標的型攻撃の被害範囲を特定する新機能を搭載、今後は内部不正検知にも対応(富士通) 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity
2021.01.21(木)

標的型攻撃の被害範囲を特定する新機能を搭載、今後は内部不正検知にも対応(富士通) 1枚目の写真・画像

富士通は、「FUJITSU Security Solution グローバルマネージドセキュリティサービス」に、標的型サイバー攻撃の影響範囲を調査する新機能を追加し、6月より提供を開始すると発表した。

製品・サービス・業界動向
高速フォレンジック技術を活用した新機能の概要図
高速フォレンジック技術を活用した新機能の概要図

カテゴリ別新着記事

★★ ( FB ログイン可) 会員限定記事、週 1 回のメルマガ、人気ニュースランキング、特集一覧をお届け…無料会員登録はアドレスのみで所要 1 分程度 ★★
★★ ( FB ログイン可) 会員限定記事、週 1 回のメルマガ、人気ニュースランキング、特集一覧をお届け…無料会員登録はアドレスのみで所要 1 分程度 ★★

登録すれば、記事一覧、人気記事ランキング、BASIC 会員限定記事をすべて閲覧できます。毎週月曜朝には一週間のまとめメルマガをお届けします(BASIC 登録後 PREMIUM にアップグレードすれば全ての限定コンテンツにフルアクセスできます)。

×