株式会社エディットモードは12月7日、同社が運営する任天堂グッズ販売Webサイト「editmode.jp」(2018年7月より閉鎖中)が外部から不正アクセスを受け顧客の個人情報の流出が判明したと発表した。
ラックは、ユーザ自身が自社組織内でタイムリーにプラットフォーム診断(ネットワーク診断)やWebアプリケーション診断を実施できる「セキュリティ診断内製化支援サービス」の提供を開始した。
FIDOアライアンスは、FIDO認証の日本での普及を加速するためのFIDO Japan WGを中心とした日本に関する活動と概況を発表した。
デジサート・ジャパンは、米国におけるIoTフレークワークの推進団体であるOCFが、米Eonti社と米デジサート・インクを、それぞれPKI向け登録局と証明書認証局として採用したと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、デジタルアーツが提供する有害サイトへのアクセスを遮断するWebセキュリティソフトウェア「i-FILTER」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
株式会社SHFは12月4日、同社のコーポレートサイトが第三者からの不正アクセスにより改ざんされていたことが判明したと発表した。
株式会社サンドラッグは12月6日、11月30日に公表した同社が運営する「サンドラッグ e-shop 本店」の新規会員登録の「仮登録のご案内メール」が登録を行っていないユーザーに配信された問題について、現在は収束していると発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、セイコーエプソンが提供する複数のプリンタおよびスキャナ製品に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供する複数の製品に脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
JPCERT/CCは、「Adobe Flash Player の脆弱性 (APSB18-42) に関する注意喚起」を発表した。IPAも「Adobe Flash Player の脆弱性対策について(APSB18-42)(CVE-2018-15982等)」を発表している。
福岡市保健福祉局精神保健福祉センターは11月29日、誤送信によるメールアドレスの流出が発生したと発表した。
マカフィーは、「Cloud Adoption and Risk Report(クラウドの採用とリスクに関するレポート)」を発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、オムロンが提供するFA統合ツールパッケージ「CX-One」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
アメリカは世界有数のサイバー攻撃に弱い国家だ。
消費者庁は11月30日、電子メールを送信した際に誤ってファイルを添付したことにより他の事業者の情報漏えいが判明したと発表した。
株式会社あぐりーんは12月4日、同社が運営する農業求人サイト「農家のおしごとナビ」に登録された会員情報が外部に流出した可能性が判明したと発表した。
福島県郡山市は11月29日、個人情報の不正使用に係る職員の懲戒処分について発表した。
米国に本社を置くQuora,Inc.は12月4日、同社が運営する知識共有プラットフォーム「Quora」のシステムへの不正アクセスにより一部ユーザーの情報漏えいが判明したと発表した。
IDC Japanは、国内IoT(Internet of Things)セキュリティ製品市場の2018年~2022年の予測を発表した。
NISCは、2018年度の重要インフラ分野における「分野横断的演習」の実施について発表した。
TikTokを運営するBytedanceは2018年11月30日、「TikTokセーフティーセンター開設記念・第1回TikTok Japanセーフティパートナーカウンシル」を開催した。