株式会社シマンテックは3月26日、Windowsを併用するMac X Leopardユーザ向けに多層的な脆弱性対策とウイルス対策機能を提供する「ノートン・アンチウイルス For Mac Dual Protection」を3月28日より全国の店頭で発売すると発表した。標準価格は12,390円。本製品は、主に
有限会社アドソフトは3月26日、セキュアなファイル管理ソフト「ファイルゲート」を発表した。同製品は、サーバーソフトと専用のクライアントソフトでファイル共有環境を構築するファイル管理を行うソフト。Windows標準の共有ファイルを利用せず、独自のファイル共有環境
株式会社インテリジェント ウェイブは3月25日、米Citrix社のWindowsアプリケーションデリバリーの基盤ソフト「Citrix Presentation Server(CPS)に対応した操作ログ取得ソフト「CWAT for Citrix Presentation Server(CWAT for CPS)の発売を開始した。現在、多くの企業
マカフィー株式会社は3月26日、サポートポートフォリオの拡充を4月1日より行うと発表した。専用のセキュリティサポートというグローバル企業のニーズに対応した包括的なサポートソリューションを新たに提供する。「マカフィー ゴールドセレクト・テクニカルサポート」「
株式会社テラステクノロジーは3月25日、迷惑メール対策アプライアンス「SPAM WATCHER」の情報漏洩防止機能を強化して発売したと発表した。同製品は、小規模から中小規模企業向けの迷惑メール対策ツール。今回、バックアップ機能として、USBメモリ、DVD、CD-ROMを利用して
関西電力株式会社は3月25日、同社の業務情報が3月18日にWinnyネットワーク上に流出していることが判明したと発表した。これは、同社社員の個人所有PCがウィルスに感染し、PC内にあった情報がWinnyを介して流出したもの。流出した情報には、同社業務に関する工事関係書
米McAfeeは、仮想環境のセキュリティ向上についてVMwareと提携すると発表した。マカフィーは提携の一環として、新発表の「VMware VMsafe」のセキュリティ技術を今後のセキュリティソリューションに組み込む予定。また、VMware ESX Server テクノロジのOEM契約も締結した
株式会社シマンテックは3月25日、ITリスク管理に関する調査レポートの第2弾として、「シマンテックITリスク管理レポート第2巻」を発表した。このレポートは、全世界のIT担当者を対象に400以上の項目にわたる調査を分析したもの。主要な問題やトレンドを特定した上で、IT
株式会社NTTデータは3月21日、国内3社目、システムインテグレータとしては初めての情報セキュリティ報告書となる「NTTデータ情報セキュリティ報告書2008」を発行し、サイト上に公開した。報告書はPDF形式で全24ページ。全ページもしくは各ページごとにダウンロードして閲
フィッシング対策協議会は3月24日、「2008/2 国内フィッシング情報届出状況」および「2007/12 APWG レポート日本語版」を公開した。2008年2月のフィッシング情報届出状況では、2月の届出件数は前月より7件増加した11件であった。また、フィッシングメールの報告件数は9件
トレンドマイクロ株式会社は3月25日、法人向けURLフィルタリングソフトの最新版として「Trend Micro InterScan WebManager 6.0」を4月14日より発売すると発表した。本製品は、インターネットを安全かつ効率的に運用するために「有害サイト」や「業務に不必要と思われるサ
ウティマコ セーフウェア株式会社は3月21日、統合型セキュリティ製品スウィートの新バージョン「SafeGuard Enterprise 5.21」を発売した。
株式会社日立システムアンドサービス(日立システム)は3月24日、アルバネットワーク株式会社と販売代理店契約を締結、ArubaNetworksの企業向けのIP電話構築システム「Arubaシリーズ」を3月25日から発売すると発表した。同シリーズは、集中管理型無線LANシステムを実現す
NTTデータ先端技術株式会社とエンテラシス・ネットワークス株式会社は3月21日、統合型LAN検疫ソリューション「NOSiDE Inventory Sub System」とエンテラシス社の認証スイッチの連携による「検疫 LAN ソリューション」を共同開発したと発表。3月24日より販売を開始した。
アライドテレシス株式会社は3月24日、レイヤー2Gビットイーサネット・スイッチ「CentreCOM GS908SS/GS916SS/GS924SS」の出荷を開始した。
フィッシング対策協議会は3月24日、Bank of Americaを騙るフィッシングメールが確認されたとして注意を呼びかけている。このメールは「important reminder: new digital certificate issued」というタイトルのもので、送信者は「Bank of America [mailto:mailserver.i
ACCS(社団法人コンピュータソフトウェア著作権協会)によると、福岡県警生活経済課と筑紫野署は3月24日、ファイル共有ソフト「Winny」を通じ、電子住宅地図ソフトを権利者に無断で送信できる状態にしていた、兵庫県加古川市の地方公務員男性A(31歳)、福岡県春日市の
日本銀行松江支店は3月22日、同店の職務関連資料がインターネット上に流出していたことが判明したと発表した。これは匿名の連絡により発覚したもの。内容を確認したところ、同店の職務関連資料であることが判明した。掲載情報の中には、特定の金融機関等に関する情報、
楽天株式会社は3月19日、楽天市場に2005年6月20日まで出店しいた店舗「豆腐専門店 金沢・炭谷屋」から、一部顧客の個人情報が流出した可能性のあることを確認したと発表した。流出した時期は2004年9月21日から2005年6月20日までで、同店舗のプレゼントに応募した顧客の
全国信用協同組合連合会は3月7日、同連合会本店が取扱った厚生年金保険料等の「領収控」の一部を紛失していることが判明したと発表した。紛失が判明したのは、厚生年金保険料、税金等の「領収控」延べ9,668件で、このうち約700件は個人情報(住所、法人名・氏名、納付
株式会社インテリジェントワークスは3月14日、PC操作ログ監視・IT資産管理統合ツール「コンテンツウォッチャー・スマート」の最新バージョンVer.1.2を発売開始した。