株式会社NTTデータは4月19日、顧客に安心・信頼できるAIソリューションの提供するために、AIの研究、開発、運用、利活用に関わるガバナンス強化について発表した。
株式会社アイ・ティ・アールは4月20日、国内のDDoS攻撃の対策市場規模推移および予測を発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社(NRIセキュア)は4月14日、「PCI Card Production and Provisioning」への準拠を支援し、製造プロセスがPCI CPに適合しているかを審査する「PCI CP準拠支援コンサルティング/審査サービス」の提供を同日から開始すると発表した。
ヤフー株式会社は4月13日、Yahoo!ニュースでのトピックスの見出しの文字数を最大13.5文字から14.5文字に変更すると発表した。文字数の変更は2001年以来で、同日掲出されるトピックスから段階的に変更する。
株式会社Flatt Securityは4月13日、Webエンジニアのセキュアコーディング習得を支援するSaaS型eラーニングサービス「KENRO(ケンロー)」の正式リリースを発表した。
エフセキュア株式会社は4月9日、2020年下半期(7月~12月)における攻撃トラフィックに関する調査レポート「セキュリティ脅威のランドスケープ 2020年下半期」を発表した。
日本アイ・ビー・エム株式会社は4月9日、「2021年版クラウド・セキュリティーに求められる5つの必須条件」を同社ブログで公開した。
グリー株式会社は2月1日、「グリーセキュリティ報告書2021」を発行した。同社グループでは情報セキュリティ方針やマネジメント体制、活動内容をまとめた「グリー情報セキュリティ報告書」を年1回発行している。
マクニカネットワークス株式会社は4月8日、株式会社吉野家へクレジットカード決済の不正防止サービス「Sift」の提供を発表した。
デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社は4月7日、従業員100名以上の企業のWeb事業者の経営者・セキュリティ担当者・情報システム部門を対象に「中小企業のサイバー攻撃対策」に関する実態調査を実施し、その結果を発表した。
株式会社ラネクシーは4月7日、クライアント操作ログ管理ソフトウェアの最新版「MylogStar 4 Release4」の販売を開始すると発表した。本製品は同社の提携代理店経由で4月12日より受注を開始し、出荷開始は4月19日を予定している。
ジュピターテクノロジー株式会社は4月6日、中小規模ネットワーク向け脆弱性・パッチ統合管理ソリューションGFI LanGuardのリリースを発表した。
SB C&S株式会社は4月6日、「テレワーク実施企業のセキュリティに関する意識調査」の結果を発表した。
日本プルーフポイント株式会社は4月6日、年次レポートの最新版「2021 State of the Phish(フィッシング脅威の全容)」の日本語版を発表した。
一般社団法人ASP・SaaS・AI・IoTクラウド産業協会(ASPIC)は4月2日、クラウドサービスの安全・信頼性に係る情報開示認定機関として、申請された4件のクラウドサービスを3月31日付で新たに認定したと発表した。
富士ソフト株式会社は4月2日、セキュリティ事故を未然に防ぐ「CSIRT」(Computer Security Incident Response Team)の取り組みを支援する「CSIRT構築支援サービス」「CSIRT運用支援サービス」を同日から提供開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「情報システム・モデル取引・契約書」第二版を公開した。
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は3月31日、若手セキュリティイノベーターの育成を目的としたプログラム「SecHack365」の2021年度受講生募集について発表した。
富士通Japan株式会社は3月31日、医療機器メーカーを対象に医療機器の不具合情報の入力から報告、保管まで一元管理するSaaS型サービス 「FUJITSU ライフサイエンスソリューション tsClinicalパーシヴSafinn/MD」を4月から提供開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは3月31日、同社のセキュリティ運用プラットフォームの開発・販売の事業を、同社の100%子会社である株式会社LogStareに移管すると発表した。
株式会社ラックは3月31日、テレワーク対策やクラウドサービス利用などで拡張されたシステムにより発生するセキュリティ事故を防ぐため、システム担当者の管理下にないIPアドレスの利用状況を把握して対策する、IPアドレス調査「Quick Discovery」の提供を同日から開始した。
