セコムは、セコムトラストシステムズがサービスを提供している、インターネットバンキングの不正送金対策「セコム・プレミアムネット」が、SSCの推奨環境として採用されることに決定したと発表した。
アメリカがイランの核施設を攻撃するサイバー作戦『オリンピックゲーム』を
イスラエルとともに開始した大きな動機は、アメリカ兵士が負傷者や死者を出
すことなく、軽い経済的負担で済むことだった。
NECは、東京都品川区の標的型攻撃などに対するセキュリティ対策検討において、NECの「サイバー攻撃自動防御ソリューション」をもとに実証実験を実施した。
NTT Comは、ブルーコートシステムズ社、デジタルアーツ社のセキュリティ機器と連携することにより、未知のマルウェアを検出する「WideAngleマネージドセキュリティサービス RTMD」の通信遮断機能を大幅に強化し、提供開始する。
KDDIは、2015年夏モデルとして発表したAndroidスマートフォン「TORQUE G02」を16日に、Android搭載のフィーチャーフォン「AQUOS K SHF32」を17日に発売する。
TKCは16日、クラウドサービスの利用拡大やマイナンバーの開始を控えて、データセンターの設備および情報セキュリティー体制の強化・拡充へ取り組むことを発表した。
米SanDiskは15日(現地時間)、Wi-Fi機能を内蔵したUSBメモリ「Connect Wireless Stick」を発売した。16GB/32GB/64GB/128GBモデルがラインナップされ、価格は29,99~99.99ドル。
NECは16日、顔認証技術の開発および同ソリューションの企画・開発を推進する組織「顔認証技術開発センター」を設置したことを発表した。
カプセルウェアは中小企業向けにPCベースの情報漏えい対策ソフトウェア「CAPSULE-WARE」を15日から発売開始した。
国分寺市は「国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例(案)」のパブリック・コメントを15日から募集開始した。
DNPは、社員の入室権限を適正に管理することで、内部不正を未然に防止するシステムを開発したと発表した。
ネットワールドは、オランダのRedSocks社と日本で初めてディストリビューター契約を締結、次世代標的型攻撃対策製品「RedSocks Malware Threat Defender」の販売を開始した。
監視カメラやセキュリティシステムの提供及び施工を行うエムケイソリューションは、パチンコ店などの遊技場でのセキュリティ強化や顧客満足度アップ、営業の効率化を目的とした顔認証ソリューション「FAS(フェイス アテステーション システム)の提供を7月より開始した。
総務省は14日、電気通信事業法(第41条第3項)の規定に基づく電気通信事業者の規定について、見直しの方向で調整に入ったことをあきらかにした。
日本アイ・ビー・エムは15日、企業の新事業展開を支援する専門チーム「IoT事業開発推進室」を7月1日付で新設したことを発表した。
NECは、インシデントハンドリングを体験しながら学ぶことができる「実践!サイバーセキュリティ演習 - インシデントレスポンス編 -」を9月より提供開始する。
トレンドマイクロは、セキュリティ技術の知識や実践力を競い合う競技大会「Trend Micro CTF Asia Pacific & Japan 2015(Trend Micro CTF)」を開催すると発表した。
マイクロソフトは、本日7月15日16時(日本時間)で、「Windows Server 2003」のサポートを終了する。Windows Server 2003およびRemote Desktop Servicesのライセンス認証は今後も利用可能。
中国のスマートフォンメーカーNo.1が、大容量6,800mAhのバッテリを搭載したタフネスモデル「No.1 X6800」を発表した。防水、耐衝撃のほか、バッテリを外しても駆動する。
UQコミュニケーションズは14日、公式サイトにおいて「『3日間で3GB』制限に関する今後の対応について」と題する文章を公開した。代表取締役社長の野坂章雄氏の名前で発表されている。
14日、航空法の一部改正案が閣議決定された。同法にはじめて無人航空機(ドローン)が位置付けられ、ようやく基本ルールが定まった。