GSXは、同社がオリジナルで開発しているサービスであるITセキュリティeラーニング「Mina Secure」のコンテンツを刷新したと発表した。
ラックはセキュアとのパートナー契約を締結し、「顔認証のぞき見ブロッカー」の販売を開始すると発表した。
CrowdStrikeの調査では、フィッシングの成功、ブルートフォース攻撃、あるいは認証情報ダンプが最もよく使われる認証情報詐取の手法であることが確認されています。
ALSIは、Webフィルタリングソフト「InterSafe WebFilter」のWeb分離・無害化オプション「InterSafe WebIsolation」を、10月11日より提供開始する。
個人情報保護委員会はJapanTaxiに対し、個人情報の保護に関する法律(平成15年法律第57号)第41条の規定に基づき、9月12日付けで指導を行ったと発表した。
マクニカネットワークスは、Sift社と代理店契約を締結、「Siftデジタルトラストアンドセーフティプラットフォーム(SaaS)」の取扱いを開始すると発表した。
日本IBMは、ハイブリッド・マルチクラウド環境全体で顧客データのプライバシーを管理する機能を備えた企業向けプラットフォームの新製品「IBM z15」を発表した。
NRIセキュアは、工場やビルのネットワークを可視化する「OTネットワーク・アセスメントサービス」を提供開始したと発表した。
パロアルトネットワークスとインフォセックは、パロアルトネットワークスの検出・調査・対処アプリケーション「Cortex XDR」を利用したMDRサービス「MDRサービス powered by Cortex XDR」を9月末より提供開始する。
東芝デジタルソリューションズは、イスラエルに開発拠点をもつCyberX社と販売代理店契約を締結し、制御システム向けサイバーセキュリティ・プラットフォーム「CyberX Platform」の販売を開始した。
ゾーホージャパンは、サイバーセキュリティ経営ガイドラインにより自社を評価する際に活用できるツール「サイバーセキュリティ評価チェックシート」の無償提供を開始した。
セキュアイノベーションは、ビューローベリタスジャパンと業務提携し、IoT機器の電気通信事業法のセキュリティ基準における技術適合認定サービスを開始すると発表した。
タレスは、量子コンピューティングによるセキュリティ脅威を防御する耐量子暗号アジャイルソリューションの共同開発を目的として、ISARAおよびIDQと提携したと発表した。
トレンドマイクロは、総合セキュリティソフト「ウイルスバスター」シリーズの最新版を、9月5日に発売すると発表した。
これまで「高度な職人技」とみなされてきた脆弱性診断。その診断業務の標準化を積極的に進める株式会社SHIFT SECURITYが、今回は脆弱性診断内製化をテーマに、セミナー「サイバーセキュリティアカデミー」を7月下旬都内で開催した。
Carbon Black 社が「Cognitive Attack Loop」を提唱し、NIST が APT に対する「Cyber Resilience Guidance」を9月にリリースすることを発表するなど、サイバーセキュリティ対策において新たな動きがありそうです。
マクニカネットワークスは、独自の脅威インテリジェンス「Mpression Cyber Security Service 脅威インテリジェンスサービス」の提供を開始した。
弘前大学は、フィッシングメール対策の強化のために、トレンドマイクロのクラウドアプリケーション向けセキュリティサービス「Trend Micro Cloud App Security」を導入した。
アクロニス・ジャパンは、「Acronis Cyber Services」の提供を開始したと発表した。アメリカを中心とした英語圏で提供するもので、日本での提供は未定。
セコムトラストシステムズは、ワークスモバイルジャパンが提供するビジネス版LINEの「LINE WORKS」において「セコム安否確認サービス」のプッシュ通知機能の提供を開始したと発表した。
ワンビは、GSXと共同開発した働き方改革時代の情報セキュリティ対策文書「モバイルPC管理テンプレート」を提供開始すると発表した。
ラックと国立大学法人九州工業大学は、サイバー攻撃の被害を受ける前に攻撃を防御するAI活用技術(次世代データ分析手法)の確立を目指し、9月1日より共同研究を行うことに合意したと発表した。
デジサート R&D 部門リーダー Avesta Hojjati 氏を、今夏ラスベガスで開催された Black Hat USA 2019 Business Hall の会場に訪ねた。
TwoFiveは、米PatternEx社と国内販売代理店契約を締結し、人工知能(AI)を活用した情報セキュリティソリューション「PatternEx Virtual Analyst Platform」を提供開始すると発表した。
個人情報保護委員会は、「個人情報の保護に関する法律第 42 条第1項の規定に基づく勧告等について」とする発表を行った。
「家を守る」爬虫類の「ヤモリ」に由来したサービス名称で、OSS脆弱性管理ツールとは少々地味だが「こんなサービスが欲しい」という同社技術者の発案によってサービス化された。
エックスサーバーは、同社の法人向けレンタルサーバ「エックスサーバービジネス」において「Web改ざん検知設定」機能の提供を開始したと発表した。
侵害につながるリスク要因を把握し、セキュリティ体制の成熟度を高め、インシデントによる影響を最小限に食い止める。CrowdStrike のインシデントレスポンスの現状や、その優位性についてガウディ氏に聞いた。
JVC ケンウッドは、ケンウッドブランドのカーアクセサリー商品の新ラインアップとして、リレーアタック防止用スマートキーケース「CAX-SC1」を9月上旬より発売すると発表した。
トレンドマイクロは、「DevOpsに関する実態調査 2019」を発表した。
ラックは、エンドポイントのセキュリティ対策であるEDRのマネージドサービスの対象にCrowdStrikeを加えた「マネージドEDRサービス for CrowdStrike」の提供を開始すると発表した。
