EMCジャパンは、ID&アクセスガバナンス管理ソリューション「RSA Identity Management & Governance(RSA IMG)」の提供を開始した。
デジタルアーツは、「未成年の携帯電話・スマートフォン利用実態調査」の結果を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Topline Systemsが提供するマクロ機能が有効な Excel のスプレッドシート「Opportunity Form」に情報漏えいの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
先週末にも接続障害が報告されていたPlayStation Networkですが、SCEの障害・メンテナンス情報ページにて、2月9日(月)の朝10時頃から、再び障害が発生していると発表がありました。
この「加入者ごとのヘッダ」は包括的な性質のインジェクションであり、さらに取り除くことができないため、プライバシーを尊重する人々による悪評を呼んだ。EFF の活動家たちは、このヘッダの義務的な性質に異議を唱えた。
アドビは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート(APSB15-04)を公開した。このアップデートでは「CVE-2015-0313」の脆弱性に対応したほか、CVEベースで17件の脆弱性に対応している。
IPAは、「情報セキュリティ10大脅威 2015」を公開した。今回は近年の情報セキュリティの重要性や変化の速さを考慮し、順位を先行しての公表となった。
今回は、米国、ロシア、ポーランドの強豪チーム、中国、台湾、韓国からも参加があり、そのうち米国の「PPP」はDEF CON CTFで2年連続の優勝を果たしているチームであり、ポーランドの「Dragon Sector」は世界CTFランキングで1位のチームだ。
総務省は、1日にNTT東西が開始した「光サービスの卸売」を受けて、「光サービス(FTTHサービス)の乗換えにあたっての注意点!!」と題した注意喚起文を発表している。
AXSEEDはスマートフォン向け家族みまもりアプリ「まもるゾウ+(プラス)」の提供を5日より開始した。スマートフォンにアプリをインストールすることで、災害だけでなくスマホ依存対策、紛失時の個人情報漏えいから家族を守ることができるサービスだ。
グロリア・アーツは、iPad用の防犯型常設スタンド「パッドスタンド・セキュア」に机上固定タイプとWヘッドタイプを追加し、3日より販売を開始した。
KDDIと沖縄セルラーは3日、2015年春モデルとして発表したフィーチャーフォン「GRATINA2」を6日に発売すると発表した。防水・防塵・耐衝撃性能をもつタフネスフィーチャーフォンだ。
コレガは有線ネットワークカメラを2月上旬より販売開始する。形状は屋外設置に対応したバレット型、バンダルドーム型と、屋内用のドーム型の計3機種。各機種ともにフルHD(最大30fps)と、イーサネットケーブルのみで給電できるPoE機能に対応している。
日立公共システムは愛知県津島市公式ホームページと、長野県佐久市公式ホームページのリニューアルを実施。津島市は1月31日、佐久市は2日に公開した。
小中学生のスマートフォン利用が増加する中、子どもが安全に利用するための環境作りが注目されている。タブレット端末などの情報機器を学習ツールとして導入する学校も増えており、子どもたちの安全な利用環境とリテラシーが求められている。
NTTデータは、学校連絡網サービス「FairCast」と、NTTドコモの法人向け位置情報サービス「かんたん位置情報サービス」を活用して、全国の教育機関に向けた位置情報サービス「FairCast GPS+(プラス)」を4月1日から提供開始する。
総務省は5日、国が提供する相談ダイアルへの3桁番号について、消費者ホットライン「188」および児童相談「189」を新設する方針を明らかにした。
1月21日から23日にかけて、パシフィコ横浜で開催されたショッピングセンター(SC)業界向けの商談展示会「SCビジネスフェア」。今回紹介する城山の「SmaTALKII」は防災向けにも最適な業務用IP無線機だ。
アドバンスデザインは2日、SSDに対応したデータ消去ツール「DataSweeper2 Handy」の発売を開始した。
盗まれたデータには戦闘プランや地図、供給ニーズやルートだけでなく、武器や弾薬のリストも含まれていると FireEye は主張した。それがアサド大統領の軍隊、もしくは同盟国の手に渡った場合、彼の軍事的な取り組みに利益をもたらすだろう。
オリエントコンピュータは1月30日、高機能セキュリティUSBメモリ「セキュアセブン」に新たに32GB、64GB容量モデルを追加、利用時間を制限できる機能などが追加されたことを発表した。