。同社は、エフ・セキュア社のセキュリティ技術を用い、顧客に対し3つサービスを提供する。一つ目は、エフ・セキ
RSAセキュリティ株式会社は、RSA SecurID認証トークンのバックエンド認証サーバー「RSA ACE/Server」の最新バージョン、「RSA ACE/Server v.4.1」を発売した。同製品は、ユーザーのSecurID認証トークンを通じ、ネットワーク上のリソースやアプリケーションへアクセスす
米RSA Security社は、Cyclone Commerce、Docutouch、AvantGo、Level 8 Systems、Motive Communicationsのインターネット企業5社へ、RSA BSAFER Cryptoをライセンスしたと発表した。5社は、同技術を利用してサービスのセキュリティ強化やインターネットを利用したビジネ
RSAセキュリティ株式会社は、「TurboLinux Server 日本語版 6.1」にRSA BSAFE SSL-Cが組み込まれたことを受けて、ターボリナックス ジャパン株式会社と安全性の高い Linuxサーバーソリューションの開発ならびにマーケティング活動で協力していくことを発表した。同社は
米RSA Security社は、ASP(アプリケーション・サービス・プロバイダ)の業界団体である「ASPインダストリー・コンソーシアム」に加盟したことを発表した。同コンソーシアムは、ASPデリバリー・モデルの調査研究、ベストプラクティスの提示、ASPのメリットを計測化手法
米RSA Securityは6月16日、ワイヤレス情報アクセス用ソフトウェア開発大手ThinAirApps,LLCへRSA BSAFE SSL-Jをライセンスしたと発表した。
ThinAir Serverは、BSAFE SSL-Jを採用しSSLを組み込みこんだことで、リアルタイムでセキュアなアクセスを無数のワイヤレス機器
株式会社シー・エス・イーは6月20日、「インターネット時代のセキュリティ」と題したセミナーを開催すると発表した。同セミナーは2部構成で、第1部では講師に生田英機氏(NECソリューションズ Eビジネスサービス事業本部 統括マネージャー)を迎え、企業に必要なインタ
RSAセキュリティ株式会社は、最新鋭のセキュリティ製品を一同に集め、「eセキュリティの具体的実現手法」と題した「eセキュリティ」ソリューション セミナーを7月19日に開催すると発表した。同セミナーは、RSAセキュリティとパートナー各社が、SecurIDを活用したeセキ
RSAセキュリティ株式会社と、株式会社フォーバルクリエーティブは、情報セキュリティ管理を実践的に紹介するセミナーを7月10日、東京にて共同で開催する。セミナーでは、企業情報をトータルで守るセキュリティとその実装について紹介・解説していく。会場は東京全日空
新種ウイルス「VBS.Stages.A」がアメリカで発見されアンチウイルス各社は対応状況を発表した。このウイルスはワームに分類されるもので、「ラブレター」同様メールに添付され、Outlookや、mIRC、Pirchを使用したIRCを経由して増殖していく。添付されている「LIFE_STAG
株式会社日本計画研究所は、電子決済最新動向と今後の展開に関するセミナーを6月28日に開催する。内容は、MULTOS、Mondexカードの最新動向と今後のアプリケーションの展開、ネット決済手法の最新動向と今後の展開。講師には、MondexInternational社 インプリメンテーシ
電子決済ソリューション・ベンダーのアルウス株式会社は、ブロカット・ジャパンと、SET及びSSL対応電子決済ソリューション「X*PAY version 2.0」の国内販売と専用接続ソフトの開発等を含めた、包括的な業務提携を締結した。独ブロカット社が開発した「X*PAY」は、イン