【画像】日本のユーザを狙う標的型攻撃がより巧妙に--四半期レポート(トレンドマイクロ) (1/3)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.08.23(水)

日本のユーザを狙う標的型攻撃がより巧妙に--四半期レポート(トレンドマイクロ) 1枚目の写真・画像

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報告書「2015年第2四半期セキュリティラウンドアップ」
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  3. 2016年の個人情報漏えい調査、件数の減少は小規模漏えいの非公表化か(JNSA)

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  4. 高校生のAndroid端末保有者62人中セキュリティアプリの起動確認できたのは22人(MMD研究所)

  5. 企業のアプリの96%がオープンソースを利用、その60%以上に脆弱性(Black Duck)

  6. ランサムウェアの被害件数は前年から約3.5倍、検出台数は約9.8倍に(トレンドマイクロ)

  7. 日本の従業員がサイバー攻撃を受けた経験は世界平均の約半分、意識の甘さも(A10)

  8. 人気が高いほど抱える脆弱性は増えるが、大ヒットアプリは逆に少ない(SDNA)

  9. CSIRT構築および運用の実態調査、構築時に定めるべき事項が明らかに(JPCERT/CC)

  10. データ漏えい時に発生したコストがグローバルで10%減少、米国などは増加(日本IBM)

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