株式会社ティエスエスリンクは1月26日、ファイルサーバやパソコンの機密データ持ち出しを禁止する情報漏えい対策ソフト「コプリガード Ver.7.1」を1月26日に発売すると発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、「HENNGE One」が株式会社ハンモックの「ヒト」を軸とした情報セキュリティ対策のクラウドサービス「AssetView Cloud +」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月27日、Archer MR600におけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月27日、beat-access Windows版におけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
Cloudbase株式会社は2月18日に、オンラインセミナー「弁護士が法的観点で読み解く!AI時代のサイバーセキュリティと企業の責任」を開催すると発表した。
株式会社シーエーシーは1月13日、1月5日に公表した同社提供の寄附金Web申請クラウドサービス「Academic Support Navi」への不正アクセスについて、第2報を発表した。
東証プライム上場企業の萩原電気ホールディングス株式会社は1月23日、同社グループ会社での資金流出について発表した。
株式会社アスマークは1月26日、同社が運営する「D style web」への不正アクセスについて発表した。
HENNGE株式会社は1月20日、クラウドセキュリティとDXの最新情報を体系的に学べるウェビナー&動画コンテンツの特設ページ「HENNGE ACADEMY」を公開した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は1月22日、中小企業向けの新サービス「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 Lite」を提供すると発表した。
GMOインターネットグループは1月23日、日本最大級のサイバーセキュリティに関するカンファレンス「第3回GMO大会議・春・サイバーセキュリティ2026」をセルリアンタワー東急ホテルで3月5日に開催すると発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は1月22日、Webサイトで公開されている非公式7-Zipのインストーラによる不審なファイルの展開について、「wizSafe Security Signal」で発表した。
株式会社スリーシェイクは1月23日、同社代表者名を騙る迷惑メールへの注意喚起を発表した。
株式会社インターネットイニシアティブ(IIJ)は1月23日、税務調査を装うメールを用いたValleyRATへの感染攻撃に関する注意喚起を「wizSafe Security Signal」で発表した。
株式会社スリーシェイクは1月21日、同社が提供するセキュリティツール「Securify」が「ITreview Grid Award 2026 Winter」の脆弱性診断ツール/サービス総合部門で最高位となる「Leader」を受賞したと発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は、2026年度末に開始予定の経済産業省「セキュリティ対策評価制度」に関するオンラインセミナーを2026年2月18日と19日に無料開催する。
株式会社スマレジは1月13日、1月8日に公表した外部アプリに関連するデータ流出について、続報を発表した。
株式会社カンバスは1月9日、1月6日に公表した同社へのランサムウェア攻撃について、中間報告を発表した。
ジュエリー・時計の製造販売を行う株式会社ケイ・ウノは1月8日、同社サイトの表示不具合について発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は1月22日、1月28日から1月30日に東京ビッグサイトで開催される「防災産業展2026」に「セコム安否確認サービス」を出展すると発表した。
HENNGE株式会社は1月22日、「HENNGE One」がCato Networksの統合型SASEソリューション「Cato SASE Platform」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月22日、「ITreview Grid Award 2026 Winter」の「脆弱性診断ツール/サービス」部門で、「AeyeScan」が6期連続「Leader」に選出されたと発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月23日、Forcepoint One DLPクライアントで使用されているPythonランタイムに関する問題について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月23日、binary-parserライブラリにおけるコードインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月23日、複数のブラザー製インストーラにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月23日、複数のASUSTeK COMPUTER製ルーターにおけるコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
同社が導入を決定した背景にはサイバーセキュリティインシデント増加がある。従来、同社では境界防御と定期的なペネトレーションテストを中心とした対策を講じてきたが、脆弱性の増加に伴い CVSS に基づく手動スコアリングでは対応が追いつかず、限られたリソースで優先対処すべき課題の判断が困難になっていた。また、長年蓄積されたシステムアカウントの影響で、Active Directory には脆弱なパスワードや過剰な権限設定といった盲点が存在し、攻撃者による特権昇格リスクも抱えていた。
一般社団法人横浜市医師会は2025年12月26日、同会が運営する夜間急病センターでの個人情報に関する不適切なSNS投稿について発表した。
国立大学法人東北大学は2025年12月26日、同学サーバへの不正アクセスについて発表した。
学校法人向上学園向上高等学校は2025年12月6日、ランサムウェア攻撃による個人情報漏えいについて発表した。
