磁石の通販や量産、特注製作を行う株式会社マグファインは5月18日、同社が運営する「株式会社マグファインオンラインショップ」に対する第三者からの不正アクセスで、クレジットカード情報の流出の可能性が判明したと発表した。
クラウドストライクは、ウェビナー「日本への攻撃:サイバー攻撃で日本を標的とする攻撃者グループ(最新情報)」を5月27日(水)に開催する。
総務省、NICT、ICT-ISACは、「NOTICE」ならびにNICTのNICTERプロジェクトによりマルウェアに感染していることが検知された機器の利用者への注意喚起を行う取り組みについて、2019年の実施状況について発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Samsungが提供するQmageファイル用コーデック「Samsung Qmage codec for Android Skia library」にメモリ破壊の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
大阪府は5月12日、薬局機能情報に掲載されたFAX番号に誤りがあり処方箋の誤送信が発生したと発表した。
2020年1月、医療ISAC 代表理事 深津博氏は、中国の医師仲間からコロナウイルス(COVID-19)についての注意喚起と情報交換のメールを受けた。しかし、その中にはタイプミスと思われる単語がいくつか含まれていた。
OverWatch は航空業界のとある企業に対する侵害を検知しました。この攻撃は、インターネットに流出した社内用ビジネスアプリケーションの悪用から始まったと見られ、正当な認証情報と高度な管理者権限を手にした永続的な攻撃者によるものと考えられます。
サイバーセキュリティクラウドは、2020年のゴールデンウィーク(GW)を含む4月から5月上旬を対象としたサイバー攻撃の検知状況を発表した。
SHIFT SECURITYは、SHIFTオンラインセミナーシリーズの第2回として「アフターコロナでセキュリティ業界はこう変わる」を5月22日に開催する。参加費は無料。
ラックは、クラウド環境へ移行が進む企業システムにおいて、セキュリティ設定を総合的に診断し、情報漏えいやシステムの不正利用を防ぐ三つの新サービス「セキュリティ設定診断」を発表した。
デジタルアーツは、セキュリティレポート「テレワークだからこそ知っておきたいラテラルフィッシング 狙われるMicrosoft 365」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、「ソフトウェア等の脆弱性関連情報に関する届出状況[2020年第1四半期(1月~3月)]を発表した。
地方独立行政法人山口県産業技術センターは5月13日、同センターが管理するメールサーバが外部から第三者に当てたメールを中継していたことが判明したと発表した。
fjコンサルティングは、DatasignとTMI P&Sとの共催によるWebセミナー「ECサイトに求められるセキュリティ対策と個人情報保護~PCI DSS、オンラインスキミング、cookie規制、改正個人情報保護法など最新動向~」を5月27日に開催する。
IPAは、2020年第1四半期(1月から3月)における「脆弱性対策情報データベース『JVN iPedia』の登録状況」を発表した。
アドビ システムズは、「Adobe Reader」「Acrobat」のセキュリティアップデート(APSB20-24)を公開した。
IPAは、「Microsoft 製品の脆弱性対策について(2020年5月)」を発表した。JPCERT/CCも「2020年5月マイクロソフトセキュリティ更新プログラムに関する注意喚起」を発表している。
IPAおよびJPCERT/CCは、シックス・アパートが提供する「Movable Type」に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
株式会社マウスコンピューターは5月13日、同社内への標的型攻撃メールによる個人情報流出の可能性が判明したと発表した。
株式会社アイ・オー・データ機器は5月13日、5月8日に公表した「NarSuS」に関わるサーバへの不正アクセスによる個人情報流出について続報を発表した。
ウェブルートは、「ウェブルート脅威レポート2020」を発表した。