株式会社日立ソリューションズは2月10日、設定された時刻にPCを自動的にシャットダウンさせることで長時間労働の是正を支援する「PC自動シャットダウンシステム」にて、在宅勤務への対応を強化した最新版を2月12日から販売開始すると発表した。
セコム株式会社は2月9日、同社が参画する「デジタル通貨フォーラム」にて、ウォレットのセキュリティや運用についての検討を行う「ウォレットセキュリティ分科会」の幹事として活動を開始すると発表した。
株式会社Spider Labsは2月10日、東京都主催のグローバルスタートアップアクセラレータープログラムの「X-HUB TOKYO」の北米東海岸進出支援コースに採択されたと発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は2月12日、セキュリスト(SecuriST)認定脆弱性診断士で提供する認定試験の日程を公開した。
サイバートラスト株式会社は2月9日、脆弱性診断サービスの新たなメニューとして企業ITシステム向けの「Active Directory ペネトレーションテスト」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社理経は2月8日、株式会社日本HPのエンドポイント保護ソリューション「HP Sure Click Enterprise」の販売パートナー契約を締結し、販売開始したと発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は2月4日、同社のセキュリティソリューション「Netskope Security Cloud」のマネージドサービスのリアルタイム監視への対応とリモートアクセス機能「Netskope Private Access」の提供を同日から開始すると発表した。
株式会社サイバージムジャパンは、シティコンピュータ株式会社及びDXHR株式会社とサイバーセキュリティ教育に関する協業を目的として共同出資による会社を設立し、大阪府内にサイバーセキュリティ教育施設を開設することに同日付けで合意、基本契約等を締結したと発表した。
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は2月1日、「GUARDIANWALL Mailセキュリティ・クラウド」新バージョンを2月14日から提供開始すると発表した。
サイバートラスト株式会社は2月2日、メール送信における添付ファイルのパスワード付き ZIP 暗号化ファイルの利用(PPAP)を1月26日付で廃止する方針を決定したと発表した。
株式会社TECHFUNDは2月2日、成果報酬型セキュリティ監査事業の提供を開始したと発表した。
日本マイクロソフト株式会社は1月29日、同社のセキュリティ関連事業収益が前年比40%以上増加し、100億ドルを上回ったと発表した。
日本ラドウェア株式会社は1月20日、「2020-2021年のWebアプリケーションセキュリティの現状報告書」を発表した。
株式会社Flatt Securityは1月28日、SaaS型eラーニングサービス「Flatt Security Learning Platform」において、「堅牢化演習」の対応言語として新たにJavaを追加したと発表した。
SBテクノロジー株式会社は1月28日、ゼロトラストセキュリティを短期間で構築する「ゼロトラストセキュリティ スターターパック」の提供を2月1日から開始すると発表した。
マクニカネットワークス株式会社は1月27日、同社が8月7日に公開した「活動を再開した「Emotet」マルウェアへの対応について」を更新し、2021年1月から観測されている事例を発表した。
株式会社セキュアブレインは1月27日、Web 改ざん対策ソリューション「GRED Web改ざんチェック Cloud」にSIEM連携機能と一括管理機能を追加したと発表した。
株式会社Colorkrewは1月25日、同社が提供するクラウドマネジメントサービス「くらまね」が脆弱性情報収集支援サービス開始すると発表した。
ヤマハ株式会社は1月25日、同社のネットワークセキュリティ製品の新ラインアップとして小規模および中規模企業に必要とされるセキュリティ機能を1台で提供する、UTMアプライアンス「UTX100」「UTX200」を3月に発売すると発表した。
株式会社パイプドビッツは1月25日、「スパイラル」の新バージョン1.13.3の提供を2月25日から開始すると発表した。1月25日から新バージョン1.13.3のβ版の受付を開始する。
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)セキュリティ委員会/Software ISACは1月22日、Software ISACが選ぶ開発者(企業)が注目すべき10大ニュースをまとめ公開した
総務省北陸総合通信局は12月17日、学生とサイバーセキュリティの人材育成に関わる関係者を対象に「サイバー攻撃の手口と守り方~情報セキュリティ入門~」を開催すると発表した。
株式会社ソリトンシステムズは1月、「パソコンからの情報窃取の現実~Arkei Stealer Botlog事件で発見されたPC12,841台の情報漏洩と日本の被害~」を公開した。
