個人情報保護委員会は12月10日、令和7(2025)年度第2四半期における監視・監督権限の行使状況の概要について発表した。
株式会社バンダイナムコフィルムワークスは12月19日、同社が運営する「バンダイチャンネル」のサービス再開について発表した。
給与計算業務を行う株式会社ペイロールは12月9日、同社サービスを装ったフィッシング詐欺メールについての追加情報を発表した。
LINEヤフー株式会社は12月9日、「LINE公式アカウント」誤表示による情報漏えいについて発表した。
地方独立行政法人神奈川県立病院機構は12月10日、神奈川県立こども医療センターでの個人情報漏えいについて発表した。
株式会社テーオーシーは12月8日、同社ネットワークへの不正アクセスについて発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月15日、「制御システムセキュリティカンファレンス2026」を2026年2月10日に開催すると発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月9日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の「Web-ASM機能」オプションに生成AIを活用した新機能を追加し、12月6日から提供すると発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月19日、Central Dogmaにおけるオープンリダイレクトの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
マイクロソフトは12月5日、2025年ガートナー マジック・クアドラント 電子メールセキュリティ分野でリーダーに選出されたと発表した。
株式会社エネサンスホールディングスは12月8日、10月23日に公表した同社及び同グループ会社でのシステム障害について、第3報を発表した。
tripla株式会社は12月8日、連結子会社への不正アクセスについて発表した。
静岡県静岡市は12月5日、個人情報の一時紛失について発表した。
株式会社ジモティーは12月5日、同社利用システムへの不正アクセスについて発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月12日、「GMOサイバー攻撃 ネットde診断 ASM」をアップデートし、Oracle EBSとSAPの深刻な脆弱性に緊急対応したと発表した。
HENNGE株式会社は12月16日、「HENNGE One」がrelate株式会社のSaaS型ERMツール「re1ate cloud」へのシングルサインオン連携に対応したと発表した。
外務省は12月16日、特殊詐欺についての注意喚起を発表した。
三菱電機株式会社は12月16日、GT Designer3 における情報漏えいの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月18日、Ruijie Networks製AP180シリーズにおけるOSコマンドインジェクションの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月3日、「セキュリティ・キャンプ2026コネクト」を2026年3月26日から29日に開催すると発表した。
学校法人横須賀学院は12月17日、ランサムウェア攻撃による情報流出について発表した。
教育プラットフォームの開発・運営を行うEdv Future株式会社は12月4日、同社が提供する「Edv Path」への不正アクセスについて発表した。
サブスクリプションビジネス支援を行う東証スタンダード上場企業のテモナ株式会社は12月4日、10月26日に公表したECカートシステム「たまごリピート」への第三者からの不正アクセスについて、続報を発表した。
愛知県豊田市は12月3日、同市元職員の逮捕について発表した。
東証プライム上場企業の東京エレクトロン株式会社は12月3日、同社台湾子会社の起訴について発表した。
株式会社審調社は12月5日、7月11日に公表した同社サーバへの不正アクセスについて、最終報告を発表した。
株式会社NTTデータグループは12月10日、「サイバーセキュリティに関するグローバル動向四半期レポート(2025年度第1四半期)」を公開した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月17日、Fortinet製品における認証回避の脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月16日、複数のセイコーエプソン製プリンタのWeb Configにおけるスタックベースのバッファオーバーフローの脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月16日、チョコ停ウォッチャーminiにおける複数の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社と株式会社Synspectiveは12月8日、「衛星サイバーセキュリティ」に関する共同研究を開始すると発表した。
セコムトラストシステムズ株式会社は2026年1月14日、15日に、オンラインセミナー「明日、ランサム攻撃に遭ったら? ~経営層を動かす“体験型教育”と提案術~」を開催すると発表した。
