独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月15日、スマートフォンアプリ「ゲオアプリ」における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
JPAAWGは 10 月 14 日、年次カンファレンス「JPAAWG 9th General Meeting」を 2026 年 11 月 5 日(木)・6 日(金)に東京・大手町の大手町プレイスホール&カンファレンスで開催すると発表した。一部のセッションはオンラインでも視聴できるハイブリッド形式で、参加費は無料。
調査によれば、セキュリティ専門家の 87%がパスキーに精通しているにもかかわらず、43%は依然として仕事でのログインにパスワードを使用している。また、入社時に、ユーザー名とパスワードによる認証情報を受け取った回答者は 52%だった。Okta は、従業員の知識不足よりも、こうした入社時のパスワード発行といった「レガシーな習慣」のほうが重大な障害になっているとしている。
自由民主党(自民党)は10月14日、10月9日に党国家サイバーセキュリティ戦略本部で不正アクセスによる民間企業からの個人情報漏えい等の事案について、政府から説明を聴取したと発表した。
内閣官房国家サイバー統括室は10月9日、不正アクセスによる漏えい等の事案を踏まえた対応について発表した。
総務省は10月9日、不正アクセスによる情報漏えい等の事案を踏まえた対応について、注意喚起を発表した。
大分県は10月13日、不正アクセスの疑いに伴う防災メール等配信システムの新規登録の停止について発表した。
株式会社アルカディアは10月13日、同社が運営する「SpeeCAN RAIDEN」への不正アクセスについて発表した。
TOPPAN株式会社は9月29日、同社が受託する「保険料控除証明書 発行サービス 」運用業務でのデータ誤送付について発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
三井不動産株式会社は9月28日、9月1日に公表した同社グループが利用する一部のシステムへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
フクビ化学工業株式会社は9月28日、同社が運営する英語版ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
サンポー食品株式会社は9月28日、同社ウェブサイトへの不正アクセスについて発表した。
コロンビア珈琲株式会社は9月28日、同社が運営する「極上珈琲 生豆本舗」での障害について発表した。
手間いらず株式会社は9月28日、同社サービス「TEMAIRAZU シリーズ」を利用する宿泊施設を予約した顧客への不審なメッセージの送信について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は10月9日、不正アクセスによる漏えい等の事案を踏まえ、速やかに実施すべき対策等について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月14日、S楽天モバイルの複数のスマートフォンのAndroid Verified Boot機能において既知のテスト用鍵がそのまま使用されている問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月14日、SiteGuard Server EditionにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月14日、EC-CUBE4系用プラグイン「AmazonPayプラグイン」における不変と想定しているWebパラメータの外部制御の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は10月14日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2026年10月)」を発表した。一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2026年10月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月13日、AssetViewにおける重要なリソースに対する不適切なアクセス権の割り当ての脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は9月30日、「GMOサイバーセキュリティ あんしんプラン」を同日から提供開始すると発表した。
現在、人が何を判断して、何をしているのかを分解して整理します。その上で、AIに何を任せて、人が何を担うのかを考える講演にしたいと思っています。AIにできることは、これからも増えていくはずです。その先で人の役割をどう捉え直すのかを考えることが、「AI時代を生き抜く」という今年のテーマにもつながると思っています。(井出雄介氏)
八王子学園八王子中学校・高等学校は9月30日、7月13日に公表した同校を標的にしたサイバー攻撃について、第2報を発表した。
ディップ株式会社は10月9日、同社が運営する「バイトル」「バイトルNEXT」への不正アクセスについて発表した。
株式会社第一ライフグループと第一生命保険株式会社は10月2日、同社の従業員向け人事システムへの不正アクセスについて発表した。
東洋紡株式会社は9月25日、同社グループ会社である東洋紡せんい株式会社のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社両毛システムズは9月25日、8月15日に公表した同社社内システムへの不正アクセスについて、第3報を発表した。
LEGOLAND Japan合同会社は9月25日、レゴランド・ジャパン・ホテルの公式予約サイトで利用しているオンライン予約プラットフォームへの不正アクセスについて発表した。
