標的型攻撃の被害範囲を特定する新機能を搭載、今後は内部不正検知にも対応(富士通) 1枚目の写真・画像 | ScanNetSecurity[国内最大級のサイバーセキュリティ専門ポータルサイト]
2018.09.25(火)

標的型攻撃の被害範囲を特定する新機能を搭載、今後は内部不正検知にも対応(富士通) 1枚目の写真・画像

富士通は、「FUJITSU Security Solution グローバルマネージドセキュリティサービス」に、標的型サイバー攻撃の影響範囲を調査する新機能を追加し、6月より提供を開始すると発表した。

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高速フォレンジック技術を活用した新機能の概要図
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