日本ネットワークアソシエイツ株式会社は、分散型Sniffer Pro製品を紹介するネットワーク管理者向けセミナーを10月4日、13日の両日に開催する。セミナーでは、業界No.1のプロトコルアナライザーであるSniffer Proの機能をクライアント・サーバで実現し、さらに管理者が
株式会社シマンテックは、日本ビジネスコンピューター(JBCC)と提携し、JBCCの新しいウイルス対策サービス「ウィルスフリーゲートウェイサービス」を通じて、ウイルス対策ソリューションを提供することを発表した。JBCCでは、同ソリューションを活用して、メールやイ
日本ベリサイン株式会社は10月4日、株式会社セキュリティ・ディーエヌエーのパッケージサービス「セキュアe30」にウェブサイト用デジタル証明書「ベリサイン・グローバル・サーバID」を提供すると発表した。
今回ベリサインが提供するセキュリティ・ディーエヌエーの
NTTデータセキュリティ株式会社は、リモートセキュリティサービス
「bigdog Ready ゲートウェイセキュリティサービス」を10月1日より開始した。
同サービスは、機能を集約化したセキュリティルータを貸し出し、インターネット経由で同社監視センターよりマネジメント
エフ・セキュア社は10月3日、スイスのGMS事業者のdiAx社がエフ・セキュア社のPersonalExpressソリューションを通じたアンチ・ウイルス・セキュリティ・サービスを提供すると発表した。
PersonalExpressソリューションはエフ・セキュア社の「Security as a
Service」
エフ・セキュア社は10月5日、WAP(ワイヤレス・アプリケーション・プロトコル)用のコンテンツ・セキュリティ・ソリューションが一般向けに利用可能となったと発表した。
同社のWAPゲートウェイ・バージョン5.0用アンチ・ウイルス・ソフトウェアは、モバイルインター
トレンドマイクロ株式会社は、日経BP社が主催する「第13回190万読者が選ぶパソコン・ベスト・ソフト」のシステム・ユーティテリティー部門で、「ウイルスバスター」が4,388票を獲得。ウイルス対策ソフトとして初となるベストソフト賞を受賞したことを発表した。
同賞
トレンドマイクロ株式会社は10月3日、ファイル感染型ウイルス「PE_MTX.A」の警戒レベルをVAC2に引き上げると同時に再警報した。
これは同ウイルスの国内感染報告が100件(10/3現在)を越えたためである。同ウイルスは「Entry-point-obscuring」を使用した初の32bit形式
2000年10月2日、「Rinjdael」(ラインダール)共通鍵暗号アルゴリズムが、AES(米国政府の次世代標準暗号化方式)の最終候補として挙げられたことを受け、米RSA Securityは、「RSA BSAFE暗号化ツールキット」や、「RSA Keon PKIシステム製品」に同アルゴリズムを採
RSAセキュリティ株式会社は、Webブラウザ搭載の携帯電話機を開発する松下通信工業へRSA BSAFE SSL-Cをライセンスしたことを発表した。両社は共同で携帯電話機のSSL実装に取り組んでおり、このほど製品化にむけた全テストを終了している。
米RSA Security社は、ビジネスパートナー・ネットワークの構築、管理製品大手の米Aventail社が、インターネットによるパートナーネットワーク導入が速やかに行える企業向けのフル・マネージドサービス「Aventail.Net」向けに、RSA BSAFE Crypto-Cのライセンスを拡大し
トレンドマイクロ株式会社は10月3日、ファイル感染型ウイルス「PE_MTX.A」の警戒レベルをVAC2に引き上げると同時に再警報した。
これは同ウイルスの国内感染報告が100件(10/3現在)を越えたためである。同ウイルスは「Entry-point-obscuring」を使用した初の32bit形
エフ・セキュア社は9月26日、欧州の大手データ通信会社のKPNQウェスト社とエフ・セキュア社の完全所有子会社であるエフ・セキュア・オンライン・ソリューションズがKPNQ社のサーバー・センターを介し、欧州で管理型セキュリティ・サービスを提供していくことで合意した
エフ・セキュア社は9月26日、「PalmOS/Phage.963」が発見されてから、わずか数時間後に同ウイルスに対するアンチ・ウイルス・プログラムを発表していた。
同社はPalmOSに対する、セキュリティソリューションを強化しており、今回の「PalmOS/Phage.963」へ、わずか数
トレンドマイクロ株式会社は10月31日、いつでも最新ウイルス情報を入手可能なウイルス警告メール「トレンドマイクロiモードサービス」の無償提供を開始すると発表した。
同サービスは従来より通常のe-mailで行っていた、危険度の高いウイルスが発生した際に登録して
株式会社日本計画研究所は、NTTコミュニケーションズのIPネットワーク戦略に関するセミナーを11月16日に開催する。講師に、NTTコミュニケーションズ(株)ビジネスユーザ事業部統合IPサービス部 第2 IP開発部門 担当部長 西郷 英敏氏を迎える。内容は、