株式会社ファインズは9月25日、同社が提供する予約システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社キングプリンターズは9月25日、9月14日に公表した不正アクセス検知について、第2報を発表した。
HENNGE株式会社は10月9日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」で、自社ドメインを悪用したなりすましメールを検出、対策する新サービス「HENNGE Domain Protection」の提供を同日から開始すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と株式会社マクニカは9月29日、中小製造業の製品セキュリティに必要な品質確保体制構築・実務運用・教育を一体的に支援するサービスプラットフォーム「monosec360」を同日から提供開始すると発表した。
米CISA(Cybersecurity & Infrastructure Security Agency)は現地時間9月16日、新たなガイダンス「サイバーデコイを活用した検知・対応能力の強化」を発表した。
HENNGE株式会社は9月28日、「HENNGE One」がAI活用型プラットフォーム「Extreme Platform ONE」とのAPI連携を開始したと発表した。
東京都江戸川区は9月24日、メール誤送信による個人情報の流出について発表した。
大阪府大阪市は9月24日、大阪市立美術館でのメール誤送信による個人情報の漏えいについて発表した。
GMOインターネット株式会社は9月20日、同社が提供する「ConoHa WING byGMO」の一部顧客のWebサーバ領域への第三者からの不正アクセスについて発表した。
株式会社第一興商は10月8日、同社が個人情報の取扱いを委託している日本コロムビアグループ株式会社(NCG社)でのマルウェア感染について発表した。
株式会社ローソンは10月1日、同社メールサーバからの不審メールの送信について発表した。
国立研究開発法人日本原子力研究開発機構は10月1日、同機構が契約するクラウド基盤上で運用している研究支援サイトへの不正アクセスについて発表した。
ブックオフグループホールディングス株式会社は10月9日、同社子会社が提供する会員情報を管理するシステムへの不正アクセスについて発表した。
Okta Japan株式会社は9月22日、AIエージェント保護のための共通アーキテクチャを推進するため「Blueprint Alliance」を結成したと発表した。
自由民主党(自民党)は10月7日、能動的サイバー防御関連法が10月1日に施行されたと発表した。
防衛省は10月1日、これまで出題した「防衛省サイバーコンテスト」の問題を体験できる特設ページを開設した。
日本プルーフポイント株式会社は9月22日、AIとデータを一体的なリスクとして保護する「Proofpoint Agentic Data and AI Security system 」を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは10月7日、10月21日から10月23日に開催される「Security Days Fall 2026 Tokyo」に出展・登壇すると発表した。
HENNGE株式会社は10月7日、10月に大阪・福岡・東京・名古屋で開催される「Security Days」に出展・登壇すると発表した。
独立行政法人大学入試センターは9月30日、大学入試センター公式SNSの「偽アカウント」への注意喚起を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは9月29日、株式会社ハートビーツと共催で「2026年度末に始まるSCS評価制度、今必要な備えとは?~限られた人員でも『見つけて終わり』にしない、AI診断×プロの運用による継続対策~」を10月15日に開催すると発表した。
株式会社穴吹ハウジングサービスは10月9日、同社が運営するオーナーズサイトの一時停止について発表した。
株式会社ローソンは10月8日、同社が運営するアカウントサービス「ローソンID」および「ローソンアプリ予約」への不正アクセスについて発表した。
株式会社EPARKリラク&エステは9月24日、7月31日に公表した同社提供の予約管理・顧客管理プラットフォーム「PeakManager」への不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社くふうカンパニーは9月22日、同社が運営する家計簿アプリ「くふう Zaim」への不正アクセスについて発表した。
教育産業株式会社は9月18日、8月28日に公表した同社メールアカウントへの不正アクセスについて、最終報を発表した。
個人情報保護委員会は10月7日、大規模な漏えい等事案を踏まえた対応について、注意喚起を発表した。
警察庁は10月8日、サイバー警察局便りR8Vol.19「情報流出に注意」を公開した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は10月9日、国内組織で相次ぐ不正アクセスへの注意喚起を発表した。
HENNGE株式会社は9月24日、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の3つのEdition機能を訴求するCM第二弾「サイバーリスクの脅威」篇の公開を発表した。
ソフトバンクグループの株式会社IDCフロンティアは10月7日、同社クラウドサービス「IDCFクラウド」の一部システムへの不正アクセスについて発表した。
戸田建設株式会社は10月7日、同社のシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社大気社は9月18日、同社のマレーシアグループ会社のTaikisha Engineering (M) Sdn. Bhd.への不正アクセスについて発表した。
株式会社ランドハウジングは9月18日、同社が登録している他社の内見予約システムへの不正アクセスについて発表した。
JGC Digital株式会社は9月18日、同社がデータの集計・分析を目的として利用していたBIツール「Metabase」への不正アクセスについて発表した。