サイバートラスト株式会社は6月23日、オープンソース プログラム オフィスの設立を発表した。
OSINT については、世の中に怪しげな情報も出回っています。実際のペネトレーションテストでの OSINT について解説します。
グローバルセキュリティエキスパート株式会社は6月22日、同日開催された取締役会で上野宣氏を社外取締役に選任したと発表した。
TwoFive が 2022 年 2 月と 5 月に行った調査によると、その状況に変化が見られるようです。いったい何が背景にあるのかを伺ってみました。
ギリシャのアテネで、26 歳以下の技術者を対象にしたサイバーセキュリティ競技大会が開催され、日本を含むアジア地域 8 カ国の代表選手 15 名で構成される「ACSC Team」が総合順位で準優勝した。
トレンドマイクロ株式会社は6月20日、セキュリティ製品の第三者評価の読み解き方について発表した。
「テクカン2022」の「テクカン」が何の略か言い当てられる読者はまずいないと断言できる。記者がその一人だった。取材が始まってしばらく経過したところで「あ…。これ『テクノロジーカンファレンス』の略じゃないんだ…」そう気づいたとき記者の背筋を戦慄が走った。
株式会社カカクコムは6月16日、同社に対する訴訟の判決について発表した。
日本マイクロソフト株式会社は6月15日、Internet Explorer 11 のサポート終了について、同社のブログで発表した。
世界経済フォーラム(World Economic Forum、WEF)は、同団体が主導する野心的なプロジェクト、アトラス・イニシアティブで、オープンソースの情報を活用したサイバー犯罪の生態系マップを作成しようと取り組んでいる。
独立行政法人国立高等専門学校機構は6月15日、鹿児島工業高等専門学校によるサイバーセキュリティの知識を活用したボランティア活動について発表した。
Interop Tokyo 2022のBest of Show Award 2022で、セイコーソリューションズ株式会社の提供する「SSL証明書管理ソリューション」が「エンタープライズサービス&DX部門」の審査員特別賞を受賞した。
昨秋、東京電力パワーグリッドによる電力会社のセキュリティ対策のアウトラインについて語られる講演が行われた。登壇者は同社サイバーセキュリティセンター 岡部 直 氏だ。なかなかない機会である。取材したことは言うまでもない。
トレンドマイクロ株式会社は6月7日、ナイジェリアのBECグループ逮捕について、同社ブログで発表した。
定年まで逃げ切らんと全力を尽くす「空に聳える低い志」の紳士と対極的に、新卒として社会に出たときから、あらゆる約束を反故にされ奪われた山田の手によってこの仕事が完成されたとき、S4 というプロジェクトが必然に変わる。
兵庫県神戸市は6月6日、同市Webサイトの「Internet Explorer」サポート終了について発表した。
株式会社SHIFT SECURITYは6月1日、同社が創業6周年を迎えたことを発表した。
株式会社LogStareは6月8日、「LogStare Quint」がInterop Tokyo 2022における「Best of Show Award」のセキュリティ(サービス)部門でファイナリストにノミネートされたと発表した。
以前、大規模ISP で加入者向けのメールサーバを運用されているお客さんとお話していた時、マガジンミステリー調査班の一員であるかのような気分になったことがあります。
アマゾンジャパン合同会社は6月9日、2回目となるブランドプロテクションレポートを公開した。Amazonのストアで販売される商品の真正性を確保し、悪質業者を撲滅する取り組みについて紹介している。
ペネトレーションテストはどのようなタイミングで依頼すればよいのかについて語ります
株式会社クラフは6月6日、「誰の手にもセキュリティがいきわたる社会」を目指すプロジェクト「S4」の開発ロードマップを公開した。
日本法人から出された今回の機能追加で、イスラエル生まれアメリカ育ちの内部脅威対策製品がいかに日本市場向けに洗練され、そして利用範囲と可能性が拡大するのか、取材した。
クラウドストライク株式会社は6月2日、2021年の「Partner of the Year Awards」を発表した。
一般社団法人JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は6月1日、「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で取り扱うICS-CERT Advisoryについて発表した。
ウォッチガード・テクノロジー・ジャパン株式会社は5月26日、製品セキュリティインシデント対応チームによるページの開設を発表した。
質量効果(Mass Effect)とは、冶金の世界では素材の質量によって内部まで焼き入れがされない状態を意味する。医学の世界では(主にガン)細胞などが圧力や刺激によって増殖が加速する現象を指す。サイバーセキュリティでは…
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)は5月31日、Web媒介型攻撃の実態把握と対策技術の向上のために、2018年に開始したユーザー参加型プロジェクト「WarpDrive」を再起動すると発表した。
2021 年末までに、Mandiant Threat Intelligence は、80 件のゼロデイが実際に悪用されたことを確認しました。これは、過去最高となった 2019 年に記録した数の実に 2 倍以上です。
一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)は5月30日、ランサムウェアなどのサイバー攻撃に困窮する病院や自治体などの公益団体への技術的支援や、運用面の制度確立のための支援を行う、無償のサイバーセキュリティボランティア制度の開始を発表した。