的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2021.06.21(月)

的確な翻訳語の有無はセキュリティ対策の議論を左右する 1枚目の写真・画像

頻繁にメディアで見かける「情報漏えい」という言葉が、英語と日本語ではニュアンスが異なっているという。日本語の「情報漏えい」にあたる言葉が、英語では 3 つあると語るのが、三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD)の伊藤 潤である。

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「海外のサイバーセキュリティの概念を的確に翻訳した日本語を作っていかなければいけない」 三井物産セキュアディレクション株式会社(MBSD) 伊藤 潤 氏
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「経理」「営業」「企画」「プログラミング」「デザイン」と並ぶ、事業で成功するためのビジネスセンスが「セキュリティ」
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