GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月24日に、無料オンラインセミナー「外部公開IT資産を狙うランサムウェア、攻撃者はどう脆弱性を狙う?情シスが把握・対策すべきポイント」を開催すると発表した。
株式会社スリーシェイクは4月3日、東京ミッドタウンで4月15日、16日に開催される「PagerDuty on Tour TOKYO」にBronzeスポンサーとして協賛すると発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は4月21日に、無料オンラインセミナー「IPA「情報セキュリティ10大脅威」に見る 生成AI時代の企業セキュリティリスクとは」を開催すると発表した。2026年3月13日に開催されたセミナーの再放送となる。
国土交通省は3月24日、「子育てエコホーム支援事業(令和5年度補正事業)」の事務事業者が利用するサーバの不正利用について発表した。
九州電子株式会社は3月23日、同社台湾子会社の情報セキュリティ上の重大な事象について発表した。
宮崎県門川町は3月30日、USBメモリの紛失による個人情報漏えいについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は4月2日、「AIセキュリティ短信2026年3月号」を公開した。
一般社団法人日本シーサート協議会は4月2日、ワークショップ「CSIRTのはじめ方 - そして続けられるように」を5月12日に東京で開催すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は4月3日、NEC Atermシリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
HENNGE株式会社は4月1日、「HENNGE One」のユーザーコミュニティ「chameleon」のプラットフォームを刷新し、本格運用を開始したと発表した。「HENNGE One」ユーザーに提供する情報の充実に加え、個別にカスタマイズした情報提案の実現を目指す。
京都府精華町は3月25日、環境に関する調査・助言業務における委託事業者でのUSBメモリの紛失について発表した。
大阪マラソン組織委員会は3月25日、大阪マラソン2026のボランティア登録情報システムでの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社三晃空調は3月31日、2025年12月11日に公表した同社システムへの不正アクセスおよびランサムウェア被害について、第二報を発表した。
独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)は3月19日、国際的なサイバーセキュリティー業界団体クレスト(CREST)へのヒアリングをビジネス短信として発表した。
経済産業省中部経済産業局は3月18日、産学官連携によるサイバーセキュリティ人材育成と地域定着の仕組み(エコシステム)構築に向けた実証事業を開始すると発表した。
福井県鯖江市は3月26日、「鯖江市サイバーセキュリティを確保するための方針」の策定について発表した。
Cloudbase株式会社は3月31日、AIセキュリティ製品「Cloudbase AI」の提供を開始したと発表した。
愛知県名古屋市は3月30日、同市が廃止したドメイン名の第三者による取得について発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月31日、NetScaler ADCおよびNetScaler Gatewayにおける境界外読み取りの脆弱性(CVE-2026-3055)に関する注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
大日本印刷株式会社(DNP)は3月26日、中核市・政令指定都市・都道府県等の自治体を主な対象に、全職員向けサイバーセキュリティ研修・訓練プログラムの提供を4月1日から開始すると発表した。
HENNGE株式会社は3月30日、4月24日に開催されるオンラインセミナー「後手に回らないためのセキュリティ再点検 10大脅威トップ3から読み解く、次の一手とは」に、同社の小笠原真美氏が登壇すると発表した。
福岡山王病院は3月23日、同院看護師のSNSへの不適切投稿について発表した。
医療法人佐田厚生会佐田病院は3月23日、同院職員のSNS投稿による個人情報漏えいについて発表した。
幼児・小学生の通信教材を提供する株式会社がんばる舎は3月23日、2025年10月31日に公表した同社Webサイトへの不正アクセスについて、第二報を発表した。
株式会社日本マンパワーは3月22日、同社の受講システムへのアクセスに関する不具合について発表した。
GMOグローバルサイン株式会社は3月30日、医療機関向けID管理・シングルサインオンサービス「GMOトラスト・ログイン」で「GMOトラスト・ログイン 医療機関認証強化プラン」の提供を同日から開始すると発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月30日、F5 BIG-IP Access Policy Managerの脆弱性(CVE-2025-53521)に関する注意喚起を発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
GMOインターネット株式会社は3月24日、同社が提供する法人向けインターネット接続サービス「GMO BIZアクセス」にてセキュリティ機能「DNSセキュリティ ソリューション」を3月23日から提供開始したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は3月26日、フランス・ランスで4月14日から17日に開催される「Botconf 2026」に同社エンジニアのウェブ テオ氏と熊坂駿吾氏が登壇すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月27日、4月8日から10日に開催される「Japan IT Week 春」内の「情報セキュリティEXPO 春」に出展・登壇すると発表した。