バラクーダネットワークスは、SaaSソリューション「Barracuda Cloud Security Guardian for Azure」をリリースしたと発表した。
ファイア・アイは、「FireEye ネットワーク・セキュリティ8.3」および「FireEye エンドポイント・セキュリティ4.8」の各最新バージョンの提供を開始したと発表した。
デジサート・ジャパンは、Pearl TVが放送局と受信デバイス間の通信を保護する安全な業界向けPKI(公開鍵基盤)の提供において、EontiおよびDigiCertと合意したと発表した。
出光昭和シェルは、製油所の情報セキュリティ強化を目的に、インダストリー4.0における推奨通信規格である次世代通信規格「OPC-UA」を用いた次世代のデータ通信システムを構築したと発表した。
JNSAは、サイバーセキュリティ事業に携わる者を対象とした「サイバーセキュリティ業務における倫理行動宣言」を公開した。
ソリトンは、VPN機能内蔵のセキュアブラウザ「Soliton SecureBrowser Windows版」(SSB)の新版を出荷開始したと発表した。
NRIセキュアは、デジタルサービスの開始を検討している企業向けに「デジタルサービス向けリスク分析支援」の提供を開始すると発表した。
TEDは、米Seclytics社と販売代理店契約を締結し、攻撃元のIPアドレスおよび攻撃の種類を予測し、その攻撃者に関する情報を提供できる脅威情報サービス「Seclytics Attack Prediction Platform」を販売開始する。
サイバーセキュリティクラウドは、ディープラーニング(深層学習)を用いた攻撃検知AIエンジン「Cyneural」を新たに開発し、運用を開始したと発表した。
ラックとHashiCorpは、デジタルトランスフォーメーションを加速する企業に対し、認証・認可情報管理ソリューションの普及を目指した協業を開始した。
NRIセキュアは、同社が従来から提供しているセキュリティ対策実行支援プラットフォーム「Secure SketCH(セキュアスケッチ)」に、「GROUPSプラン」を追加し提供を開始したと発表した。
経済産業省は、個人情報保護委員会、金融庁と連名で、「キャッシュレス決済機能を提供する事業者の皆様への注意喚起」を発表した。
15 種類以上のメジャーな 4G モジュールを対象に調査をしたところ、その全てでシェルを取得することができたという衝撃的な内容です。端的にいうといろいろなハッキング完全にできることになります。
バックドアってどこにあるのって考えたときに、メインの CPU 以外に見なきゃいけないとなってくると非常に大変で、その可能性が今後出てくるだろうというところです。
トレンドマイクロは、システム開発時に、コンテナイメージ内の脆弱性や不正プログラムを検知するコンテナイメージスキャン製品「Trend Micro Deep Security Smart Check(Smart Check)」を8月16日より提供開始すると発表した。
フィルタリングっていう考え方で C&C サーバ対策することそのものが、そろそろオワコンになりそうな状況かと思います。
謎のハッカーグループ「 Intrusion Truth 」が、APT グループに関する最新情報を投稿しました。同記事によると、APT オペレーションの実行組織の主要なメンバーが、郭林 ( Guo Lin )であることを指摘しています。
アジアンリンクは、短期間で効率的なWebアプリケーション診断サービス「SCUVA(スキューバ)」を販売開始、10月1日よりサービスを開始すると発表した。
トレンドマイクロは、法人向けSaaS型メールゲートウェイセキュリティ製品「Trend Micro Email Security」を8月6日より販売開始すると発表した。
昨今、代表的画面だけ診断をやればいい時代ではなくなっている。ほとんどの画面を各企業が診断する傾向が強まっており、 SHIFT SECURITY が提供する「すべてにおいて必ず80点」というニーズが高まっていると濱本は考えている。
ソースポッドは、OSINTによる情報漏えい検知サービス「SPC Leak Detection」をリリースし、8月1日から提供を開始すると発表した。
PFUは、セキュリティ対策向けアプライアンス製品「iNetSec SF(アイネットセック エスエフ)」を機能強化し、9月中旬より提供を開始すると発表した。
テリロジーワークスは7月31日、米BitSight社と代理店契約を締結し、BitSight社が提供するサイバーセキュリティをリスクスコアとして定量的に評価するサービスの販売を8月より開始する。
ますます複雑化、進化し、国境を優に超えて襲ってくるサイバー脅威に対し、我々は官民や地域および国の枠を越えて連携を強化し、人材の育成含めて多角的な観点から施策を講ずる必要がある――。
東京海上日動は、TRCを通じて企業のサイバーセキュリティ状況を可視化するサービス「SecurityScorecard(セキュリティスコアカード)」の提供を開始したと発表した。
サイファーマは、人工知能(AI)と機械学習エンジン駆動のクラウド型のサイバー脅威インテリジェンス分析プラットフォーム(CAP)の新バージョンv2.0をリリースしたと発表した。
大阪府警察は、令和元年度のサイバー犯罪捜査官(巡査部長)採用選考を実施する。
IIJは、同社のセキュリティエンジニア3名が、セキュリティカンファレンス「Black Hat USA 2019」において、トレーニングプログラムの講師に選ばれたと発表した。
こんな情シスやセキュリティ担当者、どこにでもいるわけではない。
NTT Comは、中堅中小企業向けに、サイバーリスク保険が付いた「セキュリティサポートデスク」の提供を開始したと発表した。
テクマトリックスは、「TechMatrix Premium Support powered by TRINITY」(TPS)に、インシデント対応支援を行うオプションサービスを拡充したと発表した。
ラックは英Assuriaと、海外で事業展開を行う日系企業のセキュリティ対策の支援強化に向けて、セキュリティ監視領域を中心に協業すると発表した。