法務省人権擁護局は3月13日、「インターネット上の誹謗中傷書き込み削除依頼の手引き」の公開を発表した。
フォーティネットジャパン合同会社は3月13日、FortiOS 8.0のリリースを発表した。米国で開催された「Fortinet Accelerate 2026」にて、フォーティネットのセキュアネットワーキングイノベーションの一環として公表されている。
HENNGE株式会社は3月13日、3月19日に開催されるオンラインイベント「瀬戸内DXサミット2025 特別編集版~中国地方の経済潮流とデジタル活用~」に協賛すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月16日、OpenLiteSpeedおよびLSWS EnterpriseにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月16日、GROWIのOpenAIスレッド・メッセージ APIにおける権限チェック欠如の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
ウェルス・マネジメント株式会社は3月6日、同社グループ会社社員を装った不審メールについて発表した。
プルデンシャル ジブラルタ ファイナンシャル生命保険株式会社(PGF生命)は3月6日、同社出向者による代理店情報持ち出しに係る調査結果について発表した。
合同会社coastlineは3月5日、1月13日に公表した不正アクセスによる個人情報流出について、最終報を発表した。
法人向けレンタルサーバ「CPI」を提供する株式会社KDDIウェブコミュニケーションズは3月10日、DDoS攻撃による断続的なアクセス障害について発表した。
株式会社NTTデータ先端技術は3月10日、「OWASP Top 10 2025」の解説記事を発表した。
クラウドストライク合同会社は3月3日、Microsoft Corp.との戦略的提携を拡大すると発表した。これにより、あらゆる規模の組織が、既存のMicrosoft Azure従量課金コミットメントを使用して、Microsoft MarketplaceでCrowdStrike Falconプラットフォームの購入が可能となる。
サントリーホールディングス株式会社は3月5日、システムエラーによるメール誤配信について発表した。
中央学院大学は3月3日、2025年12月29日に公表した同学情報システムへのランサムウェア攻撃について、第二報を発表した。
株式会社トンボ飲料は3月2日、1月20日に公表した同社へのランサムウェアによる不正アクセスについて、最終報を発表した。
税理士法人ハガックスは3月10日、同社Chatworkアカウントの不正利用について発表した。
Cloudbase株式会社は3月2日、同社が提供する国産CNAPP製品Cloudbaseの機能「Cloudbase Sensor」を拡張し、Node.jsアプリケーションにおける依存パッケージのスキャンとSBOM収集への対応を発表した。
HENNGE株式会社は3月10日、「HENNGE One」がSky株式会社のクライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」との連携を発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月10日、同社とGMO-Z.com LA、GMOブランドセキュリティがラオス政府と連携し、3月11日にセキュリティセミナー「Cybersecurity Threat Prevention and Brand Security」をラオスのビエンチャンで開催すると発表した。
医療法人社団白梅会白梅豊岡病院は3月6日、3月3日に公表した同院へのサイバー攻撃について、第3報を発表した。
株式会社穴吹ハウジングサービスは3月9日、2月3日に公表した同社へのランサムウェア攻撃による不正アクセスについて、第4報を発表した。
穴吹興産株式会社は3月11日、2月4日に公表した同社の一部サーバでのランサムウェア被害の発生について、第3報を発表した。
株式会社OAGコンサルティンググループは3月6日、不正アクセスによるフィッシングメッセージの送信について発表した。
Cloudbase株式会社は3月2日、「Security Days Spring 2026」出展にあわせJR東京駅に駅広告を掲出すると発表した。
株式会社新社会システム総合研究所(SSK)は3月10日、防衛省 整備計画局 サイバー整備課 課長の荒心平氏によるセミナー「防衛省次世代情報通信戦略について~民間企業との連携強化に向けて~」を3月27日に開催すると発表した。
株式会社kubellは3月10日、同社のクラウド型チャットサービス「Chatwork」を装ったフィッシングサイトへの注意喚起を発表した。
株式会社ティエスエスリンクは3月10日、東京ビッグサイトで4月8日から10日に開催される「情報セキュリティEXPO 春 2026(Japan IT Week)」への出展を発表した。
株式会社西山製作所は3月5日、2月13日に公表した同社の社内ネットワークへの第三者からの不正アクセスについて、第2報を発表した。
警視庁町田警察署は2月、公文書の一時紛失について発表した。
山藤三陽印刷株式会社は3月3日、2月20日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、第3報を発表した。
トグルホールディングスグループのつくるAI株式会社は2月28日、同社が管理するシステムへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月11日、マイクロリサーチ製MR-GM5L-S1およびMR-GM5A-L1における複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月11日、Adobe AcrobatおよびReaderの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)は3月11日、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2026年3月)」を発表した。一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)も「2026年3月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