情報処理振興事業協会(IPA)は、全国の各通商産業局との共催により、全国14会場において、情報セキュリティの最新動向と対策に関するセミナーを開催する。対象はシステム管理者およびエンドユーザーやその教育担当者。期間は10月23日〜12月8日。参加費は無料。時間は
通産省の機械情報産業局情報セキュリティ政策室は、電子政府の基盤構築のために、政府が利用するIT関連製品(ハードウェア/ソフトウェア/システム)のセキュリティ機能・品質をチェックする「セキュリティ評価認証体制」を平成13年度から創設し、運営を開始すると発
日本ボルチモアテクノロジーズ株式会社は、各種申込、申請、通知などをネットワーク上で処理する電子フォームソリューション分野で、大日本印刷、ジェットフォーム・ジャパンと提携したとを発表した。ジェットフォームと大日本印刷が展開しているXMLベースの電子フォー
ボルチモアテクノロジーズ社は、韓国の主要なe-ビジネスソリューションプロバイダーの一つであるBARA e-Business and Communications社と提携し、同社を主要代理店として韓国でのe-セキュリティとPKIソリューションの提供を開始すると発表した。なお、BARA社は今回の提
株式会社バーテックスリンクは、急速に拡大するシンガポール、インドネシア、マレーシア、タイなどの東南アジアおよび中国のインターネット市場に向けて、Webフィルタリング系ソフト販売事業を本格的に開始すると発表した。同社は、アジア市場向けとしてサーバ型ホーム
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、インターネットのスタートアップ企業向けに総合的なセキュリティを提供するソリューション「SVN Solution Pack for Startups」を発表した。同ソリューションには、同社の代表的なファイアウォールソフト「VPN-
学校法人 慶應義塾と株式会社NTTデータは、Java Cardを利用した次世代ICカードシステムについて研究・開発していくため共同プロジェクトを発足した。次世代ICカードは、カード上に汎用OSを搭載し、発行後に新機能やアプリケーションの追加が可能なのが特徴。本プロジェ
ボルチモアテクノロジーズ社は、同社主催のコンベンション「Global e-security 2000」において、PalmOSを含めたPDAを対象としたセキュリティ開発ツール「テレパシー」を発表した。同ツールは、PalmOSデバイスなどのPDAのアプリケーションに暗号および電子署名機能を付
日新電機株式会社は、最新のセキュリティ情報と製品を紹介するセキュリティイベント「AXENT e-SECURITY WORLD2000」を、10月25、26日の両日、東京・目黒雅叙園にて開催する。開場時間は午前10時〜午後6時。今年で2回目となる本イベントは、アクセント・テクノロジーズ
チェック・ポイント・ソフトウェア・テクノロジーズ社は、小規模ビジネス向けの包括的インターネット・セキュリティソリューション「VPN-1/FireWall-1R SmallOffice」を発表した。同ソリューションは、企業のリモート・オフィスや従業員数が5〜50人ぐらいの小規模ビジ
アクセント・テクノロジーズ株式会社は、Webコンテンツへのダイレクトアクセスを制御するセキュリティ・ソフト「WEBTHORITY」を発表した。同ソフトは、侵入検知とファイアーウォール技術を組み合わせたもので、Webコンテンツの本当の保存場所を隠し、バーチャルWebサイ
株式会社フォーバル クリエーティブは、セキュリティ・マスターを育成するセミナー“フォーバル クリエーティブ プロフェッショナルコース(FCプロコース)”を東京に加え、10月より大阪、11月より横浜で開催する。同セミナーは、ATCトレーニングコースとセキュリティ
エフ・セキュア社は9月26日、シスコ・システムズ社のe-ビジネス向けのSAFEセキュリティ構想をサポートするを発表した。
SAFEはe-ビジネス支援のためのセキュリティ構想であり優れた信頼性、コスト効率の高さに定評がある。企業はこのSAFEにより、自衛的ネットワーク
トレンドマイクロ株式会社は9月27日、情報セキュリティ技術分野のベンチャー企業、オープンループに1億6千万円の出資を行ったと発表した。今回の出資は、オープンループ社が実施した、デル・ベンチャーズ、バンダイネットワーク株式会社などの事業会社、及び生命保険会
米RSA Security社は、企業向けVPN製品の開発・販売を行っているInformation Resource Engineering(IRE)社と、インターネット上の認証と暗号化セキュリティについて、戦略的提携を結んだと発表した。両社は、IRE社の「SafeNet/Soft-PK」VPNクライアントと、デジタル・
米RSA Security社は、Exodus Communications社へRSA BSAFE SSL-Jをライセンスしたと発表した。Exodus社では、Webサイトのパフォーマンス監視および測定ソリューションである「SM-WEB」や「SM-SCENARIO」「SM-WEBPOINT」にBSAFE SSL-Jを取り入れセキュリティを強化した