株式会社カスペルスキーは1月20日、「Kaspersky Threat Intelligence」を拡充し「Kaspersky APT C&C Tracking」「Kaspersky ICS Threat Intelligence Reporting」「Kaspersky Digital Footprint Intelligence」を同日から提供開始すると発表した。
昨2020年8月、CrowdStrike、Netskope、Okta、ProofPointという4つのセキュリティ企業(記載アルファベット順)が、ゼロトラストネットワーク分野で戦略的に連携するという発表があった。
株式会社セキュアヴェイルは1月14日、同社の100%子会社として昨年8月20日に設立した株式会社LogStareが次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」に新たに搭載した「Active Directory監査テンプレート」の提供を開始したと発表した。
シネックスジャパン株式会社は1月13日、東京海上日動火災保険株式会社と連携し、サイバーリスク補償や問題解決サポート等の各種サービスを組み込んだ「シネックスジャパン サイバーリスクサポート for Microsoft Azure」を同日から提供すると発表した。
アライドテレシス株式会社は1月8日、AMF-SECurityコントローラー「AT-SESC」のソフトウェアをバージョンアップし「Ver.2.1.0」のダウンロードサービスを同日から開始すると発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は1月6日、CTF形式ハッキングトーナメント「NRI Secure NetWars」をオンライン形式で2月11日に開催すると発表した。本イベントは今回7回目で、同社の会社設立20周年を記念し学生および社会人100名を無料招待し行う。
株式会社bitFlyerは12月24日、同社が運営する仮想通貨取引所サービスのセキュリティ対策の一例としてフィッシングサイト対策を紹介した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は12月23日、トレーニングと認定試験で構成されるセキュリスト(SecuriST)認定脆弱性診断士のプレ開講を実施し、受講者インタビューを公開した。
株式会社クオリティアは12月23日、添付ファイルのZip暗号化(PPAP)について同社の見解を発表した。世界に稀な独特のビジネス習慣であるPPAPは11月17日に平井デジタル改革担当大臣が、霞が関での利用を11月26日から廃止すると会見で明らかにしたことで注目されている。
Okta Japan株式会社は12月22日、ゼロトラストの構築に取り組む組織向けにアイデンティティを基盤とするゼロトラストの成熟度を評価する無料アセスメントツールを公開した。
アクセンチュア株式会社は12月23日、米国アクセンチュアのサイバー脅威インテリジェンスチームの知見を活用し、サイバー攻撃者が用いる巧妙な手法や技術、手順を調査し今後1年間のサイバー脅威の動向を分析した年次レポート「2020 Cyber Threatscape Report」を公表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月22日、これまでの検討を取りまとめ「民法改正整理反映版」に民法改正に直接かかわらない論点の見直しを加えた「情報システム・モデル取引・契約書」第二版を公開したと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は12月16日、2021年に注目すべき7つのセキュリティ予測を発表した。
Auth0株式会社は12月17日、ハッキングやデータ漏えいの脅威を軽減する高度なセキュリティ機能、アダプティブ多要素認証(Adaptive MFA)の提供を開始した。
エフセキュア株式会社は12月15日、同社のセキュリティエキスパートによるサイバー脅威を取り巻く環境に関する2020年の総括と2021年の予測についてコメントを発表した。
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社は12月15日、2020年7月から9月にかけ日本、アメリカ、オーストラリア3か国の企業を対象に「企業における情報セキュリティ実態調査2020」を実施、その回答を集計・分析した結果を「NRI Secure Insight 2020」として発表した。
アドビ株式会社は12月10日、企業に勤めるビジネスパーソン500名を対象に社内ルールや商習慣に関する実態調査を実施し、その結果を発表した。同調査は、普段PCを使用して仕事する全国のビジネスパーソン、男女計500名を対象にインターネット上で実施した。
株式会社富士通ソーシアルサイエンスラボラトリは12月10日、セキュリティリスクを多角的・継続的に評価し可視化する「月替わりサイバーリスク評価サービス」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社ブロードバンドセキュリティは12月11日、ランサムウェア攻撃へのリスクを可視化するサービスの提供を開始すると発表した。
