社会福祉法人那覇市社会福祉協議会は6月26日、同会が管理する一部のボランティア登録者情報の漏えいの可能性について発表した。
北海道札幌市は6月15日、学校職員に対する懲戒処分について発表した。
富士通株式会社は6月29日、富士通Japan株式会社の提供する「Fujitsu MICJET コンビニ交付」システムの再停止について発表した。
株式会社出前館は6月23日、アカウント連携システム不備による「出前館」アカウント情報閲覧の可能性について発表した。
東京電力ホールディングス株式会社は6月22日、請求書およびダイレクトメールの誤発送について、原因と対策を発表した。
国立大学法人岡山大学は6月27日、同学の教師教育開発センターでの学生に関する資料の誤送付による個人情報の情報漏えいについて発表した。
デジタル庁は6月21日、マイナンバー情報総点検本部(第1回)の資料を発表した。
株式会社リブセンスは6月19日、同社が運営する「転職ドラフト」での指名(オファー)情報の第三者による閲覧の可能性について発表した。
広島県府中町は6月9日、民生委員が保管する住民リストの紛失について発表した。
新潟県は6月5日、個人情報が記載された道路台帳図面の誤掲載について発表した。
山形県酒田市は6月2日、市内中学校におけるUSBメモリの紛失について発表した。
文部科学省は6月2日、令和5年度全国学力・学習状況調査(中学校)の解答用紙等の紛失について発表した。
READYFOR株式会社は6月15日、同社が運営するクラウドファンディングサービス「READYFOR」にてユーザーのログイン状態が他のアカウントに置き換わる不具合について発表した。
兵庫県尼崎市は6月9日、USBメモリ紛失事案発生後の同市の対応について発表した。
富山県は5月24日、心の健康センターにおける書類の誤送付について発表した。
新潟県は5月31日、介護支援専門員関係書類に貼付された個人写真の紛失について発表した。
愛知県名古屋市は5月27日、名古屋市美術館における機密情報が含まれる書類の紛失について発表した。
東京都福祉保健局は6月2日、東京都陽性者登録センターでの個人情報の不正閲覧・取得と漏えいについて発表した。
NHK広報局は6月2日、NHK放送文化研究所での世論調査対象者資料の紛失について発表した。
株式会社神奈川新聞社は5月29日、読者から寄せられた情報の漏えいについて発表した。
新潟県新潟市は5月23日、通知文書の誤送付について発表した。
東京電力ホールディングス株式会社 柏崎刈羽原子力発電所は5月22日、柏崎刈羽原子力発電所6号機に関する書類の紛失について発表した。
国土交通省九州地方整備局は5月28日、長崎河川国道事務所が管理する溶岩ドーム情報配信システムに登録されている登録者情報の流出について発表した。
総務省は5月26日、申込者本人のマイナンバーカードに別人の決済サービスが紐付き、別人にマイナポイントが付与されている事案について、松本総務大臣が閣議後の記者会見で発表した。
埼玉県上尾市は5月16日、故人名義での固定資産税納税通知書の誤送付について発表した。
岩手県釜石市は5月1日、同市で発生した元市職員等による情報漏えいを受け設置した「釜石市個人情報漏えい調査委員会」による調査結果を発表した。
厚生労働省は5月15日、保険者の資格情報の誤登録について発表した。
鹿児島県は5月19日、鹿児島港本港区エリアの利活用のアイデアについて、応募のあった意見の公開を一旦停止したと発表した。
デジタル庁は5月23日、マイナポイント事業の手続支援における公金受取口座の登録において、人為的なミスで他人のアカウントに自身の預貯金口座を登録してしまう事例が複数発生したと発表した。
三井住友カード株式会社は5月16日、ダイレクトメールの表面の宛先にクレジットカード番号を印字した状態で送付したと発表した。
国立研究開発法人量子科学技術研究開発機構は3月27日、職員の懲戒処分について発表した。
国土交通省は5月3日、ドローン情報基盤システムの一部機能で申請情報が閲覧可能であったと発表した。
兵庫県神戸市は5月2日、市立小学校における個人情報等の紛失について発表した。
神奈川県川崎市は5月2日、コンビニエンスストアでの証明書交付サービスの臨時休止について発表した。
