富士通SSLは、アプリケーションの可視化とアクセス制御を実現する、バラクーダネットワークスジャパン製の次世代ファイアウォール「Barracuda NextG Firewall」の販売を開始した。
一部サイトでの反響について(キングソフト)他
日立ソリューションズは、統合メールセキュリティアプライアンスサーバ「Messaging Gear」に対応したメールボックスオプションを9月19日から販売する。
CA Technologiesは、サービスデスク管理ソリューションの最新版として「CA Service Desk Manager 12.7」を発表した。
デジタルアーツは、顧客へのサポート体制強化のため、情報セキュリティソリューションベンダのラックと「サイバー119サービス」の認定パートナー契約を締結した。
ソニーは14日、次世代FeliCa ICチップ「RC-SA00」が、情報セキュリティ評価基準の国際標準である「コモンクライテリア(ISO/IEC 15408)」において、評価保証レベル「EAL6+」を取得したことを発表した。
ユーザの62%が個人情報を守るために最高のセキュリティを求めている(カスペルスキー)他
RIAJなど7団体は、「私的違法ダウンロードの罰則化」に関する啓発活動を目的に「STOP!違法ダウンロード広報委員会」を9月10日に設立した。
平成24年上半期の出会い系サイト等に起因する事犯の現状と対策について(警察庁)他
ワークスは、トレンドマイクロとセキュリティ機能をさらに付加したクラウド運用を実現するために協業し、AWSを利用した年間定額のクラウド運用サービスを提供する。
エフセキュアは、個人向けの統合型セキュリティソフト「エフセキュア インターネット セキュリティ 2013」を発売した。
企業がサイバー攻撃に遭ったときに、セキュリティ専門機関が行う初期対応に要した費用を補償する本特約について、AIU保険会社の大塚光晴氏に、補償内容、保険会社が定めるサイバー攻撃の定義、加入者数推移、保険金支払い状況などについて聞いた。
アルプス システム インテグレーション(ALSI)は11日、社外の相手に対し、安全にデータを送受信・共有できる技術として、「電子ファイル管理システムおよび電子ファイル管理プログラム」が特許に登録されたことを発表した(特許第5044670号)。
Android/Fakemartで荒稼ぎする方法(フォーティネット:ブログ)他
アズビル セキュリティフライデーは、PCが盗聴モードになっていないかどうかを検査するフリーソフト「PromiScan-L」をリリースした。
NTTデータ先端技術とEMCジャパンは、EMCジャパンのパートナー販売支援プログラム「Velocityソリューション・プロバイダー・プログラム」契約を締結した。
「スマートフォン安心・安全利用促進プログラム」の公表(総務省)他
アクアシステムズは、データベース監査ソフト「AUDIT MASTER」の次期バージョン(3.0)より、Amazon Web Service(AWS)が提供するクラウドサービス上での提供を開始する。
バリオセキュアは、マネージドセキュリティサービスの管理者専用コントロールパネルに、機器設定情報のダウンロード機能を追加する。
昔、インターネットがない頃に、ネットが当たり前のインフラになった時代のことを思い描いたものだった。さまざまな夢のひとつに、ネットで実現される本当の民主主義があった。
JTB法人東京は、公益社団法人危機管理協会と連携し、学校向けに、災害発生により帰宅できなくなることを想定して行う、学校宿泊型の防災訓練プログラム「いのちの体験教室@学校」の販売を9月3日より開始した。費用は1名4,800円から。