DX推進により急増するWebサイトやサービス。各事業部門が次々に立ち上げる“DX祭り”の裏で、IT・セキュリティ部門は脆弱性対応に追われ「てんやわんや」になっていませんか?本講演では、AIを活用したWeb資産の発見とリスク評価、優先順位付けの考え方など、ASMとトリアージによる効率的な脆弱性管理の実践手法を解説する。
公立大学法人横浜市立大学は2月27日、令和7年度第3四半期における事務処理ミス等及び事件・事故に係る報告を発表した。
関彰商事株式会社は2月26日、同社が業務運営を受託するシステムでの個人情報の一部滅失について発表した。
株式会社じほうは2月26日、同社グループ会社が利用するクラウドメールサービスへの不正ログインについて発表した。
カゴヤ・ジャパン株式会社は2月26日、KAGOYA CLOUD VPS 一部サーバでの障害について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月2日、「Proofpoint Collaboration Protection」がAmazon Web Servicesの統合セキュリティソリューション「AWS Security Hub」の拡張プランと連携すると発表した。
HENNGE株式会社は3月9日、新製品発表会「HENNGE Unveiled 2026」をTOKYO NODE HALLで4月16日に開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月9日、複数のデジタルアーツ製品における不適切なファイルアクセス権設定の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月9日、Qsee ClientのインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月6日、サイバーセキュリティに関するカンファレンス「第3回GMO大会議・春・サイバーセキュリティ2026」が終了したと発表した。
内部不正と情報漏えいは同じ文脈で語られがちであり、他ならぬ記者自身もそうだったが、このインタビューで両者に明確な時系列の違いがあることがわかった(くわしくは本文に後述)。ひょっとするとこの認識の欠如こそが 10 年以上にわたって対策が進まなかった根本原因のひとつかもしれないとすら思った。
株式会社ビューティガレージは2月6日、同社ECサイトでのクレジットカード情報漏えいの可能性について発表した。
みずほリサーチ&テクノロジーズ株式会社は2月20日、同社が受託した業務でのアンケート回答情報の漏えいについて発表した。
株式会社JAあきた北ライフサービスは2月20日、同社システムへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
美濃工業株式会社は2月19日、2025年10月4日に公表したサイバー攻撃によるシステム障害について、個人情報漏えいの可能性に関する報告を発表した。
株式会社NTTデータ経営研究所は3月6日、外交・安全保障、原発、移民、災害、金融詐欺など5つのテーマを対象とした研究結果を発表した。
GMOインターネットグループ株式会社とGMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月6日、株式会社Preferred Networksとの資本業務提携と合弁会社「GMO Preferred Security株式会社」の設立に合意したと発表した。
Okta Japan株式会社は3月3日、「Auth0 Agent Skills」の提供を開始したと同社ブログで発表した。同記事では、AIコーディングアシスタンスを利用した際にさまざまなフレームワークでAuth0を正しく実装するための知識を提供している。
日本プルーフポイントは3月3日、中小企業向けに特化した新しいデジタルコミュニケーションガバナンスおよびアーカイブ(DCGA)ソリューション「Nuclei Discovery & Archive Suite」を提供開始すると発表した。
株式会社スリーシェイクは3月6日、RAI Amsterdam(オランダ・アムステルダム)で3月23日から3月26日に開催される「KubeCon + CloudNativeCon Europe 2026」に同社エンジニアが登壇すると発表した。
GMO Flatt Security株式会社は3月3日、セキュリティAIエージェント「Takumi byGMO」で「Guard」機能と「Runner」機能を提供すると発表した。ソフトウェアサプライチェーンにおける開発環境や出荷されるソフトウェアへの攻撃から、開発組織を守ることが可能になる。
東京海上ディーアール株式会社は3月5日、レポート「ランサムウェア攻撃によるITシステム停止期間の長期化とその対応」を公開した。
ガートナージャパン株式会社(Gartner)は3月3日、ランサムウェア攻撃への対策として国内企業が取るべき4つのアクションを発表した。
一般社団法人ICT-ISACと株式会社KDDI総合研究所は3月3日、「我が国におけるセキュリティ・クリアランス法制の動向~『重要経済安保情報保護活用法』~」を発表した。
最新のセキュリティツールを導入していても、なぜランサムウェア被害はなくならないのか。本講演では、MITRE ATT&CKによる攻撃手法の分析とNIST CSFを活用した対策整理を軸に、「完璧に見えるセキュリティ」の落とし穴を解説。部分最適や運用不備など、企業が陥りがちな弱点を明らかにし、実践的なランサムウェア対策の進め方を提示する。
医療法人社団白梅会白梅豊岡病院は3月3日、同院へのサイバー攻撃について発表した。
株式会社アドバンテストは2月19日、ランサムウェアを伴うサイバーセキュリティインシデントについて発表した。
NSバイオジャパン株式会社は2月18日、同社が運営する「NSバイオジャパンオンラインショップ」への不正アクセスによる顧客情報漏えいについて発表した。
株式会社シーエーシーは2月12日、1月5日に公表した同社提供の寄附金Web申請クラウドサービス「Academic Support Navi」への不正アクセスについて、第3報を発表した。
東北学院大学は3月3日、統合認証アカウント利用期限の厳格化について発表した。