国別サイバー防衛レベルをまとめた「サイバー防衛報告書」日本語版概要(マカフィー)他
インフィニシスは、Macintosh向けのデータ漏えいおよびウイルス感染防止ソフトの新バージョン「Hands Off! 2」を、同社インターネット通信販売サイト「Shop Infinisys」において販売を開始した。
Facebookと提携し、悪意のある投稿の検出を強化(ソフォス)他
日立ソリューションズは、北米向けにPCを保護するエンドポイントセキュリティ製品「Credeon Endpoint Encryption」の販売を開始する。本製品は、情報漏えいを包括的に防止する「Credeon」シリーズの第1弾となる。
ロンドンオリンピック便乗スパムメール、再び確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
IPAは、サイバー攻撃のより一層の問題の周知と対策促進を目的に、IPAが公開した注意喚起情報をリアルタイムに配信する「サイバーセキュリティ注意喚起サービスicat」を公開した。
MacとWindowsを同時に狙うマルウェア(シマンテック:ブログ)他
キヤノンITSは、ESETの企業向け・教育機関向け・官公庁向けライセンス製品の新バージョンとして名称を変更、「ESET Endpoint Security」と「ESET Endpoint アンチウイルス」としてベータ版プログラムの提供を開始する。
トレンドマイクロ株式会社は4月24日、企業ネットワーク内の標的型攻撃などの脅威を可視化するネットワーク監視ソリューション「Deep Discovery」を5月21日から受注開始すると発表した。
Macユーザを襲った「Flashback」とは?(トレンドマイクロ:ブログ)他
日立製作所は23日、モバイル端末におけるネットワークを介したアクセスの高セキュリティ化を実現するセキュリティデバイス「KeyMobile」の後継製品「KeyMobileMSD」を発表した。25日から販売を開始する。
西日本電信電話(NTT西日本)とNTTスマートコネクトは23日、「Bizひかりクラウド」のサービスラインアップ拡充の一環として、セキュアなテレワーク環境でBCP(事業継続計画)をサポートするサービス2種を発表した。5月1日より提供を開始する。
野村総合研究所(NRI)は、官公庁や自治体、企業等が、地震や津波のような自然災害に備えてBCP(事業継続計画)を立案する際に役立つ「被災シミュレーションツール」を開発し、本ツールを活用したコンサルティングサービスを5月21日より開始する。
Android版「Instagram」および「Angry Birds Space」の偽アプリを確認(トレンドマイクロ:ブログ)他
トレンドマイクロはNTT西日本とのインターネットセキュリティ分野での協業を広げ、4月20日よりNTT西日本が「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」向けに提供するセキュリティサービス「セキュリティ対策ツール for Android 1.0」にセキュリティ技術を供与する。
三菱電機は18日、FTTHによるブロードバンドサービスを実現するGE-PONシステムの新製品として、ケーブルテレビ事業者向けGE-PON OLT「AS-2000GLS3」を発表した。6月29日より販売を開始する。
会員登録時の本人認証の信頼性を高める「携帯電話認証サービス」を提供(TIS、インテック)他
IIJグローバルソリューションズは、社内の認証システムと連携し、社内システムと複数のクラウドサービスとの認証連携を実現する「クラウド認証連携ソリューション」の提供を開始した。
サイボウズスタートアップスは19日、「安否確認サービス」を大幅にバージョンアップし、緊急連絡先にTwitterアカウントの登録が可能となったほか、緊急メッセージ機能や携帯電話(フィーチャーフォン)操作のフル機能対応など新機能追加と機能改善をおこなったと発表した。
とりわけコストは致命的な問題だが、クラウドサービス(DaaS)としてインフラを安価に提供できれば、性能や使い勝手のサービス環境次第でコストに厳しい企業や中小企業へも爆発的に導入が進む可能性があると考える。
NEC製品に標的型サイバー攻撃対策機能を搭載した「i-FILTER」を提供(デジタルアーツ)他
