システムメンテナンスに伴うITパスポート試験の中止について(IPA)他
IPv6セキュリティテスト手順書などを公開(JPCERT/CC)他
ウェザーニューズが2013年春から提供しているスマホアプリ「地震津波の会」に、新コンテンツ“地震予測情報”が追加された。「地震津波の会」アプリについて、ウェザーニューズ社減災プロジェクトリーダーの宇野沢達也氏に聞いた。
Apache Struts 2 の脆弱性を狙う PoC を確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
複数の Apple 製品の脆弱性に対するアップデート(JVN)他
マカフィーは、高度なエンドポイント・メール・Webの保護をシンプルかつ手頃な価格で実現する、法人向け総合的クラウド型セキュリティスイート製品「McAfee Security for Business」を発表した。
ウォッチガードは、標的型攻撃対策の新ソリューション「WatchGuard APT Blocker」を発表した。
メディアはともかく、セキュリティ企業自身が、情報漏えい事故のデータベースを、事故が発生した企業の実名記載で公開するのはほとんど例がない。
IPA(情報処理推進機構)セキュリティセンターおよびJPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は23日、両者が共同運営する脆弱性対策情報ポータルサイト「JVN」について、Twitter公式アカウントを開設したことを公表した。
ゴールデンウィークにおける情報セキュリティに関する注意喚起(IPA)他
無断複製MIX-CD販売事件について(RIAJ)他
NECは、顔認証によるPCログオンや、ログオン中の利用者の常時確認を可能とするソフトウェア「NeoFace Monitor」を同日から販売開始したと発表した。
ホンダは、停電などの非常時にプロパンガスを用いて1.5kVAの発電が可能なポータブル発電機「EU15iGP」を新たに開発し、6月よりLPガス機器事業者に向けて供給を開始する。
オンラインゲームの脅威、ワースト5(カスペルスキー:ブログ)他
日立ソリューションズは、集中型Javaコード診断ツールの最新版「anyWarp CodeDirector V7.3」の提供を4月22日から開始すると発表した。
「IT人材白書2014」の公開について(IPA)他
スマホ・タブレットの業務利用向けセキュリティガイドラインの第二版(JSSEC)他
大日本印刷子会社のDNPデジタルコムは4月15日、ソーシャルメディアによる企業トラブルの未然防止や被害を最小限に留める対応策を総合的に支援する「ソーシャルメディアリスク対策サービス」の提供を開始した。
Skyは、クライアント運用管理ソフトウェア「SKYSEA Client View」のバージョンアップにあわせ、新たにリコーのデジタル複合機やプリンタの管理機能を追加した「SKYSEA Client View MFP/LP連携機能」の提供を開始する。
東陽テクニカとパステル・ネットワークスは、新たな共同事業として、会員制のIT機器ベンチマークテストサービス「@benchmark」を提供開始した。
PaperThin CommonSpot に複数の脆弱性(JVN)他(ダイジェストニュース)
IT関連企業による「Cos-DEC(クラウド型オープンDB協議会)」を設立(ソフトバンク・テクノロジーほか)他
マカフィーは、次世代ファイアウォール製品「McAfee Next Generation Firewall」を5月1日より日本において提供を開始すると発表した。
日立ソリューションズは、トレンドマイクロのセキュリティ対策製品を用いた、Windows Server 2003向けの暫定的な脆弱性保護サービスを提供開始すると発表した。
伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)のグループ会社である(CTCSP)は4月10日、業界で初めてWindows Embedded OSを搭載したモバイル・シンクライアントの販売を開始した。
トレンドマイクロは10日、スマートフォン/タブレット端末向けセキュリティソフト「ウイルスバスター モバイル」の最新版を4月17日より発売すると発表した。最新版ではiOSにも対応する。
OpenSSLの脆弱性(CVE-2014-0160)への対応について(マクニカネットワークス)他
ネットエージェントは、OpenSSL Heartbleed脆弱性の有無を、Web上から対象のホスト名を入力するだけで容易に判別できるサービス「Heartbleed検査サービス」を、無償にて提供開始した。
ヴィンテージ:ファッションや家具には魅力的だが、ソフトウェアには無用(エフセキュア)他
アイ・オー・データとセキュリティフライデーは、両社のアプライアンスプラットフォーム、ミラーリング専用ボックスとファイルサーバのアクセスログ取得ソフトの相互検証を行ったと発表した。
CA Technologies は2014年4月10日、Web API (アプリケーション・プログラミング・インタフェース) を利用した通信やサービスのセキュリティを確保する基盤ソリューション「CA Layer 7」を発表した。
「Gnutella」ユーザーに対する啓発活動の拡大について(JASRAC)他
Dr.WEBは、Android向けのセキュリティ対策アプリの新バージョン「Dr.Web 9.01.0 for Android」をリリースしたと発表した。
第10回IPA「ひろげよう情報モラル・セキュリティコンクール」募集開始(IPA)他
MOTEXは、新製品「LanScope Cat Ver.8.0」のリリース(5月末予定)と「LanScope Cat」のリブランディングを宣言した。
フォーティネットジャパンは、Fortinet社の「FortiGateセキュリティプラットフォーム」がAWS Marketplaceを通じ、Amazon.com, Inc.の子会社であるAWSで利用可能になったと発表した。
デジタルアーツは、法人向けクラウド型Webフィルタリングサービス「i-FILTER ブラウザー&クラウド」の新バージョンVer.3.5を発表した。
トレンドマイクロは、大手企業および中央省庁向けに「CSIRT/SOC構築・運用支援サービス」の提供を開始した。
一歩先を行くサイバーセキュリティ - 攻撃者の先手を取るために(シマンテック:ブログ)他
キヤノンITSは、FFRIとの共同技術検証による対象製品の共存動作保証を開始したと発表した。
情報セキュリティ啓発映像の新作3本を公開(IPA)他
「IT人材白書」を公開(IPA)他