HENNGE株式会社は3月30日、4月24日に開催されるオンラインセミナー「後手に回らないためのセキュリティ再点検 10大脅威トップ3から読み解く、次の一手とは」に、同社の小笠原真美氏が登壇すると発表した。
ウイングアーク1st株式会社が主催する「後手に回らないためのセキュリティ再点検 10大脅威トップ3から読み解く、次の一手とは」では、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)公表の「情報セキュリティ10大脅威」トップ3に選出された「ランサム攻撃による被害」「サプライチェーンや委託先を狙った攻撃」「AIの利用をめぐるサイバーリスク」の最新動向について有識者が解説するとともに、セキュリティ対策の具体的なソリューションを紹介する。
HENNGEの小笠原真美氏は「「うっかりミス」や「最新の攻撃」を自動で守る。~教育工数をかけずに社員とデータを守り抜く、最新の守り方~」と題し、社員の学習コストもIT担当者の負担も増やすことなく、組織全体の安全度を引き上げる方法を案内する。
・概要
日時:4月24日14:00~15:00
会場:オンライン開催
参加費:無料(事前登録制)
詳細:https://info.wingarc.com/public/seminar/view/58771
・HENNGE 登壇内容
タイトル:「うっかりミス」や「最新の攻撃」を自動で守る。~教育工数をかけずに社員とデータを守り抜く、最新の守り方~
登壇者:HENNGE Cloud Sales Division, Partner Sales Planning Section 小笠原真美氏
講演時間:14:20~14:35