株式会社ラックは3月26日、標的型攻撃メールに対する体験型学習を行う「標的型攻撃メール訓練 T3」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは3月12日、同社の100%子会社である株式会社LogStareがセキュアヴェイルより引継ぎ開発する次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」シリーズの新製品「LogStare Quint」の正式販売を同日から開始すると発表した。
「診断の必要性は十分認識しているが、毎日はさすがに大げさだろう」そう考える人も少なくないだろうが、本稿を読み終えた後で、最初にそう考えていたことを思い出してほしい。一体、この GRED Webセキュリティ診断 Cloud というサービスは、どんな経緯で生まれたのか。
株式会社AnchorZは3月19日、同社製品「DZ Security」の受賞について発表した。
セコム株式会社は3月19日、一般社団法人レジリエンスジャパン推進協議会が主催する「第7回ジャパン・レジリエンス・アワード(強靭化大賞)」での受賞について発表した。
アライドテレシス株式会社は3月24日、同社のセキュリティ対策支援サービス「Net.CyberSecurity」のサービスラインナップを拡充し、新たに3つのサービスを展開すると発表した。
約 2 年前の 2019 年 5 月のゴールデンウィーク明けに ScanNetSecurity 編集部は NTTデータ先端技術株式会社に設立された直後のスレットインテリジェンスセンターを取材した。
PCI DSSに領域に特化したサービスを提供するfjコンサルティング株式会社は3月19日、2021年第2四半期とされていたPCI DSS v4.0の公開予定延期に関する見解を発表した。
株式会社ビルドサロンは3月21日、PCI DSSに準拠するための脆弱性検査(ASVスキャン)の提供代行仲介サービスを同日から試験的に開始すると発表した。
株式会社野村総合研究所(NRI)は3月18日、「ITロードマップ 2021年版~情報通信技術は5年後こう変わる!~」の刊行を発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は3月19日、タニウム合同会社が提供する統合型エンドポイント管理製品「Tanium Endpoint Management」と連携した「エンドポイント監視サービス with IntellilinkARGUS」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)と株式会社JSOLは3月18日、両社共同で企業のネットワークシステム構築や運用、セキュリティ管理運用を支援する「次世代ネットワーク・セキュリティソリューション」の提供開始を発表した。
サイバートラスト株式会社は3月18日、監査ログ出力やパスワードポリシー強化、DB パスワード暗号化など、セキュリティ機能を強化した統合システム監視ソフト「MIRACLE ZBX」の最新版を同日から提供開始すると発表した。
たとえ局所的 短期的に敗北を喫しても、長期的に見れば決して負けることがないという自信は、自社開発製品であること、エッヂで強靱な R & D 体制を持つことから生まれる。
マクニカネットワークス株式会社は3月16日、クラウドサービスの利用が増加する中で人事異動の時期に発生するID管理のリスクについて注意喚起を行っている。
米国のサイバーセキュリティ企業Impervaは3月、「The State of Vulnerabilities in 2020(2020年における脆弱性の現状)」についてまとめたレポートを公開した。
株式会社ラックは3月17日、日本マイクロソフト株式会社と協力しテレワークの常態化やクラウドシフトなどによるIT環境の変化に対応した、セキュリティオペレーションセンターの新たな運用ポイントをまとめた「ゼロトラスト時代のSOC構築と運用ガイドライン」を同日公開した。
株式会社ユービーセキュアは3月15日、脆弱性管理ソリューション「Tenable」の販売開始を発表した。
イー・ガーディアン株式会社は3月15日、グループ会社である株式会社ジェイピー・セキュアが提供する純国産ホスト型WAF「SiteGuard Server Edition」のNginx版がFreeBSD 11と12の動作サポートを開始したと発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティ(BBSec)は3月10日、現状の可視化(リスクアセスメント)とゼロトラスト実現のための計画策定を支援する「情報セキュリティリスクアセスメント for ゼロトラスト」を同日から開始したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は3月10日、電子決済サービスを提供する企業に向けて「電子決済セキュリティリスク評価サービス」を同日から提供すると発表した。
