法政大学は4月13日、「法政大学情報セキュリティハンドブック」を公開した。
OKB証券株式会社は4月13日、同社ドメインになりすました不審メールへの対策について発表した。
株式会社スリーシェイクは4月13日、クラウド型データ連携ツール「Reckoner」にPythonおよびJavaScriptによる「コード実行機能」をリリースしたと発表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は4月14日、アクセス権限の設定不備による個人情報の誤公開について、注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月13日、Adobe Acrobat および Reader の脆弱性対策について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
東急リゾーツ&ステイ株式会社は4月3日、メール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
公益社団法人ふるさと回帰・移住交流推進機構(JOIN-FURUSATO)は4月1日、JOINフェア出展者情報の流出の可能性について発表した。
沖縄県は3月31日、行政不服審査における個人情報の漏えいについて発表した。
株式会社マイナビは3月31日、2月12日に公表した同社が利用するクラウドサービスへの不正アクセスについて、第三報を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月3日、「ヘルスケア領域におけるAIセーフティ評価観点ガイド」を発表した。
Okta Japan株式会社は4月1日、AIエージェントを「人と同等に」管理するための具体的な手法についての解説記事を発表した。同社のシニア ソリューションエンジニアの南野要氏が執筆している。
ソニックウォール・ジャパン株式会社は4月1日、2026年版SonicWallサイバー保護レポートを発表した。
個人情報保護委員会は4月7日、「個人情報の保護に関する法律等の一部を改正する法律案」の閣議決定について発表した。
一般財団法人日本サイバー犯罪対策センター(JC3)は3月25日、テクニカルサポート詐欺の手口に関する実態調査の結果を電子情報通信学会情報通信システムセキュリティ研究会(ICSS研)及び IEEE Conference on Dependable and Secure Computing(DSC)で発表した。
韓国 科学技術情報通信部は、韓国最大のコンベンションセンターKINTEXで2026年3月18日から20日まで、総合セキュリティカンファレンス「SECON & eGISEC 2026」を開催した。19の国・地域から412社の国内外のサイバー/物理セキュリティ企業がブース出展し、開期3日間で31の国・地域から26,389人が来場した。
住友金属鉱山株式会社は4月8日、フィリピン子会社のITシステムへの不正アクセスについて発表した。
LINEヤフー株式会社は4月9日、ランサムウェア対応訓練の紹介記事を発表した。同社のコーポレートブログ「LINEヤフーストーリー」で公表している。
公益社団法人東京都障害者スポーツ協会は3月27日、同協会が運営するホームページでの個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人埼玉大学は3月30日、同学が委託する特許管理システムへの不正アクセスについて発表した。
一般社団法人全国木材組合連合会は3月30日、林野庁から受託した「令和7年度木材産業における外国人材の受入れに関する委託事業」での個人情報流出について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月31日、「製品開発者向けガイド」と「製品利用者向けガイド」を公開した。
埼玉県川口市は4月1日、川口市のサイバーセキュリティを確保するための方針(川口市情報セキュリティポリシー)を公表した。
埼玉県鴻巣市は4月1日、鴻巣市サイバーセキュリティを確保するための方針について発表した。
内閣官房国家サイバー統括室(NCO)は3月31日、2025年度 全分野一斉演習及び官民連携演習の実施結果について発表した。
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月1日、組織改編を行ったと発表した。
株式会社ZUUは3月27日、資金流出事案について発表した。
美容室向けヘア化粧品を製造する東証プライム上場企業のコタ株式会社は3月30日、サイバー攻撃によるシステム障害の発生について発表した。
株式会社ムーンスターは3月26日、同社サーバへの不正アクセスの疑いについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月30日、2025年年間(1月~12月)における「コンピュータウイルス・不正アクセスの届出状況」を発表した。
経済産業省及び内閣官房国家サイバー統括室(NCO)は3月27日、「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度に関する制度構築方針」(SCS評価制度の構築方針)を公表した。