株式会社サインドは3月24日、サイバー攻撃による情報漏えいの可能性について発表した。
モリテックスチール株式会社は3月23日、同社のシステム開発再委託先への不正アクセスについて発表した。
オーミケンシ株式会社は3月23日、サイバー攻撃によるシステム障害について発表した。
サクラ工業株式会社は3月20日、同社海外拠点の社員のメールアカウントへの不正アクセスについて発表した。
Tenable Network Security Japan株式会社は3月24日、Tenable One サイバーエクスポージャー管理プラットフォームの自律型エンジン「Tenable Hexa AI」の解説記事を同社ブログで発表した。Tenable の最高製品責任者である Eric Doerr氏が執筆している。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、WordPress用プラグインOpenStreetMapにおけるクロスサイトスクリプティングの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、baserCMSにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月27日、バッファロー製Wi-Fiルータにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
日本プルーフポイント株式会社は3月23日、コラボレーションセキュリティとデータセキュリティのポートフォリオ全体にわたるイノベーションを発表した。
日本電気株式会社(NEC)は3月25日、「NECセキュリティスキルチャレンジ2025」の表彰式を3月12日に実施したと発表した。
警視庁は3月23日、匿名・流動型犯罪グループの最新の手口について発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は4月22日、23日に、Webセミナー「EDR選定で失敗しないために ~現場視点で整理する「自社に合うEDR」の選び方~」を開催すると発表した。
国立大学法人福岡教育大学は3月19日、情報共有ツールの設定不備について発表した。
フランスベッド株式会社は3月19日、取引先へのサイバー攻撃について発表した。
総務省は3月19日、2月6日に公表した令和7年度放送コンテンツ製作取引実態調査での情報漏えいについて、続報を発表した。
中村学園大学・中村学園大学短期大学部は3月19日、2025年9月26日に公表した外部からの不正アクセスによるネットワーク障害について、終報を発表した。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社(GSX)は3月19日、AI利活用が本格化する中で企業が安心してAIを推進し、活用するために必要な知識と実践力を身につける認定資格講座の提供を開始すると発表した。
A10ネットワークス株式会社は3月25日、「A10 Defend観測レポート」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月24日、2月10日に開催した「制御システムセキュリティカンファレンス2026」の開催レポートをJPCERT/CC Eyesで発表した。
ロート製薬株式会社は3月24日、旧DRXブランドサイトURLが不正サイトへ転送される事象について発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月26日、BIND 9.xの脆弱性(過剰なCPU負荷の誘発、CVE-2026-1519)について発表した。影響を受けるバージョンは以下の通り。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は3月26日、BIND 9.20.xの脆弱性(メモリリークの発生、CVE-2026-3104)について発表した。本脆弱性はBIND 9.20系列のみが対象となり、影響を受けるバージョンは以下の通り。
HENNGE株式会社は3月23日、4月8日から10日に開催される「Japan IT Week 春」に出展すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは3月24日、ウェビナー「【情シス部門・開発責任者向け】Webサイトの網羅的な脆弱性診断を実現するには?『いつでも・だれでも』診断できる環境・体制づくり」を4月7日に開催すると発表した。
マツダ株式会社は3月19日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
株式会社ホテルプリンセス京都は3月19日、不正アクセスによる顧客の個人情報流出について発表した。
ネクサスエナジー株式会社は3月19日、2025年7月31日に公表した同社サーバのランサムウェア感染について、続報を発表した。
子育てエコホーム支援事業事務局は3月23日、「子育てエコホーム支援事業」のサーバへの不正アクセスについて発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、デジタルフォトフレームGH-WDF10Aにおけるアクセス制限不備の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月26日、RATOC RAID監視マネージャー(Windows用)のインストーラーにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社ディー・エヌ・エーは3月24日、同社のIT本部セキュリティ部に所属する松本隆氏が「サイバーセキュリティに関する総務大臣奨励賞」を受賞したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、山洋電気製SANUPS SOFTWAREにおける引用符で囲まれていないファイルパスの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は3月25日、OM Workspace(Windows版)のインストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。