キッコーマンこころダイニング株式会社は5月20日、イベント案内のメールを誤送信し、メールアドレスが流出したと発表した。
新型コロナウイルス以前の世界に戻ることは決してなく、現在の異常事態が新しい常態になる。早い段階でそう判断した同社は「従業員」「顧客」「会社」のステークホルダー別に with コロナの重点方針と、コロナ後に選ばれる会社になるための事業方針をまとめた。
インドネシアがデジタルサービスに対する課税の詳細を発表し、7 月 1 日から 10 % の課税を開始すると明らかにした。
JPRSは、「PowerDNS Recursor」の脆弱性情報を公開した。これは、フルリゾルバ(キャッシュDNSサーバ)「PowerDNS Recursor」がアップデートされ、複数の脆弱性情報が公開されたことを受けたもの。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apple社が提供しているアプリケーション開発ソフトウェア「Xcode」にgitの認証情報が漏えいする脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Apache Software Foundationが提供する「Apache Tomcat」に安全でないデシリアライゼーションの脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
新潟県糸魚川市は5月21日、同市福祉事務所にて市内19介護保険事業所に対しメール誤送信が判明したと発表した。
改めて敬意と喜びと誇り、そして今後の活躍への期待をこめて「また上野宣か」と申し上げます。
2015年に総務省が公開した「自治体情報システム強靭性向上モデル」に基づいて、全国の自治体のネットワークや情報システムに「強靱化」が施された。
NRIセキュアは、独自に開発する標準化フレームワーク「NRI Secure Framework(NSF)」において、NISTが発行するガイドライン「NIST SP800-171」に対応した、「NSF for NIST SP800-171」を新たに策定した。
JPRSは、「BIND 9.xの脆弱性(DNSサービスの停止・異常な動作)について(CVE-2020-8617)」、および「BIND 9.xの脆弱性(パフォーマンスの低下・リフレクション攻撃の踏み台化)について(CVE-2020-8616)」の2つの緊急情報を発表した。
KnowBe4 Japanは、米KnowBe4社による2020年度版の業界別フィッシングベンチマーキング調査レポートを発刊したと発表した。
イギリスの格安航空会社であるeasyJetは5月20日、同社にサイバー攻撃があり個人情報の流出が判明したと発表した。
GMOグローバルサインは、企業向けシングルサインオンサービス(IDaaS)「トラスト・ログイン byGMO」について、「Zoom」と「Cisco Webex Meetings」との連携を開始したと発表した。
国内では2017年のJAL関連会社が被害にあった事例で人々の知るところになったBEC詐欺。その現状と対策について、セキュリティラボと総合商社という立場の専門家による、きわめて実践的なセッションが行われた。
CrowdStrikeは政治的偏向のない企業です ー 当社は、世界中のあらゆる業界・規模の組織を守るように、共和党と民主党の両方の組織をサイバー攻撃から守るべく、定期的な協力を行っています。
JNSAは、「緊急事態宣言解除後のセキュリティ・チェックリスト」を公開した。
クラフは、移転および新オフィスの開設について発表した。
ラックは、「セキュリティ診断レポート 2020 春」を公開した。
IPAおよびJPCERT/CCは、Bluetoothを構成するコア仕様の一部に複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
株式会社マウスコンピューターは5月15日、5月13日に公表した同社内への標的型攻撃メールによる個人情報流出の可能性について続報を発表した。