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)は3月27日、2026年1月に実施した「企業IT利活用動向調査2026」の結果から、ランサムウェア被害と復旧に関する調査結果を発表した。
国内クレジットカード会社13社と株式会社ACSiON、フィッシング対策協議会および日本クレジットカード協会(JCCA)は3月31日、クレジットカード会社共同によるフィッシングサイト閉鎖の取り組みを拡大すると発表した。
株式会社スリーシェイクは3月31日、フランス発のエンジニア養成機関「42 Tokyo」への支援を4月から開始すると発表した。
株式会社ラックは4月10日、「Oktaスターターパック」を同日から提供すると発表した。
株式会社ビットフォレストは4月9日、クラウド型Web脆弱性診断ツール「VAddy」でオートクロール機能「クロールアシスタント」を同日から提供すると発表した。
アクロニスジャパン株式会社は4月7日、24時間365日マネージド検知・対応(MDR)サービス「Acronis MDR by Acronis TRU」の提供開始を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月10日、EmoCheckにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月10日、OpenSSLにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月9日、CrewAIにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
神奈川県川崎市は3月26日、委託事業者サーバへの不正アクセスについて発表した。
佐藤工業株式会社は3月26日、同社のNASへの不正アクセスについて発表した。文字のコピーができないPDFファイルで公開している。
一般財団法人大蔵財務協会は3月26日、パスワード変更通知メールの誤送信について発表した。
株式会社テインは4月8日、2025年10月31日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害の発生について、最終報を発表した。
公益社団法人日本青年会議所(日本JC)は3月29日、サイバー仮想体験デザインプロジェクトの参加チーム募集について発表した。
総務省は3月27日、「AIのセキュリティ確保のための技術的対策に係るガイドライン」を公表した。
経済産業省及び独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は3月27日、「中小企業のための実例で学ぶサイバーセキュリティリスク事例集」及び「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン第4.0版」を公表した。
埼玉県和光市は3月30日、和光市教育委員会におけるサイバーセキュリティを確保するための方針の策定について発表した。
株式会社スリーシェイクは3月30日、同社が提供するクラウド型ETLツール「Reckoner」がデジタル庁の「デジタルマーケットプレイス(DMP)」に登録されたと発表した。
デジタル庁は4月7日、サイバーハイジーンに関する松本大臣からのビデオメッセージを公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、抹茶シリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月8日、Movable Typeにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ローソンエンタテインメントは4月7日、クレジットカードを取り巻く不正利用リスクの高まりを受け、顧客の決済情報の安全性向上を目的として、ローソンチケットのシステムのセキュリティを強化したと発表した。
日本コロムビア株式会社は3月31日、2025年8月8日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
全国社会保険労務士会連合会は3月31日、厚生労働省から受託している中小企業・小規模事業者等に対する働き方改革推進支援事業での個人情報漏えいについて発表した。
国立大学法人奈良国立大学機構奈良女子大学は3月30日、同学メールサーバの設定不備に起因する迷惑メールの送信について発表した。
株式会社ワサビは3月30日、同社アカウントへの不正アクセスについて発表した。
総務省は4月2日、サイバーセキュリティ統括官の採用情報を発表した。
株式会社スリーシェイクは3月30日、同社が提供する統合セキュリティプラットフォーム「Securify」がデジタル庁の「デジタルマーケットプレイス(DMP)」に登録されたと発表した。
鹿児島県阿久根市は3月27日、サイバーセキュリティを確保するための方針(情報セキュリティ基本方針)を公表した。
株式会社ジョイフルは3月26日、同社従業員、求職者及びその関係者の個人情報が漏えいした可能性について発表した。
株式会社ゼットンは3月27日、同社が運営する店舗で使用していた旧メールシステムへの不正アクセスについて発表した。
ホソカワミクロン株式会社は3月27日、2月3日に公表した同社へのサイバー攻撃の可能性について、最終報を発表した。
ネットワンシステムズ株式会社は3月26日、全国高専向けに攻撃者視点の実践型サイバーセキュリティ演習を実施したと発表した。