米RSA Security社は、ワイヤレス・セキュリティに関する総合セミナー「Wireless Live! e-Security for a Wireless World」を、シンガポール、シリコンバレー、ストックホルムの3拠点で順次開催すると発表した。このイベントは、数多くのe-セキュリティの専門家やエリク
セキュリティ関連企業各社は、PalmOS上で動作する世界初のウイルス「PALM_PHAGE.A」と、2つ目になるトロイの木馬「PALM_VAPOR.A」についての情報を相次いで発表した。
トレンドマイクロ株式会社は9月27日、情報セキュリティ技術分野のベンチャー企業、オープンループに1億6千万円の出資を行ったと発表した。今回の出資は、オープンループ社が実施した、デル・ベンチャーズ、バンダイネットワーク株式会社などの事業会社、及び生命保険会
株式会社フォーバル クリエーティブは、セキュリティ・マスターを育成するセミナー“フォーバル クリエーティブ プロフェッショナルコース(FCプロコース)”を東京に加え、10月より大阪、11月より横浜で開催する。同セミナーは、ATCトレーニングコースとセキュリティ
トレンドマイクロ株式会社は9月25日、携帯端末用のOS「Palm OS」上で動作するファイル感染型「PALM_PHAGE.A」、トロイの木馬型「PALM_VAPOR.A」2種類のウイルスが発見され、今後の警戒が必要と発表した。
「PALM_PHAGE.A」の活動は、ファイルを実行するとPalm上にイ
財団法人日本情報処理開発協会は、国内外の個人情報保護に向けた取組み状況についての説明会を、全国各都市で開催する。プログラム内容は、現在、政府のIT戦略本部個人情報保護法制化専門委員会で検討を進めている個人情報保護基本法制案や、平成10年4月より同会が運営
システム監査学会は、急速に広がったネットワーク社会におけるセキュリティの重要性を考える同会第13回シンポジウム、「インターネット社会におけるシステム監査の重要性」を10月25日に開催する。同日は、IDC(Internet Data Center)の扱い、ネットワーク取引の認証問
情報処理振興事業協会(IPA)セキュリティセンターは、電力、石油精製等、社会の重要基盤となる大規模システムのセキュリティ対策についての提案を募集している。これは同対策について本年3月まで調査・検討を進めてきた「大規模プラント・ネットワーク・セキュリティ
ボルチモアテクノロジーズ社は、米IBM社のe-ビジネスセキュリティサービスに同社の製品が採用されたと発表した。米IBMのe-ビジネスサービス事業部門であるIBM Global Servicesは、ボルチモア社の電子証明書の発行/管理システム「UniCERT(ユニサート)」や、ワイアレス
アイルランドのボルチモアテクノロジーズ社は、開発者向けe-セキュリティ・ツールキット「KeyTools(キーツールズ)」を発売した。同ソフトは、ソフトウェア開発者がインターネットやe-ビジネス製品にセキュリティ機能を付加することを可能とするツールで、RSA暗号ライ
情報セキュリティ技術開発の株式会社オープンループと株式会社バンダイの両社は、携帯電話向けコンテンツ配信サービスについて事業提携を行うことで合意した。提携内容は、オープンループの携帯電話向け情報セキュリティ技術をバンダイの携帯電話コンテンツサービス向
米デジタルアイランド社は、同社が提供する企業向け高速コンテンツ配信サービス「Footprint」が、コンテンツ配信サービスとしては世界で初めてICSA.netの管理サービス・プロバイダー(MSP)プログラム「TruSecure」認定を受けたことを発表した。ICSA.netは、セキュリテ
株式会社ホライズン・デジタル・エンタープライズは、LinuxサーバをクライアントのWebブラウザから設定、管理するアプリケーションのセキュリティ強化バージョン「HDE Linux Controller 2.0 Professional Edition」を、9月25日より販売する。当面は直接販売のみ。11月
情報処理振興事業協会(IPA)は、8月のコンピュータ不正アクセス被害の届出状況を報告をまとめた。先月の届け出は11件。ファイルやディレクトリを削除したりweb改ざんを行った悪質な侵入、DoS攻撃の踏み台として利用しようとしたもの、スパムメール中継、メールアドレ
マイクロソフト株式会社は、Windows 2000のセキュリティ問題を修正する英語版修正プログラムをリリースした。日本語版修正プログラムは現在準備中。この問題は、同OSホスト上の「静止画像サービス」内にチェックされていないバッファが存在することにより、ローカルに
マイクロソフト株式会社、シュルンベルジェ、トッパン・フォームズ株式会社の3社は、Windows 2000向け認証用スマートカード(ICカード)の販売およびサービスの提供に共同で取り組むことで合意した。3社は、マイクロソフトのWindows 2000、シュルンベルジェのスマート