スポーツクラブNAS株式会社は11月21日、メール誤送信による個人情報漏えいについて発表した。
アスクル株式会社は12月12日、10月19日に公表したランサムウェア感染によるシステム障害について、第13報を発表した。
ハウステンボス株式会社は12月12日、8月29日に公表した同社システムへの不正アクセスについて、調査結果を発表した。
東証スタンダード上場企業の信和株式会社は12月3日、同社子会社での資金流出について発表した。
FCLコンポーネント株式会社は12月3日、海外子会社のシステムへの不正アクセスについて発表した。
株式会社EMシステムズは12月3日、11月15日に発生した同社運営のクラウド版システムの障害について、調査結果を発表した。
アーク東短オルタナティブ株式会社は12月2日、同社が管理するシステムでの個人情報漏えいの可能性について発表した。
株式会社駿河屋は12月4日、8月8日に公表した同社が運営するECサイト「駿河屋.JP(suruga-ya.jp)」への不正アクセスについて、調査結果を発表した。
株式会社ハンモックは12月8日、「サプライチェーン強化に向けた情報セキュリティ対策に関する実態調査」の結果を発表した。
外務省は12月9日、不審な日本文化イベントに関する注意喚起を発表した。
株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は12月11日、PowerDNS Recursorの脆弱性情報(CVE-2025-59029、CVE-2025-59030)が公開されたと発表した。
日本プルーフポイント株式会社は12月9日、プルーフポイントが総額18億ドルでHornetsecurity Groupの買収を完了したと発表した。
GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月、メディアプラットフォーム「note」にWebペネトレーションテストを実施したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月10日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」が「React Server Componentsの脆弱性(CVE-2025-55182)」に対応するスキャンルールの追加を発表した。
HENNGE株式会社は12月5日、オンラインセミナー「あなたのMicrosoft 365は大丈夫?見落としがちな「設定の落とし穴」と今すぐ始めるべき情報漏えい対策」を12月24日に開催すると発表した。
株式会社ブロードバンドタワーは12月12日、同社へのサイバー攻撃について発表した。
オオサキメディカル株式会社は12月1日、8月26日に公表した同社システムのランサムウェア感染について、続報を発表した。
株式会社白鳩は12月1日、11月7日に公表した同社が運営するECサイト「SHIROHATO」での個人情報漏えいについて、調査結果を発表した。
CAN plusは11月29日、「AUTHOR CONNECTアプリ」でのエラーメッセージ送信について発表した。
株式会社快活フロンティアは12月4日、1月に発生した同社サーバへの不正アクセスに関する容疑者の逮捕について発表した。
株式会社Liquidは12月2日、オンラインで金融取引を行う20代以上の男女472名を対象とした「パスキーなど金融取引の認証意識調査」の結果を発表した。
楽天銀行株式会社は12月4日、法人口座を狙ったボイスフィッシングへの注意喚起を発表した。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月11日、Adobe ColdFusionの脆弱性について発表した。影響を受けるシステムは以下の通り。
独立行政法人情報処理推進機構(IPA)および一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は12月11日、QNDにおける権限昇格の脆弱性について「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは12月15日、緊急性の高い「React2Shell」脆弱性(CVE-2025-55182)の検出対応状況について発表した。
日本プルーフポイント株式会社は12月1日、2025年Gartner マジック・クアドラントのEメールセキュリティ部門でプルーフポイントが2年連続で「リーダー」に選出されたと発表した。
経済産業省は12月2日、アクセス制御機能に関する技術の研究開発情報を募集すると発表した。
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ(MUFG)の株式会社三菱UFJ銀行とGMO インターネットグループ株式会社、GMOサイバーセキュリティ byイエラエ株式会社は12月2日、サイバーセキュリティ分野のサービス提供を目的とした合弁会社の設立に向け、合弁契約を締結したと発表した。
株式会社エーアイセキュリティラボは12月6日、脆弱性診断の自動化ツール「AeyeScan」の評価基準をASVS v4.0からv5.0に変更すると発表した。
地方職員共済組合は11月28日、地方職員共済組合の組合員および被扶養者が利用可能な健康情報ポータルサイト「Pep Up」への不正アクセスについて発表した。
三菱製紙株式会社は11月28日、第三者からの不正アクセスについて発表した。