Cloudbase株式会社は1月20日、純国産CNAPP「Cloudbase」の設定ミススキャン機能にて、新規のAWSコンプライアンスへの対応を発表した。
株式会社リコーは1月21日、Microsoft 365の暗号化仕様変更に伴うリコー製品への影響について発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月22日、Trend Micro Apex Centralにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月23日、ISC BINDにサービス運用妨害(DoS)につながる脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社阿波銀行は2025年12月24日、同行元職員による不祥事件について発表した。
住友林業クレスト株式会社は2025年12月23日、2025年4月15日に公表したサポート詐欺による不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社コスミックコーポレーションは2025年12月17日、同社コーポレートサイトへの不正アクセスについて発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月19日、2月5日に開催される「【専門知識ゼロでも大丈夫】AI活用で実現するWebアプリ脆弱性診断の内製化~巡回・検出・レポートをAIで自動化する診断ツールと、導入ステップを解説~」に登壇すると発表した。
Google Cloudは1月20日、Automotive Information Sharing and Analysis Center(Auto-ISAC)とのパートナーシップ締結を発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは1月17日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」の強化とスキャンルールの追加について発表した。
株式会社kubellは1月14日、同社が運営するビジネスチャット「Chatwork」上でのなりすまし詐欺について、注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月21日、ServerView Agents for WindowsのインストーラーにおけるDLL読み込みに関する脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月21日、Oracle Javaの脆弱性について発表した。対象はサポートされている以下のOracle製品。
昨今の高度化するランサムウェア攻撃において、境界防御やEDRによる防御だけでは、正規IDを悪用して横展開を繰り返す攻撃を防ぎきることは困難になりつつある。攻撃の最終標的はエンドポイントではなく、Active DirectoryやEntraIDといったIDインフラへと移行しており、攻撃者はドメイン管理者権限を奪取し、GPOを改ざんしてPCにランサムウェアの配信等を行う。
公立大学法人沖縄県立看護大学は1月8日、教務支援システムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社スマレジは1月8日、一部のSNS投稿について、同社でのデータ漏えいは確認されていないと発表した。
興和江守株式会社は1月7日、ランサムウェア感染によるシステム障害の発生について発表した。
東京都公立大学法人は1月7日、東京都立大学経営学研究科の教員のGoogleアカウントへの不正アクセスについて発表した。
株式会社カンバスは1月6日、同社へのランサムウェア攻撃について発表した。
株式会社TwoFiveは1月21日、株式会社セキュアイノベーションと「PHISHNET/25」の販売代理店契約を締結したと発表した。
IssueHunt株式会社は1月20日、バグバウンティ・プラットフォーム「IssueHunt」とコードからクラウドまでを総合サポートする「Baseline」を統合した「IssueHunt One」を提供開始すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は1月19日、Cisco Secure Email Gatewayの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
株式会社ミツモアは1月15日、「サプライチェーンセキュリティに関する実態調査」の結果を発表した。
株式会社エフエム東京は1月6日、同社へのサイバー攻撃を指摘する投稿への事実確認について発表した。
株式会社シーエーシーは1月5日、同社提供の寄附金Web申請クラウドサービス「Academic Support Navi」への不正アクセスについて発表した。
大和ハウスリアルティマネジメント株式会社は12月31日、同社およびダイワロイネットホテルズ株式会社が運営するダイワロイネットホテルズへの不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。
五次元株式会社は2025年12月30日、同社が運営する「五次元公式」へのサイバー攻撃による個人情報表示不具合について発表した。
経済産業省は1月15日、令和8年度サイバーセキュリティ経済基盤構築事業(サイバー攻撃等国際連携対応調整事業)に係る公募(入札可能性調査)について発表した。
外務省は1月15日、旅行・ホテル予約サイトを装ったフィッシング詐欺に関する注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は1月16日、TOA製ネットワークカメラ TRIFORA 3シリーズにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
関西総合システム株式会社は2025年12月29日、同社で発生したセキュリティインシデントについて発表した。
東京都教職員組合は12月、同組合サイトのシステムメンテナンスについて発表した。
教育プラットフォームの開発・運営を行うEdv Future株式会社は2025年12月29日、12月4日に公表した同社提供の「Edv Path」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。