「The Movie系検知アプリ」を個人ユーザ向けに無料にて提供開始(ネットエージェント)他
カスペルスキーは、Flashfakeボットネットの検証用サイトを公開した。ユーザは同サイトでFlashfakeに感染していないかチェックすることができ、感染していた場合は駆除できる。
MJSは、IT統制のための情報漏えい対策アプライアンス「SOXBOX NX」を販売開始した。本製品は、情報セキュリティ上のリスクを可視化しつつ内部統制を強化するとともに、運用の効率化によるコスト削減をも実現する情報漏えい対策とIT資産管理のアプライアンス製品。
IE9 にアップグレードすると言語パックがインストールできない現象(マイクロソフト:ブログ)他
ITPGは、PCIデータセキュリティ基準(PCI DSS)の理解促進を目的に、2種類の「PCI DSS Eラーニング」の提供を開始する。
この種の問題はまれだが、前例が無いというわけではない。1999年にDellの工場でFunLoveウイルスがマシンに感染したケースのように、マルウェアの影響が特に攻撃的に広まるか、破壊的なものである場合には、著しい問題を引き起こすことになる。
エフセキュアは、セキュリティ機能とバックアップ機能の二つの機能を兼ね備えた統合型セキュリティソリューション「F-Secure Safe Infinity」を、ISP・通信事業者向けに提供を開始する。
IPAと米国NISTとの合意に基づく初の暗号モジュール共同認証を完了(IPA)他
マカフィーは12日、インテルと共同開発した「DeepSAFEテクノロジー」、およびこの新技術を採用した初の製品である「Deep Defender」について、最新情報を公開した。マカフィーは2011年よりインテル傘下となっている。
大垣共立銀行は11日、今年9月に富士通が開発した“手のひら静脈による生体認証技術・生体情報管理技術”を採用した「生体認証ATM」の取り扱いを開始すると発表した。
米アップルは、自社のWebサイトのサポートページに、問題となっているマルウェア「フラッシュバック」についての情報を掲載した。その中でフラッシュバックを削除するツールを開発中であることを明らかにした。
警察を装うランサムウェアが継続(エフセキュアブログ)他
トレンドマイクロは、個人ユーザ向けのAndroid端末用セキュリティ製品「ウイルスバスター モバイル for Android」を「Google Play」において販売を開始した。
韓国のセキュリティカンファレンス「CODEGATE」に行ってきました(エフセキュアブログ)他
Dr.WEBは、APT/標的型サイバー攻撃により感染した個別の新種マルウェアを短時間で駆除できるサービスツールを4月20日から提供開始する。
フォーティネットは、中堅企業向けネットワークセキュリティアプライアンスの新モデルを市場投入する。集中管理システム、集中レポートシステム、統合セキュアメールアプライアンス、Webアプリケーションファイアウォールを順次リリースしていく。
NTTデータ先端技術は、顧客向けの検証センターおよびショールーム施設「月島ソリューションセンター」に、オラクルのエンジニアドシステム製品群を取り揃えた「Oracle Engineered Systemsラボ」を開設した。
トレンドマイクロと大塚商会は、中小企業のサイバー攻撃対策で協業した。この協業により大塚商会は「サーバプロテクションサービス」の提供を開始する。
東芝テック製 e-Studio シリーズにおける認証回避の脆弱性(JVN)他
最高情報セキュリティアドバイザー等連絡会議(第7回会合)を開催(NISC)他
ウェブルートは、主力セキュリティ製品である「ウェブルート セキュアエニウェア」シリーズの新製品として、「コンプリート」「エッセンシャルズ」「アンチウィルス」の3製品を5月から国内で販売する。
「TP-Link 8840T」の初期設定に問題(JVN)他
インターネット取引時の本人なりすまし不正使用防止のガイドランを制定(日本クレジット協会)他
セキュアブレインは、ソフトウェア開発企業にセキュリティ機能のパーツを提供するSDK(開発キット)ビジネスを開始した。
マカフィーは、「McAfee Enterprise Mobility Management(EMM)10.0」の提供を開始する。
サイバー攻撃の観測情報をWeb で公開(NICT)他