日経オートモーティブテクノロジーは、車載システム・セキュリティ開発者向けセミナー「escar Asia」を4月17日・18日にJA共済ビル カンファレンスホール(東京・永田町)で開催する。
ヴィンテージ:ファッションや家具には魅力的だが、ソフトウェアには無用(エフセキュア)他
アイ・オー・データとセキュリティフライデーは、両社のアプライアンスプラットフォーム、ミラーリング専用ボックスとファイルサーバのアクセスログ取得ソフトの相互検証を行ったと発表した。
米Palo Alto Networksは、同社のセキュリティ・プラットフォームが、4月9日(日本時間)のマイクロソフトのWindows XPサポート終了後も、継続して同OSのクライアントPCの保護を提供していくと発表した。
GSXのタイガーチームは、「OpenSSL」のHeartbleed脆弱性(CVE-2014-0160)についての検証結果を発表した。
トレンドマイクロは、クラウド環境に必要なセキュリティソリューションの導入の加速を目的に「TREND MICRO Cloud Integratorコンソーシアム」を4月23日に設立する。
CA Technologies は2014年4月10日、Web API (アプリケーション・プログラミング・インタフェース) を利用した通信やサービスのセキュリティを確保する基盤ソリューション「CA Layer 7」を発表した。
それらのプログラムの報酬はまだ高額ではないが、それでも一部では、重大な未知の脆弱性に対し、セキュリティの組織や政府のバイヤーから非常に高額な報酬を得られる可能性があるということを、その報告書は指摘している。
「Gnutella」ユーザーに対する啓発活動の拡大について(JASRAC)他
Dr.WEBは、Android向けのセキュリティ対策アプリの新バージョン「Dr.Web 9.01.0 for Android」をリリースしたと発表した。
IPAおよびJPCERT/CCは、J2K-Codecが提供するJPEG2000 をデコードするためのWindows用ライブラリ「J2K-Codec」に、複数の脆弱性が存在すると「JVN」で発表した。
アドビは、「Adobe Flash Player」のセキュリティアップデート(APSB14-09)を発表した。
日本マイクロソフトは、2014年4月のセキュリティ情報を公開した。公開されたセキュリティ情報は事前通知通りの4件で、最大深刻度「緊急」が2件、「重要」が2件となっている。
秋田県教育庁は、「大人が支える!インターネットセーフティの推進」の一環として、「インターネットセーフティガイド」(平成26年3月版)を作成。「隠れネット機器」など、大人や地域の人たちが正しい理解をし、トラブルから子どもたちを守る。
開催予定の情報セキュリティ関連セミナー・勉強会情報
ついに現実となったWindows XPのサポート終了。2001年に発売開始され、10年以上にわたり支持されてきた基幹OSだ。本日2014年4月9日にサポート終了となるが、正確には日本時間16時でサポート終了となる。
あなたのクレジットカード会社は、あなたの「アイデンティティプロファイル」を構築しています。もしもそのプロファイルに適さないような取引があった場合、彼らは何をしますか? その取引をブロックして、「電話してください」と言うでしょう。
IDC Japanは4月7日、国内クライアントPC市場におけるWindows XP搭載PC稼働台数(現場で利用可能なPCの台数)の実績と予測を発表した。PCベンダー調査、ユーザー調査、販売チャネル調査などをもとに、独自の分析を行い算出したものとなっている。
WinRAR には、ZIP アーカイブ内のファイル名を適切にチェックせず処理してしまう脆弱性が存在します。
JPCERT/CCは、「OpenSSL」に情報漏えいの脆弱性が存在するとして、注意喚起を発表した。
第10回IPA「ひろげよう情報モラル・セキュリティコンクール」募集開始(IPA)他