株式会社LogStareは3月10日、親会社である株式会社セキュアヴェイルと共同で、ネットワーク・ログ監視に特化したオウンドメディア「Knowledge Stare」のオープンを発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は3月9日、2020年の国内マルウェア検出状況に関する年間レポートを公開した。同レポートでは、2020年に検出されたマルウェア、および発生したサイバー攻撃事例について解説している。
株式会社日立製作所は3月4日、IoT機器などの製品セキュリティにおける脅威・脆弱性情報を収集・分析する「脅威インテリジェンス提供サービス(AI機能強化版)」を4月1日から販売開始すると発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月1日、Eメールの安全性に関して分析を行い、日本における現状と課題、考察をまとめ発表した。同社では2021年2月、日経225企業および日本の1府12省庁におけるEメール認証の調査結果を実施している。
日本電気株式会社(NEC)は3月1日、セキュリティ設計・実装能力を備えた人材の育成と適正人材の発掘を目的とした演習型の教育サービスを同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月26日、2月11日にオンライン形式で開催したCTF形式ハッキングトーナメント「NRI Secure NetWars 2020」の開催報告を公表した。
アドビ株式会社は2月26日、電子サイン使用に関するグローバル調査を実施し、調査結果を発表した。
ワンビ株式会社とネットアップ合同会社は2月25日、総務省が定めるコンピュータ・ストレージのデータ消去ガイドラインに沿ったデータ消去機能と、ADECが認証する消去証明書の発行機能を備えたソリューションを3月1日から提供開始すると発表した。
こうしたいわば「クラウド SOC 難民」に対して、クラウドの監視がうまくいかない構成と、成功する構成の違いなどを紹介しつつ、SHIFT SECURITY が 1 月からサービス開始した、監視サービスの機能を解説する。
株式会社セキュアヴェイルは2月25日、同社の100%子会社として昨年8月20日に設立した株式会社LogStareと共同で設計・開発したログ転送モジュール「okurun.jar(おくるんじゃ)」の無償提供を同日から開始すると発表した。
京セラコミュニケーションシステム株式会社(KCCS)は2月24日、クラウドセキュリティ診断サービスのラインナップに「Salesforceセキュリティ診断サービス」を追加し、同日から提供開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月24日、クラウド型のID管理・認証基盤ソリューション「Okta Identity Cloud」のライセンス販売と導入支援サービスの提供を、同日から開始すると発表した。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は2月22日、「Network Security Forum 2021(NSF2021)」開催について発表した。本イベントはCPEポイント(CAISとCISSP)申請対象イベントで、参加費は無料だが各日毎にそれぞれ参加登録が必要となる。
タニウム合同会社は2月18日、エンドポイント管理とセキュリティのプラットフォーム「Tanium as a Service」の国内提供開始とミッドマーケットへの参入を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は2月18日、クラウド環境のセキュリティリスクを可視化する「IIJ CSPMソリューション」を同日より提供開始すると発表した。
株式会社セキュアヴェイルは2月18日、同社の100%子会社として2020年8月20日に設立した株式会社LogStareがセキュリティ運用ソフトウェア「LogStare Collector」の新バージョン2.1の販売・提供を2月17日から開始したと発表した。
日本情報通信株式会社は2月17日、「NI+C Cloud Power」においてストレージを本番環境と災害対策環境のリージョン間でレプリケーションすることでDisaster Recovery環境の実装を実現するDRソリューションとして「災対ストレージ」を同日から販売開始すると発表した。
株式会社テリロジーワークスは2月16日、「日本を標的としたサイバー攻撃:2020年の概観と2021年への予測」と題したホワイトペーパーを公開した。
株式会社クオリティアは2月16日、同社の「Active! zone」と株式会社アズジェントの販売するファイル無害化ソリューション「VOTIRO Disarmer」との連携を2021年春にリリースすると発表した。
ドロシーワークス株式会社は2月15日、2020年12月から印刷イメージログ取得製品「PRINT EYE」を発売したと発表した。
藤崎が目標とするのは、あくまで「宮崎県から社会へ有為の人材を生み出す」ことだ。そのための重要な打ち手の一つが今回の宮崎県で最高の一等地のオフィスビルへの入居だった。新型コロナウイルス感染予防対策の状況下、なぜこんな逆張りのような判断をしたのか。