【画像】スマートフォン・プライバシーに関する包括的な対策を提案(総務省) (1/6)| ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2017.11.25(土)

スマートフォン・プライバシーに関する包括的な対策を提案(総務省) 1枚目の写真・画像

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スマートフォンにおける主な利用者情報(同提言より)
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  1. 2016年の個人情報漏えい調査、件数の減少は小規模漏えいの非公表化か(JNSA)

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  2. 最多脆弱性ブラウザはChrome、最もパッチが適用されていないブラウザは(フレクセラ)

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  3. 不正なウェブサイトにリダイレクトさせる不正プログラム「Redirect」がもっとも多く検出(IPA)

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  4. 業種別セキュリティレベルはIT、官公庁が高得点、ただし対策は不十分(トレンドマイクロ)

  5. データロスやダウンタイムによる損失コスト、国際平均と日本を比較(EMCジャパン)

  6. サイバー攻撃者自身に聞く防衛ラインの目安(米Palo Alto Networks)

  7. IT予算に占める情報セキュリティ予算、割合は増加するも金額は減少(カスペルスキー)

  8. 情報漏えいに関わるコストは1件あたり154ドル、医療業界では363ドル(日本IBM)

  9. 最も多くパスワードに使われた日本人女性の名前

  10. CSIRT、SOCの設置率は2年前から10%増加、しかし約4割が情報漏えいや操業停止を経験(トレンドマイクロ)

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