東京都は4月28日、インターネット都政モニターの募集における個人情報の漏えいについて発表した。
東京都足立区は5月1日、コンビニエンスストアでの証明書交付サービスにおける証明書誤交付について発表した。
埼玉県川口市は5月2日、マイナポイント申込支援業務でのマイナポイントの不正取得について発表した。
バーサーロペット・ジャパン組織委員会事務局は3月28日、第43回大会公式記録公表における個人情報の流出について発表した。
株式会社ヴィレッジヴァンガードコーポレーションは4月21日、同社が運営する「VOON」での個人情報漏えいについて発表した。
株式会社Jヴィレッジは4月11日、同社が福島県楢葉町から委託を受け運営している「ならはスカイアリーナ」のホームページでの個人情報の流出について発表した。
地方独立行政法人大阪府立病院機構 大阪急性期・総合医療センターは4月19日、個人情報が記載された書類の誤配布について発表した。同センターでは2022年10月31日に、ランサムウェア感染による電子カルテシステムの障害について公表していた。
神奈川県横浜市は4月14日、保土ケ谷区役所戸籍課での交付前マイナンバーカードの紛失について発表した。
佐川急便株式会社は4月4日、同社の会員制Webサービス「スマートクラブ」での個人情報の誤表示について発表した。障害発生日の翌日に公表している。
エイ・ケイ・フランチャイズシステム株式会社は3月22日、同社が運営するファミリーマート店舗のアルバイト従業員に係る個人情報漏えいについて発表した。
三重県は3月13日、公文書を誤廃棄した職員の懲戒処分について発表した。
大阪府は3月24日、府立阿武野高等学校での個人情報が記載された書類の紛失について発表した。
株式会社時事通信社は3月16日、同社編集局の記者が業務に使用する個人情報入りのノートパソコンを紛失したと発表した。
東京都練馬区は3月20日、区民事務所にて個人情報を記載した帳票を誤交付したと発表した。
個人情報保護委員会は3月29日、岩手県釜石市に対し行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
社会医療法⼈財団慈泉会相澤病院は3月29日、退職した元職員による患者の個人情報等の不正取得について発表した。
富士通Japan株式会社は3月30日、「Fujitsu MICJET コンビニ交付」サービスで発生した印刷障害について発表した。
経済産業省は3月17日、アクセンチュア株式会社に運用・保守業務を委託している産業保安システムにおける手続情報の表示不備について発表した。
株式会社ビーグリーは2月23日、同社が運営するコミック配信サービス「まんが王国」にて、同社システムの障害に起因する顧客のメールアドレスが流出した可能性について、調査結果を発表した。
東海大学は2月22日、同学教員所有のノートパソコンとUSBメモリの盗難被害について発表した。
成蹊大学は3月3日、同学教員によるノートパソコンとUSBメモリの紛失について発表した。
株式会社アイ工務店は3月13日、同社に資料請求等を行った顧客情報の不正持ち出しについて発表した。画像ファイルで報告を行っている。
公益社団法人広島県環境保全センターは2月24日、同センターの浄化槽システム開発を委託する業者での個人情報を含むノートパソコンの紛失について発表した。
国立大学法人金沢大学は3月6日、同学職員による個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
国立大学法人新潟大学は3月9日、個人情報を含むUSBメモリの紛失について発表した。
個人情報保護委員会は2月22日、尼崎市USBメモリ紛失事案に対する個人情報の保護に関する法律に基づく行政上の対応について発表した。
日本大学は2月20日、同学教員の個人所有のノートパソコンとUSBメモリのフランス パリでの盗難被害について発表した。
国立大学法人大分大学は2月28日、外部機関へ提出したデータについて、黒塗りした個人情報が判読できる状態であったと発表した。
東証プライム上場企業で自動車アフター市場向け業務アプリの開発・提供を行う株式会社ブロードリーフは2月10日、同社コーポレートサイトでの掲載情報の不備について発表した。