インターネット セキュリティ システムズ株式会社は、不正侵入検知ソリューションの新バージョン「RealSecure 5.0」日本語版の出荷を開始した。今バージョンでは、Internet Scannerなどに既に取り入れられているX-Press Update(シグニチャの追加アップデート機能)が
株式会社大塚商会は、eセキュリティ対策のコンファレンスを10月18日に開催する。セミナーは、ネットワーク版不正アクセス監視システム「RealSecure」、外部侵入による改ざんを検知・検証し管理者に報告するファイル一貫性検証システム「Tripwire」、社内イントラネット
株式会社フォーバル クリエーティブは9月20日、米Intrusion.com社と国内独占販売契約を結んだと発表した。これにより、日本市場でのIntrusion.com社製品の販売及びサポートを独占的に実施することになる。今回、取り扱う製品は、中小企業を対象した統合セキュリティ装
日本エフ・セキュア株式会社は9月20日、集中型メール・セキュリティサービスを提供しているASPのメッセージラブズ社がウイルス対策ソリューションのひとつとしてエフ・セキュア社の「Security as a service」を採用したと発表した。
今回、メッセージラブズ社がエフ
米RSA Security9月11日、電子商取引向けの組み込み用通信アプリアンス・ソフトウェアを開発、販売しているANT Limited社へRSA BSAFE SSLをライセンスしたと発表した。RSA BSAFE暗号技術開発ツールと「Fresco Browser」の組み合わせにより、オンラインショッピング、ネ
米RSA Securityは9月13日、ラテンアメリカの大手銀行9社が、オンライバンキング認証用に「RSA SecurID」を採用したことを発表した。
今回採用を決定した銀行はMBA Financiero、メキシコのBanorte、ペルーのBanco de Credito de Peru、Giro Curacao、グアテマラのBa
米RSA Securityは9月14日、コンサルティング会社のPricewaterhouseCoopers LLP と戦略的アライアンスを締結したと発表した。今回締結された内容は、eビジネス市場への公開鍵インフラ技術の浸透および導入促進を目的としたものである。PricewaterhouseCoopers LLP はRS
株式会社フォーバル クリエーティブは9月20日、米Intrusion.com社と国内独占販売契約を結んだと発表した。これにより、日本市場でのIntrusion.com社製品の販売及びサポートを独占的に実施することになる。今回、取り扱う製品は、中小企業を対象した統合セキュリティ装
大塚商会は9月14日、「eセキュリティコンファレンス」と題したITセキュリティ対策セミナーを開催すると発表した。
同セミナーは、今日のECなどのインターネットを利用したビジネス形態が本格的に脚光を浴び始め、サイバー社会において、セキュリティマネジメントが企
株式会社日本計画研究所は、「電子政府」に関するセミナーを10月23日に開催する。講師に、郵政省 稲田修一氏、(株)日立製作所 市川明彦氏を迎える。内容は、郵政省・ベンダーにおける電子政府構築の方向性と課題など。会場は東京都千代田区有楽町、JPI カンファレ
財団法人ニューメディア開発協会は、「インターネットによる汎用電子申請システム」を開発したと発表した。これは、通商産業省からの出資を受けて情報処理振興事業協会が実施した平成10年度補正予算「産業・社会情報化基盤整備事業」の一環として行われたもので、シス
日新電機株式会社は、セキュリティポリシーに焦点を当てた「セキュリティ管理セミナー」を9月20日、東京・目黒雅叙園にて開催する。本セミナーは、米アクセント・テクノロジーズ社のセキュリティ管理製品のコンソーシアム、ASMaC(アスマック:AXENT Security Managem
日本Sambaユーザ会は、Samba 2.0.7 日本語版のSWAT(Samba Web管理ツール)に重大なセキュリティ上の問題があると発表した。この問題は、SWATのCGIセッションのデバッグフラグを有効にしたままリリースしてしまったため、同ツール利用時のアカウントのパスワードがログ
株式会社アズジェントは、米ウェッブトレンズ社のWebビジター分析ツール「WebTrends Log Analyzer」の取扱いと「WebTrends Enterprise Suite」Ver5.0の出荷を開始した。「Log Analyzer」は、小規模サイト向けの低価格分析ツールで、ログの中から有益な訪問ユーザー情報
ボルチモアテクノロジーズ社は、同社の中心製品である「UniCERT(ユニサート)v3.1.2」が電子証明書発行・管理システムとしては、世界で初めて「ITSEC(Information Technology Security Evaluation Criteria)E3」を取得したことを発表した。「ITSEC」はセキュリティ