SCADAfence社、GB、三井不動産の3社は、SCADAfenceが提供する「SCADAfence」の日本市場における本格的な事業展開に向け、SCADAfenceの国内事業所を開設したと発表した。
日立は、「セキュリティ監視業務効率化AIソリューション」を開発し、提供を開始したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、「OpenAM(オープンソース版)」にセッション不備の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
「1人情シス」や「1人CSIRT」といった問題が指摘される中、どこまでを自分たちでやればよいのか、組織の役割や機能で定義し、それに合わせてどのようにセキュリティサービスを選ぶべきか紹介します。
株式会社PFUは、企業のセキュリティ運用の需要を先取りし、問診による現状把握や、SOC、オンサイト・インシデントレスポンス、フォレンジックなどの、セキュリティ運用受託サービスを全国120カ所の拠点で展開する。売上目標は今後3年間で25億円。
MBSDは、専門学校・高等専門学校生を対象としたセキュリティコンテスト「MBSD Cybersecurity Challenges 2018」を開催すると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Metabaseが提供するOSSのデータ可視化ツール「Metabase」にクロスサイトスクリプティングの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
CrowdStrikeは、2018年上半期のサイバー脅威の傾向をまとめた報告書「Observations From the Front Lines of Threat Hunting(脅威ハンティングの最前線からの考察)」を発表した。
CDNetworksは、2018年第2四半期のDDoS攻撃の対応状況をまとめ、分析したセキュリティレポート「2018年第2四半期DDoS攻撃の動向と今後の見通し」を発表した。
テナブルは、脆弱性評価ソリューション「Nessus Professional(Nessus プロフェッショナル)」の最新版「Nessus 8」における強化策を発表した。
アズジェントは、イスラエルKaramba社のコネクテッドカーのECUにおける脆弱性を早期発見するためのサービス「ThreatHive」の提供を開始すると発表した。
JAXA、ジャパンネット銀行、出光興産などのユーザー企業による事例紹介セッションも行われる。
埼玉県は10月10日、県立日高特別支援学校において個人情報を含むSDカードを紛失したことが判明したと発表した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2018年10月)」を発表した。
IPAは、「安心相談窓口だより」として「性的な映像をばらまくと恐喝し、仮想通貨で金銭を要求する迷惑メールに注意」を発表した。
セキュアイノベーションは、Capyが開発した次世代の不正ログイン対策ツールの販売代理店契約を結び、10月9日よりサービス提供を開始したと発表した。
PHP の開発フレームワークである Laravel に、遠隔から任意のコードが実行可能となる脆弱性が公開されています。
ジェムアルトは、グローバルなデータ漏えい事例データベースである「Breach Level Index」(BLI:情報漏えい危険度指数)の2018年上半期集計結果を発表した。
フォーティネットジャパンは、Microsoft Azure向けに「フォーティネット セキュリティ ファブリック」のポートフォリオ拡大を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、ソニービデオ&サウンドプロダクツが提供する「Music Center for PC」に、ソフトウェアアップデート時にダウンロードするファイルの検証処理に関する脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、船舶のエンジンの監視および制御を行う「Auto-Maskin RP リモートパネル」および「DCU コントロールユニット」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。