独立行政法人情報処理推進機構(IPA)は12月9日、Emotetの攻撃活動再開後の状況について発表した。
東京都教育委員会は12月8日、都とのPFI契約で東京スポーツ文化館の運営等事業を実施するPFI区部ユース・プラザ株式会社の運用する東京スポーツ文化館ホームページ( https://www.ys-tokyobay.co.jp )への不正アクセスについて発表した。
東証1部上場企業の小野薬品工業株式会社は12月8日、同社が臨床試験に関する業務を委託する株式会社リニカルへの不正アクセスに関する影響について発表した。リニカル社では12月6日に、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について公表していた。
独⽴⾏政法⼈情報処理推進機構(IPA)は12月8日、全国の中⼩企業に勤務する従業員1,000名に対し実施したサイバーセキュリティに関するアンケート結果を発表した。
株式会社SEMABIZは12月8日、Berg Insightの市場調査報告書「犯罪者電子監視ソリューション 第1版-Electronic Offender Monitoring Solutions 1st edition」の同日からの販売開始を発表した。
住友生命保険相互会社.は12月8日、同社を装った不審サイトや不審メールへの注意喚起を発表した。
株式会社Kyashは12月8日、Kyashを装うフィッシングサイトへの注意喚起を発表した。
一般財団法人日本建設情報総合センター(JACIC)は12月7日、コリンズ・テクリスとの関連を装った不審メールへの注意喚起を発表した。
日本通運株式会社は12月9日、同社のシンガポール現地法人のITシステムへの不正アクセスによる情報流出の可能性について発表した。
ちなみに今、富嶽が上側の緑の右肩上がりの線ですので。「 1,024 ビットくらいは解読できるかもね。だから 1,024 ビットはもう使っちゃいけませんよ」と言うことができるのです。
農業生産資材から食料品までを扱うグラントマト株式会社は11月26日、9月17日に公表した同社が運営する「グラントマトオンラインショップ」への不正アクセスについて、追加報告を発表した。
兵庫県西宮市は12月7日、庁内グループウェアへのサイバー攻撃について発表した。
佐賀県は12月3日、同県まちづくり課が実施する「佐賀県遺産スタンプラリー及びフォトコンテスト」プレゼント企画での応募者の個人情報流出について発表した。
株式会社イエラエセキュリティは12月7日、同社オフェンシブセキュリティ部所属のエンジニア馬場将次氏が報告した脆弱性がJVNに公開されたと発表した。
タニウム合同会社は12月7日、「国内サイバー・ハイジーン(衛生管理)調査」の結果を発表した。
株式会社LogStareは12月7日、株式会社パトライトとネットワーク監視表示灯によるリアルタイム障害検知技術での協業を発表した。
日本電気株式会社(NEC)は12月6日、セキュリティ技術者向けライブ対談「技術者に求められる情報発信力“伝える力”とは」を12月13日に開催すると発表した。2019年11月末に開設したNECセキュリティブログの2周年を記念し、ブログ執筆者によるライブ対談を行う。
パロアルトネットワークス株式会社は12月2日、2021年の振り返りと2022年の国内のサイバー脅威予測を同社ブログで発表した。
クラウドストライク株式会社は12月、Webセミナー「ゼロトラストの実装~アイデンティティに基づいた保護でセキュリティ侵害を阻止する!~」を12月17日に開催すると発表した。
オーストリア戦略政策研究所(ASPI)国際サイバー政策センターの論文によると、中国が国内インターネットガバナンスモデルの輸出を積極的に試みているという。
新薬開発の治験支援(CRO)専業を行う東証1部上場企業の株式会社リニカルは12月6日、不正アクセスによる個人情報流出の可能性について発表した。