NTTデータ先端技術株式会社は12月9日、米LexisNexis Risk Solutions社と代理店契約を締結し、オンライン不正検知サービス「ThreatMetrix」を同日から提供開始すると発表した。
サイバープロテクションを提供するスイスのアクロニス社は12月2日、サイバー脅威の総括と来年の予測をまとめた「2020 Acronis Cyberthreats Report」をリリースしたと発表した。
内閣官房内閣サイバーセキュリティセンター(NISC)では12月1日、2021年「サイバーセキュリティ月間」実施に伴う関連事業の募集について発表した。
株式会社NTTドコモは12月1日、法人向けデバイス紛失時対応サービス「ビジネス端末レスキュー」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは11月30日、クラウド型Webアプリケーション脆弱性診断ツール「AeyeScan」に手動による巡回範囲の追加・補完する機能を追加すると発表した。本機能は2021年1月7日から提供開始する。
テックファーム株式会社は11月30日、アプリ・Webサイト診断サービス「UI/UXまるっと診断」を同日から提供開始すると発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は11月27日、「wizSafe Security Signal 2020年10月 観測レポート」を発表した。
マカフィー株式会社は11月17日、2020年第2四半期の脅威レポート「McAfee Labs 脅威レポート:2020年11月」を発表した。同レポートでは、パンデミックの発生した2020年第1四半期の後、第2四半期には在宅勤務が浸透し、新しいサイバーセキュリティの課題が生まれたとしている。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は11月24日、ASEAN地域で展開するファイアウォールの運用監視アウトソースサービス「IIJ Firewall Management Service」に、Palo Alto Networks社のファイアウォール製品の運用監視サービスを追加し同日より提供開始する。
フィッシング対策協議会は11月20日、国税庁をかたるフィッシングについて発表した。キヤノンマーケティングジャパン株式会社も11月24日に、同社が運営するマルウェア情報局で注意喚起を行っている。
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)は11月20日、「中小企業において目指すSecurity By Design」を公表した。本書はJNSA西日本支部の「中小企業のためのSecurity by Design WG」の活動をまとめたもの。
GMOペパボ株式会社、GMOペパボガーディアン株式会社、株式会社W・I・Zの3社は11月19日、WordPressで作成されたサイトの脆弱性を診断するオプション「WPセキュリティ診断」を共同開発し、「ロリポップ!レンタルサーバー」のオプションとして同日から提供開始する。
株式会社ラックは11月18日、若手IT人材育成の一環としてITに関して突出した技術力やアイデアを持つ若者の才能を支援し開花させるITスーパーエンジニア・サポートプログラム「すごうで2021」の募集を同日から開始した。
株式会社Flatt Securityは11月17日、2020年4月に発足した「脆弱性リサーチプロジェクト」の実績を公開した。
株式会社Flatt Securityは11月13日、株式会社小学館発行の「ビッグコミックスペリオール」で連載開始する「トリリオンゲーム」の技術監修を担当すると発表した。
セキュリティ企業、特に脆弱性診断やペネトレーションテストサービスを提供する企業が QMS を取得した例はこれまで多くなかった。ISMSとQMSをダブル取得した企業、株式会社SHIFT SECURITY 執行役員 中村丈洋 工学博士に話を聞いた。
株式会社明光ネットワークジャパンは11月11日、同社が運営するプログラミング教室MYLAB中目黒校にてトレンドマイクロ株式会社および株式会社InnovationPowerと共同で子ども向けのインターネット利用のセキュリティに関するワークショップと保護者向けのセミナーを開催する。
株式会社JSecurityは11月12日、標的型攻撃メール訓練サービス「MudFix」の新バージョンを同日から提供開始すると発表した。
テュフズードジャパン株式会社は10月29日、2021年のサイバーセキュリティトレンドを発表した。独テュフズード社のIT部門の専門家は、2021年に向けて注目すべき重要なサイバーセキュリティのトレンドと開発について次の6点を予想している。
NTTアドバンステクノロジ株式会社は11月12日、タニウムの日本法人であるタニウム合同会社と連携し、「IT・IoTセキュリティまとめて見守りサービス」を11月16日から提供開始する。
株式会社セキュアヴェイルは11月12日、同社の子会社でセキュリティエンジニアの教育・紹介・派遣サービスを提供する株式会社キャリアヴェイルが企業の情報システム部門の業務を幅広く下支えする運用アウトソーシングサービス「CustomerStare」を販売開始すると発表した。